※本記事にはプロモーションが含まれています。
「テレビで見たあのコーヒー牛乳、近所のスーパーを探しても見つからない……」
そんなふうに探している方に向けて、この記事を書きました。
先に結論をお伝えしますね。この商品は「ミルクの束縛 ミルクコーヒー」という名前で、北海道と沖縄県を除く全国のファミリーマートで売られています。スーパーを何軒回っても見つからないのは、そもそもファミリーマート限定の商品だからなんです。
この記事では、メーカーである古谷乳業の公式サイトという一次情報をもとに、次のことをまとめました。
- 公式に案内されている販売エリア
- 値段・内容量・原材料
- 「痩せる」という検索について、公式はどう案内しているのか
- 公表されている栄養成分
- 賞味期限と保存方法(ここ、けっこう大事です)
お店をはしごする前に、ぜひ読んでみてくださいね。
買えるのはファミリーマートです

まず、商品の正体をはっきりさせておきますね。
この商品の正式名称は「ミルクの束縛 ミルクコーヒー」。つくっているのは、千葉県の古谷乳業株式会社です。TBSの『がっちりマンデー!!』2025年6月1日放送の「儲かる!地元乳業」の回で紹介され、大きな話題になりました。
そして、メーカーの公式商品ページに、販売エリアがはっきり書かれています。「北海道と沖縄県を除く全国のファミリーマート」です。
まずは、それぞれの状況を一覧でどうぞ。
【早見表】どこで買える?
| 買える場所 | 取り扱い | ひとこと |
|---|---|---|
| ファミリーマート(北海道・沖縄を除く全国) | ◎ | 公式に案内されている販売エリアです |
| ファミリーマート(北海道・沖縄) | ✕ | 販売エリアから除かれています |
| セブン-イレブン・ローソン | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
| スーパー・ドラッグストア | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
| ドン・キホーテ | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
| 通販(Amazon・楽天など) | ✕ | 公式な通販の案内はありません |
ファミリーマート一択、というのがいちばんシンプルな答えです。コンビニ限定商品というのは意外と多いのですが、その中でも販売エリアまで明記されているのは親切ですね。
順番に見ていきますね。
ファミリーマートの売り場では
ファミリーマートに行ったら、チルド飲料の棚を見てください。牛乳やヨーグルトドリンクが並んでいる、冷蔵ケースの一角です。
500mlの紙パックなので、縦長のパックが並ぶゾーンにあります。ペットボトル飲料の棚を探しても見つからないので、ここは切り替えてください。
そして、この商品はパッケージがとても目立ちます。パッケージのデザインを手がけた面白法人カヤックによると、「500mlの紙パックそのものを広告のように文字で埋め尽くした」デザインなんです。紙パック全体が文字だらけ——ほかの商品とは明らかに見た目が違うので、棚にあればすぐ気づけると思います。
北海道・沖縄では買えません
公式の販売エリアから、北海道と沖縄県は除かれています。
これは古谷乳業が千葉県のメーカーで、牛乳という商品の性質上、配送できる範囲に限りがあるためだと考えられます。賞味期限が短い商品ですから、遠くまで運ぶのは難しいんですね。
北海道・沖縄にお住まいの方は、本州・四国・九州に行く機会があるときにファミリーマートをのぞく——現状ではこれが唯一の方法になります。
販売エリアはこう広がってきました
じつはこの商品、最初から全国で売られていたわけではありません。公式のお知らせによると、こんな順番で広がってきました。
| 時期 | 販売エリア |
|---|---|
| 2023年10月 | 千葉県内のファミリーマート限定でスタート |
| 2023年11月 | 東京都に拡大 |
| 2024年3月 | 関東甲信越・静岡エリアに拡大 |
| 2025年1月中旬 | 東北・関西エリアに拡大 |
千葉県だけの商品が、少しずつ全国へ。1つの県から始まった商品がここまで広がるというのは、なかなかないことです。
2025年1月の東北・関西への拡大では、森乳業株式会社の協力を得たと公式に案内されています。1社では届けきれない範囲を、他社と組んで広げていったんですね。
通販では買えるの?
「近くにファミマがない」「北海道に住んでいる」という方は、通販を考えると思います。
ただ、公式に通販の案内はありません。賞味期限が製造日から14日と短く、10℃以下での保存が必要な商品ですから、通販で届けるのが難しいという事情があると考えられます。
冷たいまま届ける必要のある飲み物ですので、ここはお店で買う商品と割り切るのがよさそうです。
「痩せる」という検索について
この商品を調べていると、「痩せる」というキーワードを目にすることがあります。ここは、正直にお伝えしますね。
公式にそうした表示はありません
メーカーである古谷乳業は、この商品について「痩せる」といった表示を一切していません。
公式の商品ページに書かれているのは、商品名・内容量・原材料・栄養成分・保存方法といった、食品として必要な情報だけです。健康や体重に関する説明は、どこにもありません。
そして、この記事でもそうした効果について書くことはしません。乳飲料は薬ではありませんし、飲むだけで体重が変わると書くのは、読んでくださる方に対して誠実ではないからです。
公表されている栄養成分
そのかわり、公式に公表されている数字をそのままお伝えします。判断の材料は、ここにあります。
| 項目(100ml当たり) | 数値 |
|---|---|
| エネルギー | 77kcal |
| たんぱく質 | 2.7g |
| 脂質 | 3.0g |
| 炭水化物 | 9.7g |
| 食塩相当量 | 0.1g |
| カルシウム | 86mg |
100mlあたり77kcalです。この商品は500mlなので、1本すべて飲むと約385kcalという計算になります。
飲み物としては、しっかりした量ですね。1本を一度に飲みきるより、2〜3回に分けて楽しむというのも、この商品の味わい方として十分アリだと思います。カルシウムが100mlあたり86mg入っているのも、生乳をたっぷり使った商品らしいところです。
数字は自分で判断するために
食品の栄養成分表示は、誰かが「良い・悪い」を決めるためのものではなく、自分で判断するためのものです。
この記事では数字をそのまま載せました。あとは、ご自身の食生活のなかでどう位置づけるかを決めていただければと思います。おいしいものを、納得して飲む。それがいちばん気持ちのいい付き合い方ですよね。
値段はいくら?内容量と原材料

商品の基本情報を、公式の発表で整理しておきますね。
500mlで236円(税込)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | ミルクの束縛 ミルクコーヒー |
| 価格 | 236円(税込) |
| 内容量 | 500ml |
| 種類別 | 乳飲料 |
| 発売 | 2023年10月 |
| メーカー | 古谷乳業株式会社 |
| JANコード | 4902605012746 |
価格は236円(税込)です。これは、ブランド開発を担当した面白法人カヤックが2025年2月に発表した時点の金額になります。時期によって変わることがあるので、お店の値札でご確認ください。
500mlで236円というのは、コンビニのコーヒー牛乳としては少し高めの設定です。ただ、そのぶん中身にこだわっているのがこの商品の特徴ですね。
原材料は3つだけ
この商品のいちばんの個性が、原材料のシンプルさです。
公式の原材料名は、「生乳(50%以上)(国産)、砂糖、コーヒー」。たったこれだけです。
そして公式の商品説明には、「たっぷり75%使用した生乳と砂糖、コーヒーのみを原料とした自然な味わい」と書かれています。
「50%以上」と「75%」という2つの数字が出てきて混乱するかもしれませんね。原材料名の表示は法令にもとづく書き方で、商品説明のほうが実際にどれだけ使っているかを説明したもの、と理解しておけば大丈夫です。
成分規格
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 無脂乳固形分 | 6.2%以上 |
| 乳脂肪分 | 2.6%以上 |
| アレルゲン | 乳成分 |
アレルゲンは乳成分です。乳製品のアレルギーがある方はご注意ください。
賞味期限と保存方法に注意
この商品を買うときに、いちばん気をつけたいのがここです。
賞味期限は製造日+14日
公式の商品ページによると、賞味期限は製造日から14日(開封前)です。
2週間。ペットボトルのコーヒー飲料が数か月もつことを考えると、かなり短いですよね。これは、保存料などを使わず、生乳をたっぷり使っている商品だからでもあります。
「まとめ買いしておこう」と考えている方は、期限をきちんと確認してから買ってください。冷蔵庫に何本も並べて、飲みきれずに期限が過ぎてしまった……というのは、いちばんもったいない結末です。
保存は10℃以下で
保存方法は、10℃以下と案内されています。
家庭用の冷蔵庫は、冷蔵室が3〜6℃くらいに設定されていることが多いので、ふつうに冷蔵庫に入れておけば大丈夫です。ただし、ドアポケットは温度が上がりやすいので、奥のほうに置くほうが安心ですね。
持ち帰るときも冷たいまま
そしてもうひとつ、買ってから家に着くまでも大事です。
夏場は、コンビニから家までの10分で、パックがぬるくなってしまいます。保冷バッグをひとつ持っておくだけで、この問題はきれいに解決します。
ほかの冷たい食品を買うときにも使えますし、折りたためばカバンに入るタイプもあります。牛乳や乳飲料をよく買う方には、あって損のないものだと思います。
▲ 折りたためるタイプなら、いつもカバンに入れておけます
どんな味?おいしく飲むために

味わいについても、公式の説明をもとにお伝えしますね。
生乳をたっぷり使った自然な味わい
公式の商品説明では、「たっぷり75%使用した生乳と砂糖、コーヒーのみを原料とした自然な味わい」と案内されています。
コーヒー牛乳の多くは、脱脂粉乳などを組み合わせてつくられます。それに対してこの商品は、生乳の割合が高く、余計なものを加えていないというのが特徴なんですね。
原材料が3つだけ、というのはそれだけ素材そのものの味が出るということでもあります。だからこそ、生乳の質がそのまま味に出る——千葉県の乳業メーカーが挑んだ理由が、ここにありそうです。
グラスに注いで飲むのもおすすめ
紙パックのままストローで飲むのも手軽でいいのですが、グラスに注ぐと印象が変わります。
色が見えると、香りの立ち方まで違って感じられるから不思議です。せっかく素材にこだわった商品なので、休日のおやつ時間などには、ぜひグラスで味わってみてください。
二重構造のグラスなら、冷たさが長持ちして、結露で机が濡れることもありません。
▲ 二重構造なら冷たさが続いて、テーブルも濡れません
分けて飲むという楽しみ方
さきほども触れましたが、500mlを2〜3回に分けて飲むというのは、この商品に合った楽しみ方だと思います。
保冷のきくタンブラーに移しておけば、外出先でも冷たいまま楽しめます。仕事の合間の休憩に、こだわりのコーヒー牛乳がある——ちょっといい時間になりますよね。
ただし、紙パックは開けたら早めに飲みきるのが基本です。移し替えた分も、その日のうちに飲みきってくださいね。
▲ 移し替えておけば、外出先でも冷たいまま楽しめます
ファミマにあるはずなのに見つからないとき
「販売エリアには入っているのに、近所のファミマにない」ということも起こります。そんなときにできることをまとめました。
すべての店舗に必ずあるわけではありません
まず知っておいてほしいのが、販売エリアに入っている=すべての店舗に置いてある、ではないということです。
コンビニは、店舗ごとに発注する商品を選んでいます。同じチェーンでも、立地や客層によって品ぞろえが変わるのが当たり前なんですね。オフィス街の店と住宅街の店では、置いてある飲み物がまるで違います。
ですから、1軒になかったからといって「もう売っていない」とは限りません。別の店舗をのぞいてみる価値は十分にあります。
店員さんにはJANコードを伝える
売り場を探し回るより、店員さんに聞くほうが早いことがよくあります。
そのときに役立つのが、JANコードの「4902605012746」です。この13桁の数字を伝えれば、レジの端末で取り扱いの有無をすぐ調べてもらえます。商品名の「ミルクの束縛」は口で伝えると聞き取りにくいことがあるので、数字があると確実ですね。
スマホにメモしておくか、この記事の画面を見せる形でも大丈夫です。
補充のタイミングをねらう
チルド飲料は、配送のタイミングで棚に補充されます。
コンビニの配送は1日に複数回入るのが一般的で、朝と夕方に動くことが多くなっています。「夜に行ったらいつも空っぽ」という店舗なら、午前中に寄ってみると結果が変わるかもしれません。
賞味期限が製造日から14日と短い商品なので、在庫を大量に抱える売り方ができないという事情もあります。棚に少ししか並んでいないのは、むしろ自然なことなんですね。
千葉県内なら見つけやすいかもしれません
もうひとつ、豆知識をひとつ。この商品は2023年10月に千葉県内のファミリーマート限定でスタートしました。
つまり、千葉県はこの商品にとって「地元」です。メーカーの本拠地でもありますし、販売の歴史がいちばん長い場所でもあります。千葉県にお住まいの方や、旅行や出張で立ち寄る機会がある方は、そこでファミリーマートをのぞいてみるのもひとつの手ですね。
なぜ「ミルクの束縛」という名前なの?

この商品を語るうえで外せないのが、インパクトのある名前です。
「ミルクの虜になる」という意味
ブランド開発を担当した面白法人カヤックの発表によると、「ミルクの虜になる」という意味を込めて、この名前がつけられました。
「束縛」という強い言葉を、飲み物の名前に持ってくる。一度見たら忘れられないという点で、これ以上ない選択だったと思います。
パッケージは「広告そのもの」
そしてパッケージも、ふつうではありません。
公式の説明によると、500mlの紙パックそのものを広告のように文字で埋め尽くしたデザイン。「じっくり味わいながら、ブランドの想いや素材のこだわりを感じられるデザイン」を狙ったとのことです。
飲みながら読める、というわけですね。パッケージが読み物になっている商品は、そう多くありません。手に入れたら、ぜひ全面をぐるっと読んでみてください。
200万本を突破しました
その結果がどうだったか。公式のお知らせによると、2025年2月時点で累計出荷本数200万本を突破しました。
千葉県のファミリーマート限定で始まった商品が、200万本。エリアを広げながら積み上げてきた数字です。カヤックの発表では、2025年中に本州全域への展開を目指すとされていました。
「地元の乳業メーカーがつくった商品が、全国に広がっていく」——テレビ番組で取り上げられたのも、この物語があったからですね。
つくっているのは千葉の古谷乳業
最後に、つくり手のことも少しだけ。
この商品を製造しているのは、千葉県の古谷乳業株式会社です。
千葉県は、日本の酪農発祥の地とされている土地でもあります。牛乳とゆかりの深い場所で長く続いてきたメーカーが、生乳75%というこだわりの商品を世に出した——そう考えると、味わい方も少し変わってきませんか。
『がっちりマンデー!!』の2025年6月1日放送では、鳥取県の白バラ牛乳、宮城県の山田乳業とともに、この古谷乳業が「儲かる!地元乳業」として紹介されました。
地元に根ざした乳業メーカーが、全国に届く商品をつくる。そんな話が広がったからこそ、放送のあと多くの人が「どこで売っているんだろう」と検索したんですね。
こんな方にぴったりです
ここまでの情報を、「自分に合うかどうか」の目線で整理しますね。
ぴったりなのは、こんな方です。
- 原材料がシンプルな飲み物が好きな方……生乳・砂糖・コーヒーの3つだけです
- 牛乳の味をしっかり感じたい方……公式は生乳75%使用と案内しています
- ファミリーマートをよく使う方……買える場所が明快です
- パッケージまで楽しみたい方……紙パック全面が読み物になっています
いっぽうで、こんな方は少し立ち止まってください。
- 北海道・沖縄にお住まいの方……販売エリアから除かれています
- まとめ買いしたい方……賞味期限は製造日+14日と短めです
- 通販で買いたい方……公式な通販の案内はありません
- 乳成分のアレルギーがある方……アレルゲンは乳成分です
「ファミマに寄ったらチルドの棚を見てみる」——このくらいの構えでいるのが、いちばん出会いやすいと思います。
よくある質問
Q. がっちりマンデーで紹介されたコーヒー牛乳は何という商品ですか?
A. 千葉県の古谷乳業がつくる「ミルクの束縛 ミルクコーヒー」です。2025年6月1日放送の「儲かる!地元乳業」の回で紹介されました。
Q. どこで売っていますか?
A. メーカー公式サイトによると、北海道と沖縄県を除く全国のファミリーマートです。
Q. セブン-イレブンやローソンでは買えますか?
A. 公式な取り扱い情報は確認できていません。
Q. スーパーやドラッグストアにはありますか?
A. こちらも公式な取り扱い情報は確認できていません。
Q. 値段はいくらですか?
A. 236円(税込)です。これは2025年2月に発表された時点の金額です。
Q. 内容量はどれくらいですか?
A. 500mlです。
Q. 本当に痩せるのですか?
A. メーカーは、この商品について痩せることに関する表示を一切していません。公表されているのは栄養成分表示だけです。
Q. カロリーはどれくらいですか?
A. 100ml当たり77kcalです。500ml全量では約385kcalの計算になります。
Q. 原材料は何ですか?
A. 生乳(50%以上)(国産)、砂糖、コーヒーです。公式の商品説明では、生乳を75%使用していると案内されています。
Q. 賞味期限はどれくらいですか?
A. 開封前で製造日から14日です。保存方法は10℃以下と案内されています。
Q. 北海道や沖縄でも買えますか?
A. 公式の販売エリアから北海道と沖縄県は除かれています。
Q. 通販で買えますか?
A. 公式な通販の案内はありません。
Q. なぜ「ミルクの束縛」という名前なのですか?
A. 「ミルクの虜になる」という意味を込めてつけられた、とブランド開発を担当した面白法人カヤックが発表しています。
Q. どれくらい売れているのですか?
A. 2025年2月時点で累計出荷本数200万本を突破したと公式に発表されています。
まとめ
がっちりマンデーで紹介されたコーヒー牛乳について、わかっていることをまとめますね。
- 商品名は「ミルクの束縛 ミルクコーヒー」。千葉県の古谷乳業がつくっています
- 買えるのは北海道と沖縄県を除く全国のファミリーマートです
- セブン・ローソン・スーパー・ドラッグストアは公式な取り扱い情報なし。通販の案内もありません
- 値段は236円(税込)・500ml(2025年2月発表時点)
- 原材料は生乳・砂糖・コーヒーの3つだけ。公式は生乳75%使用と案内しています
- 「痩せる」という表示は、メーカーは一切していません。栄養成分は100ml当たり77kcalです
- 賞味期限は製造日+14日、保存は10℃以下。まとめ買いは計画的に
探し方はシンプルです。ファミリーマートに寄って、チルド飲料の棚を見る。文字で埋め尽くされた500mlの紙パックが、きっとすぐ目に入りますよ。
この記事の情報について
- 古谷乳業株式会社 公式サイト 商品ページ(商品名・内容量・販売エリア・原材料・栄養成分・賞味期限・保存方法・JANコード)
- 古谷乳業株式会社 公式サイト お知らせ(累計出荷本数・販売エリア拡大の経緯)
- 株式会社カヤック 公式プレスリリース(価格・発売時期・ネーミングの由来・パッケージデザインの狙い・展開計画)
- がっちりマンデー!! 公式note(2025年6月1日放送「儲かる!地元乳業」の内容)
※価格・販売状況は2026年8月11日時点で確認した情報です。取り扱いは店舗により異なります。アレルギー表示は必ずパッケージでご確認ください。

