※本記事にはプロモーションが含まれています。
「トリシティが生産終了になるらしい。買おうと思っていたのに、もう手に入らないの?」
そんな方に向けて、この記事を書きました。
ヤマハのトリシティは、フロントが2輪という独特の形をした3輪スクーターです。カーブで車体が傾くLMWという技術を積んでいて、「3輪なのにバイクらしく曲がる」乗り物として知られてきました。
この記事では、ヤマハ発動機の公式サイトを2026年9月21日に実際に確認した内容をもとに、次のことを整理しました。
- 3機種それぞれの生産終了の時期(公式サイトに明記されています)
- 終了の理由が発表されているのかどうか
- いま新車を手に入れる方法
- 価格と装備のおさらい
- 代わりになるヤマハの現行スクーター
憶測は書きません。公式サイトに書かれていることを中心にお伝えします。
結論:公式サイトに「生産終了」と明記されています

まず結論です。ヤマハ発動機の公式サイトを確認したところ、トリシティ3機種すべてに生産終了の表示が出ています。
しかも、機種ごとに時期が違います。
| モデル | 公式サイトの表示 |
|---|---|
| トリシティ125 | 2026年夏 生産終了予定モデル |
| トリシティ155 | 2026年秋 生産終了予定モデル |
| トリシティ300 | 生産終了モデル |
これはメーカーが自社サイトに掲載している表示なので、「生産終了する」というのは事実です。噂や憶測ではありません。
【早見表】3機種の販売状況といま買える場所
| 項目 | 状況 | ひとこと |
|---|---|---|
| トリシティ125 | △ | 2026年夏 生産終了予定。在庫次第 |
| トリシティ155 | △ | 2026年秋 生産終了予定。在庫次第 |
| トリシティ300 | ✕ | 生産終了済み。販売店の在庫のみ |
| 終了理由の公式発表 | ー | 確認できていません |
| 後継モデル | ー | 公式発表なし |
| 現行のヤマハ製スクーター | ◎ | NMAXなど。公式サイトに掲載中 |
| 販売店での問い合わせ | ◎ | 300は公式も「販売店へ」と案内 |
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300はすでに終わっています
いちばん注意が必要なのがトリシティ300です。
公式ページの表示は「生産終了予定」ではなく、「生産終了モデル」。すでに生産が終わっている、ということです。
さらに公式ページには、在庫については販売店に問い合わせるよう案内が出ています。つまり、新車が欲しい場合は、販売店の店頭在庫を探すしかない状態です。
メーカー希望小売価格は1,045,000円(消費税10%含む/本体950,000円)。発売日は2025年7月31日でした。発売から1年ちょっとで生産終了という、かなり短いサイクルになります。
125と155は「予定」の段階です
いっぽう、トリシティ125と155は「生産終了予定モデル」という表示です。
- 125……2026年夏 生産終了予定
- 155……2026年秋 生産終了予定
この記事を書いている2026年9月時点では、125の「夏」はすでに過ぎています。155の「秋」も、いままさにその時期です。
生産が終わっても、販売店に在庫があればしばらくは新車が買えます。ただし、それがいつまでかは誰にもわかりません。
なぜ生産終了に?理由は発表されている?
ここが、この記事でいちばん正直に書きたいところです。
生産終了の理由について、ヤマハからの公式な説明は確認できていません。
公式サイトに書かれているのは「2026年夏 生産終了予定モデル」という表示だけ。理由を説明した文章は見当たりません。
ネット上にはいろいろな説明を見かけますが、そのどれもヤマハが発表したものではありません。うちの記事では、確認できないことは書かないことにしています。
わかっているのは、次の事実だけです。
- 公式サイトに3機種とも生産終了の表示がある
- 終了時期は125が夏、155が秋、300はすでに終了
- 125と155は2025年9月25日に新しいカラーで発売されたばかりだった
- 300も2025年7月31日発売だった
発売から1年での終了でした
事実として指摘できることがひとつあります。
トリシティ125と155は、2025年9月25日に3色すべて新色で発売されています。マットライトグリーニッシュグレーメタリック1、ホワイトメタリック6、マットグレーメタリック3。公式サイトでは、いずれも「NEW」と表示されていました。
新しいカラーを出した約1年後に生産終了——この流れをどう受け取るかは、読む方それぞれだと思います。ただし、理由については公式の説明がないというのが正確なところです。
海外ではどうなるのか
「海外では続くらしい」という話も見かけます。
これについても、ヤマハの公式な発表は確認できていません。日本国内向けの公式サイトに書かれているのは、あくまで国内モデルの生産終了についてです。
海外市場での扱いがどうなるかは、この記事では断定できません。
いま買う方法はある?

「まだ間に合うなら買いたい」という方に向けて、現実的な選択肢を整理します。
販売店の在庫を探すのが基本です
新車を手に入れる方法は、販売店の在庫を当たることです。
トリシティ300については、ヤマハの公式ページ自体が「在庫については販売店へお問い合わせください」と案内しています。メーカーが公式にそう書いているのですから、遠慮せずに聞いて大丈夫です。
125と155についても、生産終了後は同じ状況になります。在庫のある販売店を見つけられるかどうかが勝負です。
販売店の状況について
2026年4月時点で販売店に取材した記事によると、その時点では駆け込み需要は発生しておらず、都内の販売店で「遅くとも5月中旬には納車可能」という声があったと報じられています。
ただし同じ記事で、「直前にオーダーが集中して早期に受注がストップする可能性は十分に考えられる」とも指摘されていました。
この記事を書いている2026年9月は、まさにその「直前」を過ぎた時期です。4月時点の情報はそのまま当てはまらないと考えてください。いまの在庫状況は、販売店に直接聞くしかありません。
複数の販売店に聞くのが確実です
在庫は販売店ごとにバラバラです。1軒で「ありません」と言われても、別の店には残っていることがあります。
- ヤマハの正規販売店(YSPなど)に問い合わせる
- 希望のカラーがあるかも一緒に確認する
- 納期の見込みを聞いておく
特にカラーは3色しかないので、「色は選べない」前提で考えておくと、話が早く進むと思います。
中古という選択肢
新車が見つからない場合、中古車という道もあります。
ただし、中古車の相場についてはこの記事では触れません。車両ごとに状態も年式も違い、相場は日々動くためです。中古車を検討される場合は、販売店で実車を確認したうえで判断してください。
生産終了した車種は、今後の部品供給やメンテナンス体制も気になるところです。こちらも販売店に確認しておくと安心です。
トリシティとはどんなバイクだったのか
「そもそも何がよかったの?」というところも整理しておきます。
フロント2輪の「LMW」が最大の特徴
トリシティのいちばんの特徴は、フロントが2輪であることです。
ヤマハはこの仕組みをLMW(リーニング・マルチ・ホイール)と呼んでいます。ポイントは、コーナリング時にフロント2輪と車体が同調して傾くこと。
ふつうの3輪車は、カーブで車体が傾きません。でもトリシティは傾きます。だから、バイクに乗っている感覚のまま、3輪の安定感が得られる——これがLMWの狙いでした。
前輪が2つあるということは、路面をつかむ接地点が1つ多いということ。雨の日やマンホールの上など、「ヒヤッとする場面」での安心感につながります。
装備は最新でした
生産終了と聞くと「古い機種だったのかな」と思われるかもしれませんが、まったく違います。
トリシティ125/155に搭載されていた装備はこちら。
- 4.2インチフルカラーTFTディスプレイ
- Y-Connectアプリ対応(スマートフォン連携)
- Turn by Turnナビゲーション機能
- ABS標準装備
スマホと連携して、メーターに曲がる方向を表示してくれる。2025年発売のモデルらしい、しっかりした装備です。
トリシティ300はさらに上をいきます。
- 292cc水冷単気筒「BLUE CORE」エンジン
- ABS
- トラクションコントロール
- スタンディングアシスト
「スタンディングアシスト」は、停車時に車体が倒れないよう支える機能です。3輪車ならではの装備で、足つきに不安がある方にとっては大きな安心材料でした。
価格のおさらい
| モデル | メーカー希望小売価格(税込) | 発売日 |
|---|---|---|
| トリシティ125 | 572,000円 | 2025年9月25日 |
| トリシティ155 | 616,000円 | 2025年9月25日 |
| トリシティ300 | 1,045,000円 | 2025年7月31日 |
125と155の差は44,000円。155はAT限定普通二輪免許以上が必要になるかわりに、高速道路や自動車専用道路を走れます(125は原付二種なので不可)。
そして300は、一気に100万円超。3輪スクーターとしてはかなり本格的な価格帯でした。
なお、トリシティ155の製造国はタイ王国と公式に記載されています。
代わりになるスクーターは?

「トリシティが買えないなら、何を選べばいいのか」という話をします。
同じ3輪のヤマハ車はありません
まず、はっきりお伝えします。
ヤマハの現行ラインナップに、トリシティの後継となる3輪モデルはありません。 後継モデルについての公式発表も確認できていません。
2026年9月21日時点で、ヤマハ公式サイトの原付二種スクーターに掲載されているのは次のモデルです。
| モデル | 種類 |
|---|---|
| NMAX | 原付二種スクーター |
| CYGNUS X | 原付二種スクーター |
| シグナス グリファス | 原付二種スクーター |
| Fazzio | 原付二種スクーター |
| AXIS Z | 原付二種スクーター |
| JOG125 | 原付二種スクーター |
| トリシティ125 | 生産終了予定 |
トリシティ125を除くと、すべて2輪です。「フロント2輪の安心感」を求めていた方には、残念な結果になります。
いちばん近いのは「NMAX」
装備や位置づけで考えると、NMAXがもっとも近い選択肢です。
| 項目 | NMAX |
|---|---|
| 価格 | 389,400円(税込・本体354,000円) |
| 発売日 | 2026年2月26日 |
| エンジン | 124cm³ BLUE CORE |
| 装備 | ABS、スマートフォン連携(Yamaha Motor On)、デジタルディスプレイ |
| カラー | 4色 |
トリシティ125の572,000円と比べると、約18万円も安いのが大きなポイントです。前輪が1つ減るぶん、構造がシンプルになるので当然といえば当然ですが、この差は無視できません。
2026年2月26日発売という新しさも魅力です。公式ページに生産終了の記載はなく、当面は安心して乗れるモデルだと言えます。
カラーは4色。マットダークグレーメタリック9、ディープパープリッシュブルーメタリックC、ホワイトメタリック6、ブルーイッシュグレーカクテル2から選べます。
選び方の考え方
トリシティの「何」が気に入っていたかで、選ぶものが変わります。
「3輪の安定感」が目的だった方
これは代わりがききません。ヤマハの現行ラインナップに3輪はなく、他社の3輪モデルを検討することになります。生産終了の在庫を探すか、中古を探すかも含めて、販売店に相談するのが早いと思います。
「通勤に使える125ccのスクーター」が目的だった方
NMAXをはじめ、選択肢はたくさんあります。むしろ価格は大きく下がります。
「高速に乗れる155cc」が目的だった方
155ccクラスは選択肢が限られます。販売店で現行の軽二輪スクーターを相談してみてください。
「スタンディングアシストのような装備」が目的だった方
3輪ならではの装備なので、2輪モデルには基本的にありません。足つきや取り回しに不安がある場合は、シート高と車両重量で選ぶことになります。
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乗り続ける方が気にしておきたいこと
すでにトリシティに乗っている方に向けて、押さえておきたい点をまとめます。
部品の供給について
生産終了した車種でいちばん気になるのが、部品がいつまで手に入るかです。
ここは正直にお伝えします。部品供給の期間について、公式な案内は確認できていません。 一般論として、メーカーは生産終了後も一定期間は補修部品を供給しますが、具体的な年数は車種ごとに異なります。
心配な方は、購入した販売店やヤマハの正規販売店に直接確認してください。
消耗品は早めの確保も選択肢
タイヤ、ブレーキパッド、ベルトなどの消耗品については、通常の流通に乗っているものが多いはずです。
ただし、トリシティ専用の部品(フロント周りのLMW機構に関わるものなど)は、車種固有のものになります。定期交換が必要なものについては、次回交換分を早めに確保しておくという考え方もあります。
とはいえ、これは「急いで買い占めましょう」という話ではありません。次の点検のときに、販売店と相談しておくくらいで十分だと思います。
車検・点検は変わりません
生産終了になっても、車検や点検の扱いは変わりません。155と300は車検が必要な区分ですが、そこは従来どおりです。
販売店との付き合いを切らさないことが、生産終了車と長く付き合ういちばんのコツだと思います。
買うかどうか迷っている方へ

「生産終了と聞いて、逆に欲しくなった」という方もいらっしゃると思います。判断材料を整理しておきます。
生産終了車を買うメリット
まず、悪いことばかりではありません。
値引きの余地が出ることがあります。 在庫を抱えている販売店にとって、生産終了車は早く動かしたい商品です。交渉の余地が生まれる場面はあり得ます。
装備は最新のままです。 トリシティ125/155は2025年9月に新色で発売されたモデルなので、中身が古いわけではありません。4.2インチTFTディスプレイもY-Connectも、最新世代のものが載っています。
希少性があります。 フロント2輪のLMWモデルは、国内では今後手に入りません。「他の人と違う乗り物に乗りたい」という方にとっては、むしろ価値が上がる要素です。
生産終了車を買うデメリット
いっぽうで、気にしておくべき点もあります。
カラーや仕様が選べません。 在庫にあるものから選ぶことになります。3色しかないうえ、残っている色はさらに限られるはずです。
下取り価格の見通しが立ちにくくなります。 数年後に手放すとき、いくらになるかは読めません。希少性が働くのか、部品の心配が値を下げるのか、どちらもあり得ます。
部品供給の期間が公表されていません。 前述のとおり、公式な案内は確認できていません。長く乗るつもりの方は、この点を販売店に確認したうえで判断してください。
決め手になるのは「3輪である必要があるか」
いちばん大事な問いはここだと思います。
「フロント2輪でなければならない理由」があるかどうか。
- 雨の日に毎日乗る
- 足つきや取り回しに不安がある
- 過去に転倒した経験があり、安定感を最優先したい
こうした事情があるなら、トリシティは代えのきかない選択です。在庫を探す価値があります。
逆に「なんとなくかっこいいから」「話題になっているから」という動機であれば、NMAXのほうが18万円安く、新しく、当面は安心して乗れます。冷静に比べてみてください。
再生産・復活の可能性は?
「また作られることはあるの?」という疑問にもお答えしておきます。
現時点で、再生産や後継モデルについての公式な発表はありません。
期待を煽ることは書きません。事実として言えるのは、ヤマハの公式サイトに生産終了の表示が出ているということだけです。
新しい情報を追いたい方は、ヤマハ発動機の公式サイトをときどき確認するのが確実です。新モデルは必ずそこで発表されます。
よくある質問
Q. トリシティは本当に販売終了ですか?
A. ヤマハ公式サイトに、トリシティ125は「2026年夏 生産終了予定モデル」、155は「2026年秋 生産終了予定モデル」、300は「生産終了モデル」と明記されています。
Q. 3機種とも終わるのですか?
A. はい。公式サイトで3機種すべてに生産終了の表示が確認できます。
Q. 300はもう買えませんか?
A. すでに生産終了しています。公式ページは在庫について販売店へ問い合わせるよう案内しています。
Q. 生産終了の理由は何ですか?
A. ヤマハからの公式な説明は確認できていません。
Q. 価格はいくらでしたか?
A. 125が572,000円、155が616,000円、300が1,045,000円(いずれも消費税10%込みのメーカー希望小売価格)です。
Q. いま新車で買えますか?
A. 販売店に在庫があれば可能性はあります。在庫状況は店舗ごとに異なるため、直接お問い合わせください。
Q. 後継モデルはありますか?
A. 公式発表はありません。ヤマハの現行ラインナップに3輪モデルは掲載されていません。
Q. 海外では続くのですか?
A. ヤマハの公式な発表は確認できていません。
Q. LMWとは何ですか?
A. ヤマハ独自の技術で、コーナリング時にフロント2輪と車体が同調して傾く仕組みです。
Q. 代わりになるスクーターは?
A. 原付二種ならNMAX(389,400円・2026年2月26日発売)が近い選択肢です。ただし2輪なので、3輪の安定感は得られません。
Q. 125と155の違いは?
A. 155はAT限定普通二輪免許以上が必要で、高速道路や自動車専用道路を走れます。125は原付二種のため走行できません。価格差は44,000円です。
Q. 部品は今後も手に入りますか?
A. 部品供給の期間について公式な案内は確認できていません。販売店にご確認ください。
Q. トリシティ155はどこで作られていましたか?
A. 公式サイトによると製造国はタイ王国です。
Q. カラーは何色ありましたか?
A. 125と155は3色(マットライトグリーニッシュグレーメタリック1・ホワイトメタリック6・マットグレーメタリック3)、300は2色(ホワイトメタリック6・パステルダークグレー)です。
まとめ
トリシティについて、確認できたことを整理します。
- ヤマハ公式サイトに3機種とも生産終了の表示があります
- 125は2026年夏、155は2026年秋 生産終了予定。300はすでに生産終了
- 終了の理由について、ヤマハからの公式な説明はありません
- 価格は125が572,000円/155が616,000円/300が1,045,000円(税込)
- 125と155は2025年9月25日に新色で発売されたばかりでした
- いま新車を買うなら、販売店の在庫を当たるしかありません。300は公式も販売店への問い合わせを案内しています
- 後継となる3輪モデルの公式発表はありません
- 原付二種の代わりならNMAX(389,400円)が近く、約18万円安くなります
- 乗り続ける方は、部品供給について販売店に確認しておくと安心です
フロント2輪という選択肢が国内から消えるのは残念ですが、まずはお近くの販売店に在庫と今後の対応を聞いてみるのが、いちばん確実な一歩です。
▲ 在庫と価格は変わります。気になったタイミングで確認しておくのが確実です
この記事の情報について
- ヤマハ発動機 公式サイト「トリシティ125」(生産終了予定の表示・価格・発売日・カラー・装備)
- ヤマハ発動機 公式サイト「トリシティ155」(生産終了予定の表示・価格・発売日・製造国・免許区分)
- ヤマハ発動機 公式サイト「トリシティ300」(生産終了モデルの表示・価格・発売日・エンジン・装備)
- ヤマハ発動機 公式サイト「バイク・スクーター ラインアップ」(現行モデル一覧)
- ヤマハ発動機 公式サイト「NMAX」(価格・発売日・エンジン・装備・カラー)
- バイクのニュース「生産終了が決まったヤマハ『トリシティ』シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは」(2026年4月時点の販売店の状況・LMWの解説)
※販売状況・掲載内容は2026年9月21日に確認した情報です。販売店の在庫状況は店舗により異なります。

