ファミマの腕時計が売ってない!販売終了?公式が発表した再販時期といま買える場所

販売終了・製造中止

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「ファミマの1,998円の腕時計、店頭で見かけたときに買っておけばよかった…」

そんな後悔の声を、いまSNSでも本当によく見かけます。ファミリーマートのオリジナルブランド「コンビニエンスウェア」から出た腕時計は、発売直後から売り切れが続き、いまでは店頭で見つけるほうが難しい状況です。

「もう販売終了なの?」「二度と買えないの?」と不安になっている方もいると思います。

先に結論だけお伝えします。販売終了ではありません。ファミリーマート公式が「9月中旬に再販予定」と発表しています

この記事では、ファミリーマート公式のニュースリリースとお知らせという一次情報だけをもとに、次のことをまとめました。

  • いまの販売状況(公式が何と言っているか)
  • なぜ売っていないのか、理由は発表されているのか
  • 再販の時期と、待つあいだにできること
  • 1,998円・10気圧防水という仕様の中身
  • 代わりになる腕時計の選び方

「もう手に入らないのでは」と思っていた方は、ぜひ読んでみてくださいね。

  1. 結論:ファミマの腕時計は販売終了ではありません
    1. 【早見表】販売状況といま買える場所
    2. 公式の発表はある?
    3. 店頭・通販の今の状況
  2. なぜ売ってない?理由は発表されている?
    1. 公式が説明しているのは「反響の大きさ」だけです
    2. 確認できる事実から言えること
  3. いまでも買える場所
    1. ファミリーマートの店頭
    2. 公式通販での取り扱いは確認できません
    3. 楽天・Amazon・Yahoo!について
    4. フリマアプリはおすすめしません
  4. 待っているあいだの代わりになる腕時計
    1. そもそも、この腕時計の何が良かったのか
    2. 代わりを選ぶときの3つの基準
    3. コンビニエンスウェアの他の商品は買えます
  5. 再販はいつ?公式が発表している内容
    1. 「9月中旬」と公式が案内しています
    2. 再販を逃さないためにできること
    3. 再販時の仕様は同じ?
  6. この腕時計はどんな時計だったのか(仕様のおさらい)
    1. 基本スペック
    2. 10気圧防水がどれくらいすごいのか
    3. シチズン時計との共同開発です
    4. ファミマらしさは細部に
  7. そもそも「コンビニエンスウェア」とは
    1. ファミリーマートの日用衣料ブランドです
    2. 「機能を数字で語る」のがこのブランドの特徴
    3. だから腕時計は「目玉」だった
  8. 買うときに気をつけたい3つのこと
    1. 注意① 「9月中旬」は日付ではありません
    2. 注意② 再販の数量は公表されていません
    3. 注意③ 定価は1,998円と覚えておく
  9. よくある質問
  10. まとめ
    1. この記事の情報について

結論:ファミマの腕時計は販売終了ではありません

結論:ファミマの腕時計は販売終了ではありません

まず、いちばん知りたいところからお答えします。

ファミリーマートから「販売終了」の発表は出ていません。 それどころか、公式サイトのお知らせには再販を予定しているという案内が掲載されています。

つまり、いま店頭で見つからないのは「終わったから」ではなく、単純に売り切れているから、というのが公式情報から言える事実です。

【早見表】販売状況といま買える場所

項目状況ひとこと
公式の販売終了発表終了の発表はありません
公式の再販発表9月中旬に再販予定と公式が案内
ファミリーマート店頭売り切れが続いています。店舗により状況が異なります
公式通販店舗での販売が基本です
楽天・Amazon等の正規販売公式な取り扱い情報なし
コンビニエンスウェアの他の商品傘・キャップ・サンダルなどは継続
フリマアプリ定価より高い出品に注意

公式の発表はある?

あります。しかも、はっきりした文章で。

ファミリーマートの公式サイトには、2026年5月29日付で次のお知らせが掲載されています。

> ブランド立ち上げから5周年の目玉商品として4月に発売した「腕時計」は、発売直後から大きな反響をいただき、再販のご要望も多数頂きました。製造元・取引先さまとの協議・交渉の結果、9月中旬再販の運びとなりました

読んでいただくとわかるとおり、「販売を終了します」という言葉はどこにもありません。あるのは「再販します」という前向きな案内だけです。

この文章が公式に出ている以上、「ファミマの腕時計は販売終了」と書いている情報は、公式の発表とは食い違っていることになります。この記事では、公式が言っていることだけをお伝えします。

店頭・通販の今の状況

では実際、いまはどうなっているのか。

店頭については、発売直後から売り切れが続いている状況です。もともと全国のファミリーマート約16,400店で販売されていた商品ですが、在庫は店舗ごとに異なりますし、公式も入荷状況を個別に案内しているわけではありません。

通販については、ファミリーマートの公式な通販での取り扱い情報は確認できませんでした。コンビニエンスウェアは基本的に店舗で売られる商品です。

フリマアプリなどでは出品を見かけますが、定価は1,998円(税込)です。この数字を基準に見て、大きく離れた価格の出品にあわてて手を出す必要はありません。公式が再販すると言っているのですから、待てばいいのです。

なぜ売ってない?理由は発表されている?

ここは、いちばん憶測が混ざりやすいところなので、慎重にお伝えします。

公式が説明しているのは「反響の大きさ」だけです

ファミリーマートが公式に述べているのは、次の内容です。

  • 発売直後から大きな反響をいただいた
  • 再販のご要望も多数頂いた
  • 製造元・取引先との協議・交渉の結果、9月中旬再販となった

これがすべてです。「原材料が高騰したため」「採算が合わなかったため」といった理由は、公式からは一切発表されていません

ネット上には理由をもっともらしく説明する記事もありますが、メーカーが言っていないことを理由として書くのは推測です。この記事では、公式が言っていることだけをお伝えします。

確認できる事実から言えること

とはいえ、公式の文章からいくつか読み取れる事実はあります。

ひとつは、再販に「製造元・取引先との協議・交渉」が必要だったということ。5月29日のお知らせで「協議・交渉の結果」と書かれているとおりです。

腕時計は、Tシャツや靴下のように「同じものをすぐ追加で作る」というわけにいきません。共同開発したシチズン時計との生産調整が必要になります。4月発売で、再販が9月中旬というスケジュールも、この事情と無関係ではなさそうです。

もうひとつは、この腕時計がブランド立ち上げ5周年の「目玉商品」として企画されたものだということ。お知らせに、その言葉そのものが書かれています。周年の目玉として作られた商品が、想定を超えて売れた——という構図です。

ここから先、「なぜ想定を超えたのか」「なぜ在庫を厚く積まなかったのか」を語りはじめると、すべて推測になります。わかっているのはここまで、と正直にお伝えしておきます。

いまでも買える場所

いまでも買える場所

「9月中旬まで待つとして、それまでに手に入れる方法はないの?」というご質問にお答えします。

ファミリーマートの店頭

いちばん可能性があるのは、やはり店頭です。

全国約16,400店という規模のチェーンなので、すべての店舗が同時に売り切れているとは限りません。地方の店舗や、あまり衣料品が動かない立地の店舗に、まだ残っている可能性はあります。

ただし、在庫は店舗・時期によって異なります。「◯◯店なら確実にある」といった案内はできませんし、公式も個別店舗の在庫を公表していません。近所のファミリーマートに寄ったときに、コンビニエンスウェアの棚をのぞいてみる——くらいの気持ちで探すのが現実的です。

公式通販での取り扱いは確認できません

「ネットで買えないの?」と思われるかもしれませんが、ファミリーマートの公式通販でこの腕時計を扱っているという情報は確認できませんでした

コンビニエンスウェアはもともと「コンビニで買える日用衣料」というコンセプトのブランドです。店頭で手に取って買う想定でつくられているので、通販ルートが用意されていないのは、ある意味で自然なことでもあります。

楽天・Amazon・Yahoo!について

大手通販モールについても、ファミリーマートによる正規の取り扱い情報は確認できません

見かける出品は、店頭で購入されたものが再出品されているケースがほとんどです。公式が9月中旬の再販を発表している以上、定価を大きく上回る金額を払う理由はありません。

フリマアプリはおすすめしません

定価は1,998円(税込)です。この金額を大きく超える出品に手を出す必要はありません。

あと少し待てば、正規のルートで定価で買える可能性が公式に示されているのですから、そちらを選ぶほうが気持ちよく買えると思います。

待っているあいだの代わりになる腕時計

「9月中旬まで待てない」「今すぐ腕時計が必要」という方のために、代わりの選び方を整理します。

そもそも、この腕時計の何が良かったのか

代わりを探すには、まず「何が魅力だったのか」を分解するのが早道です。公式情報から整理すると、次の4点になります。

魅力内容
価格1,998円(税込) という手に取りやすさ
防水性能水泳時も着用可能な10気圧防水
作り手シチズン時計との共同開発
デザイン白・黒の2色。秒針やベルト穴にファミマカラーの差し色

とくに効いているのが、「2,000円以下」と「10気圧防水」の組み合わせです。10気圧防水は、水泳でも使える水準の防水性能。この性能をこの価格で、というのが話題になった最大の理由でしょう。

代わりを選ぶときの3つの基準

同じ体験を求めるなら、次の3点で選ぶと近いものが見つかります。

基準① 防水の表記を確認する

腕時計の防水表記は、「日常生活用防水」「5気圧防水」「10気圧防水」などいくつか段階があります。水にしっかり触れる使い方をしたいなら、数字で書かれた気圧防水の表記があるものを選んでください。

「生活防水」とだけ書かれたものは、汗や小雨は想定していても、水泳は想定していないのが一般的です。

基準② シンプルな文字盤を選ぶ

ファミマの腕時計が支持された理由のひとつが、装飾を削ぎ落とした見た目です。白か黒の文字盤に、必要な情報だけ。仕事にもレジャーにも使えるのは、この素っ気なさがあってこそです。

代わりを探すときも、主張の強くない文字盤を選ぶと、同じ使い勝手になります。

基準③ サイズはワンサイズ感覚で

公式は「子どもから大人まで使えるサイズ」と表現しています。つまり、大きすぎず小さすぎない中庸なケース径ということです。

腕時計選びで失敗しやすいのがサイズです。写真の印象だけで選ばず、ケース径の数値を確認するようにしてください。

▲ 同じシチズンの腕時計。防水表記とケース径を確認して選んでください

コンビニエンスウェアの他の商品は買えます

「腕時計は待つとして、コンビニエンスウェアの他のアイテムは?」という方へ。ブランド自体はもちろん継続中です。同時期に発表された商品には、こんなものがあります。

商品価格(税込)
晴雨兼用ミニ傘(UVカット99.9%)2,490円
晴雨兼用軽量スリム傘(約45g軽量化)2,990円
サンダル2,990円
機能キャップ1,998円
ショートパンツ1,998円
ショートソックス429円

腕時計と同じ「いい素材・いい技術・いいデザイン」の考え方でつくられたシリーズです。傘の軽さやUVカット率のように、数字で語れる機能がついているのがこのブランドの持ち味だと思います。

▲ 2,000円前後のシンプルな防水モデル。待つあいだの一本にも

再販はいつ?公式が発表している内容

再販はいつ?公式が発表している内容

ここが、この記事でいちばん大事なところです。

「9月中旬」と公式が案内しています

ファミリーマート公式のお知らせに書かれているのは、「9月中旬再販の運びとなりました」という一文です。

「9月◯日」という具体的な日付は、公式からは発表されていません。 あくまで「中旬」という幅のある案内です。この記事を書いている2026年8月20日時点で、それ以上の情報は公表されていません。

つまり、いま確実に言えるのは次の2点だけです。

  • ファミリーマートは再販を予定していると公式に発表している
  • その時期は9月中旬とされている

再販を逃さないためにできること

日付が公表されていない以上、こちらでできる準備は限られます。それでも、次の3つはやっておいて損がありません。

① ファミリーマート公式サイトのお知らせを見る

再販の情報が最初に出るのは、公式サイトです。5月29日のお知らせもそこに掲載されました。9月に入ったら、ときどきのぞいてみるのがいちばん確実です。

② ファミペイアプリの案内を見る

ファミリーマートの新商品情報は、アプリでも案内されます。すでに使っている方は、9月中旬に近づいたら通知や新着情報を気にしておきましょう。

③ 発売直後に店頭へ行く

前回の反響を考えると、再販分も動きが早い可能性があります。確実に欲しい方は、発売の情報が出たら早めに店頭へという判断になります。

ただし、再販の数量や、どの店舗にどれだけ入るかは公表されていません。「必ず買える」と保証できるものではないので、その点はご承知おきください。

再販時の仕様は同じ?

「色は同じ?」「値段は変わらない?」という疑問もあると思いますが、再販時の価格・カラー展開について、公式からの発表は確認できていません

前回と同じ1,998円・白黒2色である可能性はありますが、これは公式に示された情報ではないので、断定はできません。再販の詳細が公表されるのを待ちましょう。

この腕時計はどんな時計だったのか(仕様のおさらい)

再販を待つあいだに、あらためて商品の中身を確認しておきます。

基本スペック

項目内容
商品名腕時計(コンビニエンスウェア)
価格1,998円(税込)
発売日2026年4月17日(金)
カラーしろ・くろ の2色
サイズワンサイズ(子どもから大人まで)
防水10気圧防水(水泳時も着用可能)
共同開発シチズン時計株式会社
販売店舗全国のファミリーマート 約16,400店

10気圧防水がどれくらいすごいのか

腕時計にくわしくない方向けに補足します。

公式が明記しているのは「水泳時も着用可能な10気圧防水」という表現です。つまり、プールや海で泳ぐときに着けたままでいられる水準ということ。

手を洗うたびに外す必要がない、雨に降られても気にしなくていい、汗をかくスポーツでも使える——日常の「時計を外す瞬間」がまるごと減るのが、この性能のありがたいところです。

2,000円を切る価格でこの防水性能というのが、話題になった理由の中心にあります。

シチズン時計との共同開発です

もうひとつの説得力が、シチズン時計株式会社との共同開発という点です。

コンビニのオリジナル商品というと「値段なりかな」と身構えてしまうところですが、時計の専業メーカーが関わっているとなれば話は変わります。中身への信頼が価格とつり合っていない——この良い意味でのアンバランスが、多くの人の背中を押しました。

ファミマらしさは細部に

デザインについては、公式が具体的に挙げているポイントがあります。秒針・ベルト穴・バンドの留め具にファミリーマートカラーを使っているというものです。

文字盤は白か黒のシンプルな作りで、遠目にはコンビニの商品だとわかりません。それでいて、よく見ると差し色にファミマのカラーが効いている。主張しすぎない遊び心の入れ方が、幅広い層に受け入れられた理由のひとつだと思います。

そもそも「コンビニエンスウェア」とは

そもそも「コンビニエンスウェア」とは

腕時計の話をするうえで、このブランドの成り立ちにも触れておきます。ここを知ると、なぜ2,000円以下でシチズン共同開発の時計が出せたのかが、少し見えてきます。

ファミリーマートの日用衣料ブランドです

コンビニエンスウェアは、ファミリーマートが展開している日用衣料・生活雑貨のオリジナルブランドです。公式のお知らせに「ブランド立ち上げから5周年」とあるとおり、すでに5年の歴史があります。

コンビニで売られる衣料品というと、かつては「出張先で下着を切らしたときの緊急用」という位置づけでした。急場をしのぐためのもので、품質に期待する人はほとんどいなかったと思います。

コンビニエンスウェアは、そこを正面から変えにいったブランドです。掲げているのは「いい素材、いい技術、いいデザイン」という考え方。緊急用ではなく、わざわざ買いに行く価値のある日用品をコンビニの棚に置く、という発想の転換でした。

「機能を数字で語る」のがこのブランドの特徴

商品のラインナップを見ていくと、共通する特徴に気づきます。機能を具体的な数字で説明しているのです。

腕時計なら「10気圧防水」。晴雨兼用ミニ傘なら「UVカット99.9%」。晴雨兼用軽量スリム傘なら「約45gの軽量化」。どれも、なんとなくの言葉ではなく、確かめられる数字で語られています。

この姿勢が、腕時計にもそのまま出ています。「防水です」ではなく「水泳時も着用可能な10気圧防水」。ここまで書けば、買う側は自分の使い方に合うかどうかを自分で判断できます。数字で語ることは、そのまま誠実さになる——コンビニエンスウェアの商品を見ていると、そう感じます。

だから腕時計は「目玉」だった

公式のお知らせは、この腕時計を「ブランド立ち上げから5周年の目玉商品」と表現しています。

5年かけて積み上げてきたブランドの節目に、時計の専業メーカーと組んだ本気の一本を出す。しかも価格は1,998円。ブランドの考え方をいちばんわかりやすく形にした商品が、この腕時計だったわけです。

そう考えると、想定を超える反響が集まったのも不思議ではありません。そして、それだけの位置づけの商品だからこそ、再販に向けて製造元と交渉したという公式の説明にも納得がいきます。

買うときに気をつけたい3つのこと

再販を待つ方も、いま探している方も、押さえておきたい注意点をまとめます。

注意① 「9月中旬」は日付ではありません

公式が案内しているのは「9月中旬」という表現で、具体的な日付ではありません

「9月15日に発売」といった情報を見かけても、それは公式の発表ではない可能性が高いです。公式サイトのお知らせを直接確認するのがいちばん確実だとお伝えしておきます。

注意② 再販の数量は公表されていません

「再販する」=「全員が買える」ではありません。再販の数量や、どの店舗に何本入るかは公表されていません。

前回の反響を考えると、再販分も早い段階で動く可能性はあります。ただ、これも予測にすぎません。確実に欲しい方は、再販の情報が出たら早めに動く、という心づもりでいるのが現実的です。

注意③ 定価は1,998円と覚えておく

いちばんの防御策は、定価を覚えておくことです。1,998円(税込)。この数字さえ頭に入っていれば、高値の出品を見たときに「あ、これは定価ではないな」とすぐ気づけます。

公式が再販を予定していると発表している商品に、何倍もの金額を払う必要はありません。待てる人は、待つのがいちばん得です。

よくある質問

Q. ファミマの腕時計は本当に販売終了ですか?

A. いいえ。販売終了の公式発表はありません。ファミリーマート公式は2026年5月29日付のお知らせで「9月中旬再販の運びとなりました」と案内しています。

Q. なぜ売っていないのですか?

A. 公式が説明しているのは「発売直後から大きな反響をいただいた」「再販のご要望も多数頂いた」という点までです。それ以外の理由は発表されていません。

Q. 再販はいつですか?

A. 公式の案内は「9月中旬」です。具体的な日付は発表されていません。

Q. 再販の値段は同じですか?

A. 再販時の価格について公式発表は確認できていません。発売時の価格は1,998円(税込)でした。

Q. 値段はいくらでしたか?

A. 1,998円(税込)です。

Q. どんな防水性能ですか?

A. 公式によると水泳時も着用可能な10気圧防水です。

Q. 色は何色ありましたか?

A. しろ・くろの2色展開でした。

Q. サイズ展開はありますか?

A. ワンサイズです。公式は「子どもから大人まで使えるサイズ」と説明しています。

Q. どこのメーカーが作っているのですか?

A. シチズン時計株式会社との共同開発です。

Q. 通販で買えますか?

A. ファミリーマートによる正規の通販での取り扱い情報は確認できていません。基本は店舗での販売です。

Q. フリマアプリで買ってもいいですか?

A. 定価は1,998円(税込)です。公式が9月中旬の再販を案内しているので、あわてて高値で買う必要はありません。

Q. まだ店頭に残っている店舗はありますか?

A. 在庫は店舗・時期によって異なります。公式が個別店舗の在庫を公表していないため、確実な案内はできません。

まとめ

ファミマの腕時計について、公式情報からわかっていることをまとめます。

  • 販売終了の公式発表はありません
  • ファミリーマート公式が2026年5月29日付で「9月中旬再販の運びとなりました」と案内しています
  • 売っていない理由として公式が説明しているのは「大きな反響」と「再販のご要望が多数」まで。それ以外の理由は発表されていません
  • 発売時の価格は1,998円(税込)、発売日は2026年4月17日
  • 水泳時も着用可能な10気圧防水。シチズン時計との共同開発です
  • カラーは白・黒の2色。秒針やベルト穴にファミマカラーの差し色が入っています
  • 公式通販・大手通販モールでの正規取り扱い情報はありません
  • 在庫は店舗・時期によって異なります

「もう手に入らない」とあきらめる必要はありません。公式が再販を予定していると発表しているので、9月中旬に向けて公式サイトとアプリの情報をチェックしておくのが、いちばん確実な待ち方です。

この記事の情報について

  • ファミリーマート 公式ニュースリリース(2026年3月26日/商品名・価格・発売日・カラー・防水性能・共同開発・販売店舗数・同時発売商品)
  • ファミリーマート 公式サイトのお知らせ(2026年5月29日/再販に関する案内文)

※価格・販売状況は2026年8月20日時点で確認した情報です。再販の詳細は公式の発表をご確認ください。

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