フェルゼアHA20クリームは販売終了?代替品と買える場所をまとめました

販売終了・製造中止

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「かかとのガサガサに何年も使ってきたフェルゼアHA20クリームが、ドラッグストアから消えている」

「同じ尿素20%のクリームって、他に何があるの?」

長く使ってきた方ほど、代わりを探すのは大変ですよね。肌に塗るものですから、適当に選ぶわけにもいきません。

先に結論をお伝えすると、ライオンの公式製品ページで「フェルゼアHA20クリーム」は「製造終了品」と明記されています。しかも、フェルゼアブランドの他の製品も同じ扱いになっています。

この記事では、ライオンと興和の公式製品ページをもとに、次のことを整理しました。

  • いまの販売状況(結論:公式に製造終了です)
  • 終了の理由は発表されているのか
  • フェルゼアの他の製品はどうなったのか
  • 同じ効能・効果を持つ代替品は何か
  • 選ぶときに気をつけたいこと

医薬品の話ですので、断定を避けながら、公式に確認できたことだけをお伝えしていきます。

結論:フェルゼアHA20クリームは製造終了しています

結論:フェルゼアHA20クリームは製造終了しています

まず、いちばん知りたいところからお答えします。

ライオン株式会社の公式サイトにある「フェルゼアHA20クリーム」の製品ページには、「製造終了品」とはっきり表示されています(2026年8月31日確認)。

メーカー自身の表示ですから、推測の余地はありません。「たまたま近所の店になかった」のではなく、もうつくられていないということです。

【早見表】販売状況といま買える場所

項目状況ひとこと
メーカーの公式表示◎「製造終了品」と明記
終了理由の発表✕公式な発表はありません
終了時期の明記✕公式ページに日付の記載はありません
ドラッグストア店頭△在庫が残っていれば。店舗・時期により異なります
通販△流通在庫が出ることがあります
メーカーからの後継品案内✕公式な代替品の案内は確認できず
同じ効能・効果の市販薬◎尿素20%配合クリームが他社から出ています
再販の予定✕現時点で公式発表はありません

どんな製品だったのか

念のため、フェルゼアHA20クリームの内容を公式情報で整理しておきます。

項目内容
リスク区分第3類医薬品
容量80g/160g
希望小売価格80g 980円/160g 1,380円(本体価格)
主成分尿素20%
その他の成分グリチルリチン酸二カリウム、トコフェロール酢酸エステル
特徴無香料・無着色、スムーズタッチ尿素製剤

公式によると、グリチルリチン酸二カリウムは炎症を鎮める成分、トコフェロール酢酸エステルは血行を促進する成分として配合されていました。

効能・効果は次のとおりです。

> 手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌

かかとやひじのガサガサに使っていた方が多かったのは、この効能があったからですね。

なお、15歳未満は使用できない製品でした。また、2週間使用しても改善しない場合は医師に相談するよう案内されていました。

店頭・通販の今の状況

製造が終わっているので、メーカーから新たに出荷されることはありません。

一方で、小売店や卸に残っている在庫は別です。店頭在庫は店舗・地域・時期によって異なりますので、「あの店ならある」とは言い切れません。この記事では在庫の有無を断定しません。

見かけたら、それは残っていた在庫にたまたま出会えたということになります。医薬品には使用期限がありますので、購入時に期限を確認するようにしてくださいね。

なぜ終了したの?理由は発表されている?

ここは、この記事がいちばん正直にお伝えしたい部分です。

結論:メーカーからの公式な発表はありません

フェルゼアHA20クリームが製造終了になった理由について、ライオンからの公式な発表は確認できませんでした。

公式の製品ページにあるのは「製造終了品」という表示だけ。理由を説明する記述はどこにもありません。

インターネット上には理由をあれこれ解説している記事もありますが、メーカーが言っていないことを推測で書いても、読んだ方の判断材料にはなりません。ですのでこの記事では、「公式な発表はありません」とだけお伝えします。

終了の時期も明記されていません

もうひとつ正直にお伝えしておくと、製造終了の時期についても公式ページに日付の記載はありません。

「◯年◯月に終了しました」と書いてあれば分かりやすいのですが、そうした表示はなく、「製造終了品」という区分だけが示されています。

確認できた事実だけを並べるとこうなります

推測を抜きにして、公式ページから確認できることだけを並べると、次のようになります。

  • フェルゼアHA20クリーム(第3類医薬品・尿素20%)… 製造終了品
  • フェルゼア クリームM(指定医薬部外品・尿素10%)… 製造終了品
  • フェルゼアプレミアム HPクリーム(第2類医薬品・ヘパリン類似物質配合)… 製造終了品

つまり、HA20クリームだけがなくなったのではなく、フェルゼアという一連の製品が終了扱いになっているということです。「他のフェルゼアに乗り換えればいい」という状況ではありません。

フェルゼアの他の製品はどうなった?

フェルゼアの他の製品はどうなった?

「HA20じゃなくてもいいから、フェルゼアなら」と考えていた方のために、確認できた3製品を整理しておきます。

フェルゼア クリームM(尿素10%)

こちらも公式ページで製造終了品と表示されています。

項目内容
区分指定医薬部外品
容量80g
希望小売価格880円(本体価格)
主成分尿素10%
効能手足のかさつき・あれの緩和

尿素の濃度がHA20の半分で、「乾燥が気になり始めたら」という位置づけの製品でした。HA20よりマイルドなほうを使っていたという方も多かったと思います。無香料・無着色です。

フェルゼアプレミアム HPクリーム(ヘパリン類似物質)

こちらも製造終了品です。

項目内容
区分第2類医薬品
容量30g
希望小売価格1,280円(本体価格)
主成分ヘパリン類似物質、アラントイン、ビタミンE
特徴スムースバリア膜製剤(WOクリーム)、無着色・無香料・アルコールフリー

こちらは尿素ではなくヘパリン類似物質を主成分にした製品でした。効能・効果は幅広く、次のように案内されていました。

> 乾皮症、小児の乾燥性皮膚、手指の荒れ、手足のひび・あかぎれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、しもやけ(ただれを除く)、きず・やけどのあとの皮膚のしこり・つっぱり(顔面を除く)、打身・ねんざ後のはれ・筋肉痛・関節痛

小児の乾燥性皮膚にも使えた点が、15歳以上限定だったHA20との大きな違いですね。

つまり「シリーズごと」の終了です

3製品とも製造終了品——この事実から言えるのは、フェルゼアという一連の製品が役目を終えた、ということです。

「別のフェルゼアに切り替える」という選択肢がない以上、他社の製品から選ぶことになります。次の章で具体的に見ていきましょう。

代替品はどう選ぶ?

ここからが、この記事のいちばん大事なところです。

まず前提:公式の後継品案内はありません

正直にお伝えしておくと、ライオンから「代わりにこれをどうぞ」という公式な案内は確認できませんでした。

製造終了になった製品には、メーカーが公式Q&Aなどで「代わりはこちらです」と後継品を名指ししてくれるケースもあります。ですがフェルゼアについては、そうした案内が見当たりませんでした。

ですので、自分で条件の合うものを探すか、薬剤師さん・登録販売者さんに相談するのが現実的な進め方になります。

選ぶ基準は「効能・効果」と「成分」

医薬品を置き換えるときの基準は、大きく2つです。

1. 効能・効果が同じか(何に使えると書かれているか)2. 主成分と濃度が同じか(尿素なら何%か)

パッケージの雰囲気や値段ではなく、この2つを見比べるのが正しい選び方です。フェルゼアHA20クリームの場合は、「尿素20%」「手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌」がその条件になります。

同じ効能・効果を持つ製品があります

条件に合う代表的な製品が、興和の「ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリーム」です。

興和の公式製品ページによると、効能・効果は次のとおりです。

> 手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌

フェルゼアHA20クリームとまったく同じ表記です。リスク区分も同じ第3類医薬品、対象年齢も15才以上と一致しています。

項目内容
区分第3類医薬品
容量30g/60g/150g
主成分100g中に尿素20.0g
用法用量1日数回適量を患部に塗擦する
対象年齢15才以上

なお、この製品は1991年に、日本ではじめて一般用医薬品として尿素20%を配合した製品として発売された、と興和が説明しています。歴史のある製品なんですね。

150gという大きいサイズがあるのも、たっぷり使いたい方にはうれしいポイントです(フェルゼアHA20は最大160gでした)。

▲ フェルゼアHA20クリームと同じ効能・効果、同じ尿素20%配合の第3類医薬品です

ただし「同じもの」ではありません

ここは正直にお伝えしておきます。

効能・効果と尿素の濃度が同じでも、メーカーも処方も違う別の製品です。フェルゼアHA20にはグリチルリチン酸二カリウムやトコフェロール酢酸エステルが配合されていましたが、そこは製品ごとに異なります。

使い心地も同じとは限りません。この記事では効果や使用感について断定的なことは書きません。気になる点があれば、必ず薬剤師さん・登録販売者さんに相談してください。

ヘパリン類似物質という選択肢も

「フェルゼアプレミアム HPクリームを使っていた」という方は、ヘパリン類似物質を配合した市販薬を探すことになります。

こちらも複数のメーカーから出ています。尿素とは働きの方向性が違う成分ですので、どちらが自分に合うかは症状によります。

  • 尿素タイプ … かたくなった角質のケアに使われる
  • ヘパリン類似物質タイプ … 保湿を主眼にしたケアに使われる

「かかとがカチカチ」なら尿素、「全体的にカサつく」ならヘパリン類似物質、という大まかな考え方はありますが、判断は専門家にゆだねるのが安心です。

▲ フェルゼアプレミアムHPクリームを使っていた方はこちらの成分を目印に

尿素20%のクリームを使うときのコツ

尿素20%のクリームを使うときのコツ

代替品に切り替えるなら、あわせて知っておきたいことがあります。

塗る場所を選びます

尿素20%のクリームは、かたくなった角質のケアを目的にした処方です。フェルゼアHA20クリームも、ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリームも、効能・効果に挙がっているのは「手指のあれ」「ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症」「老人の乾皮症」「さめ肌」でした。

逆に言うと、顔やデリケートな部分に使う前提の製品ではありません。「保湿クリームだから全身に塗ろう」と考えてしまいがちですが、効能・効果に書かれている場所と症状に沿って使うのが基本です。

傷やひび割れがあるところ、赤みが出ているところに使ってよいかどうかも、製品によって注意事項が異なります。添付文書を必ず読んでください。

使う量とタイミング

ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリームの用法用量は、公式によると「1日数回適量を患部に塗擦する」です。

「1日1回」と決まっているわけではなく、気になるときに塗り重ねられる書き方になっています。とはいえ、塗れば塗るほど早く良くなるというものでもありません。この記事では効果について断定しませんので、迷ったら専門家に相談してくださいね。

お風呂上がりは肌がやわらかくなっているタイミングなので、かかとのケアをするならこの時間が使いやすいという声はよく聞かれます。靴下を履いておくと、寝具に付きにくいという利点もあります。

2週間が目安のライン

フェルゼアHA20クリームの公式案内には、2週間使用しても改善しない場合は医師に相談するという趣旨の記載がありました。

これは尿素配合クリーム全般に共通する考え方です。市販薬は、あくまで軽い症状のためのもの。2週間という区切りを頭に入れておいて、変化がなければ受診を検討する——この線引きを持っておくと安心です。

長年フェルゼアを使い続けてきた方の中には、「毎年冬になると使う」という方も多いと思います。ですが、同じ症状がずっと続いているなら、一度お医者さんに診てもらうのも選択肢です。

フェルゼアはどんなブランドだったの?

最後に、なくなってしまったブランドについても少し触れておきます。

公式ページから読み取れるフェルゼアの特徴は、尿素を「溶かし込む」技術にありました。HA20クリームには「スムーズタッチ尿素製剤」という名前がつけられていて、無香料・無着色という設計も一貫していました。

ラインナップの組み立て方も分かりやすいものでした。

  • クリームM(尿素10%)… 乾燥が気になり始めたら
  • HA20クリーム(尿素20%)… 角化症・乾皮症に
  • プレミアム HPクリーム(ヘパリン類似物質)… 保湿を主眼に

症状の段階に合わせて選べるという構成になっていたわけですね。「今年は軽いからMでいいかな」「今年はガサつくからHA20に」といった使い分けをしていた方も多かったのではないでしょうか。

だからこそ、シリーズごとなくなってしまうと困る、という声が上がるのだと思います。代わりを探すときも、自分がどの段階のケアをしていたのかを思い出すと、選びやすくなりますよ。

再販の可能性は?

再販の可能性は?

「長く使ってきた製品だから、また出てほしい」と思う方もいると思います。

現時点で、フェルゼアの再販について、ライオンからの公式な発表はありません。

公式サイトでは3製品とも「製造終了品」として扱われています。この状況を見るかぎり、同じ名前・同じ中身の製品が戻ってくると考える材料は、公式情報の中にはありません。

もちろん、将来のことは誰にも分かりません。ただ、この記事では「復活するかもしれません」といった期待をあおる書き方はしません。いま確実にできるのは、条件の合う製品に切り替えることです。

切り替えるときの4つのポイント

最後に、乗り換えるときに気をつけたいポイントを整理します。

ポイント① 箱の「効能・効果」を読む

売り場で見比べるとき、いちばん確実なのは箱に書かれた効能・効果を読むことです。

「保湿クリーム」と書いてあっても、医薬品なのか化粧品なのかで位置づけがまったく違います。フェルゼアHA20と同じ使い方を求めるなら、「角化症」「乾皮症」といった言葉が効能・効果に入っているかを確認してください。

ポイント② 尿素の濃度を確認する

尿素配合クリームには、10%のものと20%のものがあります。フェルゼアHA20を使っていた方は、20%を選ぶのが同じ条件になります。

濃度が違えば作用の強さも変わります。「なんとなく尿素と書いてあるから同じだろう」ではなく、数字まで見るクセをつけておくと安心です。

ポイント③ 使用できる年齢を確認する

フェルゼアHA20クリームは15歳未満は使用できない製品でした。ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリームも15才以上が対象です。

お子さんに使いたい場合は、年齢の条件を必ず確認してください。年齢制限のない製品や、小児の乾燥性皮膚を効能に含む製品もあります。

ポイント④ 迷ったら薬剤師さんに相談する

いちばん確実なのはこれです。「フェルゼアHA20クリームを使っていたのですが、代わりになるものはありますか」と、そのまま聞いてみてください。

ドラッグストアの薬剤師さんや登録販売者さんは、製造終了になった製品の相談を受け慣れています。他の薬を使っている場合や、肌の状態が気になる場合は、必ず相談してくださいね。

2週間ほど使っても症状が変わらないときは、医師の受診を検討してください。これはフェルゼアHA20クリームの公式案内にも書かれていた内容です。

よくある質問

Q. フェルゼアHA20クリームは本当に販売終了ですか?

A. ライオンの公式製品ページで「製造終了品」と明記されています(2026年8月31日確認)。

Q. なぜ終了したのですか?

A. 理由についての公式な発表はありません。

Q. いつ終了したのですか?

A. 公式ページには「製造終了品」の表示のみで、日付の記載はありません。

Q. フェルゼアの他の商品は買えますか?

A. 「フェルゼア クリームM」も「フェルゼアプレミアム HPクリーム」も、公式ページで製造終了品と表示されています。

Q. メーカーは代わりの商品を案内していますか?

A. ライオンからの公式な後継品・代替品の案内は確認できていません。

Q. どんな成分の製品でしたか?

A. 尿素20%に加え、グリチルリチン酸二カリウム(炎症を鎮める)、トコフェロール酢酸エステル(血行を促進)が配合されていました。無香料・無着色です。

Q. 効能・効果は何でしたか?

A. 手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌です。

Q. 値段はいくらでしたか?

A. 希望小売価格(本体価格)は80gが980円、160gが1,380円でした。

Q. 同じ効能・効果の市販薬はありますか?

A. 興和の「ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリーム」は、公式ページによると効能・効果が同じ(手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌)で、リスク区分も第3類医薬品です。

Q. それは同じ製品ですか?

A. いいえ。メーカーも処方も違う別の製品です。効能・効果と尿素の濃度が同じというだけですので、気になる点は薬剤師さん・登録販売者さんに相談してください。

Q. 子どもにも使えますか?

A. フェルゼアHA20クリームは15歳未満は使用不可でした。ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリームも15才以上が対象です。製品ごとに条件が異なりますので、必ず確認してください。

Q. まだ売っている店はありますか?

A. 製造は終了しているため、メーカーからの出荷はありません。小売店の在庫は店舗・時期により異なります。この記事では在庫について断定しません。

Q. 再販の予定はありますか?

A. 現時点で公式の発表はありません。

Q. ヘパリン類似物質と尿素はどう違いますか?

A. 働きの方向性が異なる成分です。どちらが合うかは症状によりますので、薬剤師さん・登録販売者さんに相談することをおすすめします。

まとめ

フェルゼアHA20クリームについて、公式情報から分かっていることをまとめます。

  • ライオンの公式製品ページで「製造終了品」と明記されています
  • フェルゼア クリームMもフェルゼアプレミアム HPクリームも製造終了品です
  • 終了の理由・時期について公式な発表はありません
  • メーカーからの公式な後継品の案内も確認できませんでした
  • 中身は尿素20%+グリチルリチン酸二カリウム+トコフェロール酢酸エステル
  • 効能・効果は手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌
  • 同じ効能・効果と尿素20%を持つ市販薬としてケラチナミンコーワ20%尿素配合クリームがあります
  • ただしメーカーも処方も違う別製品です。迷ったら薬剤師さん・登録販売者さんに相談を

長く使ってきた1本がなくなるのは不安なものですが、選ぶ基準さえ分かっていれば代わりは見つかります。売り場では「効能・効果」と「尿素の濃度」の2つを見比べてみてくださいね。

▲ 同じ効能・効果、同じ尿素20%。まずはここから比べてみてください

この記事の情報について

  • ライオン株式会社 公式サイト「フェルゼアHA20クリーム」製品ページ(製造終了品の表示・容量・価格・成分・効能効果・注意事項)
  • ライオン株式会社 公式サイト「フェルゼア クリームM」製品ページ(製造終了品の表示・容量・価格・成分・効能)
  • ライオン株式会社 公式サイト「フェルゼアプレミアム HPクリーム」製品ページ(製造終了品の表示・容量・価格・成分・効能効果)
  • 興和株式会社 公式サイト「ケラチナミンコーワ20%尿素配合クリーム」製品ページ(容量・成分・効能効果・用法用量・対象年齢・発売年)

※価格は希望小売価格(本体価格)です。販売状況・在庫は2026年8月31日時点で確認した情報です。医薬品ですので、使用前に必ず添付文書をお読みいただき、迷ったら薬剤師・登録販売者にご相談ください。

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