マックのマカロンは販売終了?いま買える店舗と代わりのスイーツをまとめました

販売終了・製造中止

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「いつも寄っていたマクドナルドで、マカロンが買えなくなった…」

「メニューから消えているけれど、もう作っていないの?」

そんな声が増えています。マックカフェのマカロンについてのご質問です。

先に結論をお伝えします。全店での販売は終わっていますが、公式サイトのマックカフェメニューには「一部店舗限定」としていまも掲載されています。つまり、買えるお店はまだあります

この記事では、マクドナルド公式サイトのメニューページと公式ニュースリリースという一次情報をもとに、次のことをまとめました。

  • いまの販売状況(公式サイトに何が載っているか)
  • 「消えた」と感じる背景に何があったのか
  • いま買える場所と、その探し方
  • 値段・種類・カロリーなどの基本情報
  • 代わりになるマクドナルドのスイーツ

「もう食べられないのでは」と思っていた方は、ぜひ読んでみてください。

結論:マカロンは公式メニューにいまも載っています

結論:マカロンは公式メニューにいまも載っています

まず、いちばん知りたいところからお答えします。

マクドナルド公式サイトの「マックカフェ」メニューページには、この記事を書いている2026年8月20日時点で、次の商品が掲載されています。

商品価格
マカロン チョコレート200円〜
マカロン バニラ200円〜
マカロン ラズベリー200円〜
マカロン5個入りボックスセット880円〜

3種類とも、5個入りボックスも、公式メニューに現存しています。「販売終了しました」という表示はありません。

【早見表】販売状況といま買える場所

項目状況ひとこと
公式の販売終了発表終了の発表は確認できません
公式メニューへの掲載マックカフェのメニューに掲載中
取り扱い店舗公式が「一部店舗限定」と区分
スイーツメニュー一覧こちらにマカロンの掲載はありません
McCafé by Barista 店舗報道では、こちらと一部店舗での販売に
5個入りボックスセット880円〜で掲載中
代わりのスイーツロールケーキ・スコーン・プリンケーキなど

「一部店舗限定」という区分に入っています

ここが、この記事でいちばん大事なポイントです。

マックカフェのメニューページは、商品が3つの区分に分けて掲載されています。

1. 全店舗……主要なフラッペ・スムージーなど2. 一部店舗限定……マカロン、ロールケーキ、スコーン、プリンケーキ3. マックカフェ バイ バリスタ店舗限定……抹茶フラッペ、各種コーヒー飲料、ホットチョコレートなど

マカロンが入っているのは、2番目の「一部店舗限定」です。

つまり公式は、「全部の店にはありません」と最初から明示しているわけです。「販売終了した」のではなく、「置いている店が限られる」というのが正確な状況になります。

スイーツメニュー一覧には載っていません

もうひとつ、確認できた事実をお伝えしておきます。

マクドナルド公式サイトには「スイーツ」というメニュー一覧のページもあるのですが、そちらにマカロンの掲載はありません。掲載されているのは、マックフロート、マックシェイク、マックフルーリー、ソフトツイスト、ホットアップルパイ、プチパンケーキといった商品です。

マカロンは「マックカフェ」のメニューに属しているということですね。スイーツのページだけを見て「無くなった」と思った方は、マックカフェのページも見てみてください。

なぜ「販売終了」と言われているの?

ここは憶測が入りやすいところなので、慎重にお伝えします。

2026年1月下旬の変更が報じられています

複数のニュースメディアが、2026年1月下旬から、マカロン3種(チョコレート、バニラ、ラズベリー)が「McCafé by Barista」店舗と一部店舗でのみの販売になると案内された、と報じています。

これは、取り扱う店舗の範囲が狭くなったという内容です。「作るのをやめる」という話ではありません。

そして実際、公式メニューページでマカロンが「一部店舗限定」に区分されていることと、この報道の内容はきちんと噛み合っています

以前は約2,400店で売られていました

どのくらい範囲が変わったのか。手がかりになる数字が、公式のニュースリリースに残っています。

2024年2月7日付のマクドナルド公式ニュースリリースには、マカロンの販売店舗について「全国2,977店舗中2,358店舗」(2024年2月7日時点)と記載されていました。

全店の8割近くで売られていたわけです。当時のマカロンは、「マックに行けばだいたいある」商品でした。

そこから「一部店舗限定」に変わったのですから、近所のいつもの店から消えたと感じる方が多いのも当然です。

理由は公式に発表されていません

ここは正直にお伝えします。

取り扱い店舗が絞られた理由について、マクドナルドからの公式な説明は確認できていません

「オペレーションの都合で」「採算が合わなかったから」といった説明を見かけることがありますが、メーカーが言っていないことを理由として書くのは推測です。この記事では、公式が言っていることだけをお伝えします。

わかっているのは次の3点だけです。

  • 公式メニューにいまも掲載されている
  • 公式が「一部店舗限定」と区分している
  • 商品ページには「期間限定」の表示があり、終了日は書かれていない

いまでも買える場所

いまでも買える場所

では、どこへ行けば買えるのか。探し方を整理します。

McCafé by Barista の店舗

報道によると、販売が続くのは「McCafé by Barista」店舗と一部店舗です。

McCafé by Barista は、マクドナルドの店内に併設されたカフェカウンターのことです。バリスタがいて、本格的なコーヒーを提供している店舗——と考えるとイメージしやすいと思います。

2024年のニュースリリースには、販売時間について「店舗の営業時間に準ずる(McCafé by Baristaは9:00〜22:00まで)」という記載がありました。マックカフェのカウンターは、24時間営業の店舗でも営業時間が限られるということですね。

深夜や早朝に行っても買えない可能性があるので、時間帯にも注意してください。

「一部店舗」の探し方

「自分の近くの店にあるのか知りたい」という方へ。残念ながら、取り扱い店舗の一覧を公式が公表しているわけではありません

現実的な確認方法は、次のとおりです。

① 公式アプリ・公式サイトの店舗検索を使う

マクドナルドの公式アプリや公式サイトには店舗検索があります。「McCafé by Barista」の設備があるかどうかは、店舗情報から確認できることがあります。まずはここから絞り込むのが効率的です。

② 店頭のメニューボードを見る

マックカフェのカウンターがある店舗では、専用のメニューボードが出ています。マカロンが並んでいれば、その店では買えます。

③ 店舗に電話で聞く

いちばん確実なのがこれです。「マックカフェのマカロンは取り扱っていますか」と聞けば、すぐに答えてもらえます。わざわざ行って空振りするより、電話1本のほうが早いです。

5個入りボックスセットもあります

単品だけでなく、マカロン5個入りボックスセット(880円〜)も公式メニューに掲載されています。

取り扱いのある店舗が限られるということは、行ける機会も限られるということ。せっかく見つけたなら、ボックスセットでまとめて買うほうが満足度は高いと思います。

単品200円〜×5個=1,000円〜のところ、ボックスセットは880円〜。セットのほうがお得という計算になります。

なお、価格はいずれも「〜」がついた表記で、一部店舗およびデリバリーでは異なると公式が注記しています。

代わりになるマクドナルドのスイーツ

「近くにマカロンを置いている店がない」という方のために、公式メニューから代わりになりそうなものを挙げておきます。

マックカフェの「一部店舗限定」仲間

マカロンと同じ「一部店舗限定」の区分には、次の商品が並んでいます。

商品価格
ロールケーキ オレオ® クッキー480円〜
トリプルチョコ&キャラメルスコーン390円〜
プリンケーキ270円〜

マカロンを置いている店なら、これらも置いている可能性が高いという関係にあります。逆に言えば、これらが並んでいる店を見つけたら、マカロンもある可能性が高いということです。

とくにプリンケーキ(270円〜)は、マカロン単品(200円〜)に近い価格帯。「ちょっと甘いものを」という用途では、いちばん近い立ち位置かもしれません。

全店で買えるスイーツ

「とにかく近くのマックで甘いものを」という場合は、スイーツメニューのほうから選ぶことになります。公式に掲載されているのは次のような商品です。

商品価格
ホットアップルパイ140円〜
ソフトツイスト140円〜
マックシェイク®(バニラ/ストロベリー/チョコレート)160円〜
プチパンケーキ270円〜
マックフルーリー® オレオ® クッキー290円〜
マックフロート®(各種)370円〜

マカロンのような焼き菓子の食感を求めるなら、ホットアップルパイがいちばん近いでしょうか。140円〜という価格も魅力です。

市販のマカロンという選択肢

「マカロンそのものが食べたい」という場合は、市販品を探すのもひとつの手です。

マクドナルドのマカロンは、公式によると製造所所在地がフランスで、2024年のニュースリリースでは「本場フランス産」と紹介されていました。輸入の本格派だったわけです。

通販には、同じように輸入された焼き菓子やマカロンの詰め合わせがあります。店舗を探し回るより、取り寄せたほうが早いという方は、そちらも検討してみてください。

▲ マカロンの詰め合わせ。店舗を探し回る前に、こちらという手もあります

マカロンの中身をおさらい

マカロンの中身をおさらい

「そもそもどんな商品だったの?」という方のために、公式情報から整理します。

3種類のフレーバー

公式メニューに掲載されているのは、次の3種です。

  • チョコレート
  • バニラ
  • ラズベリー

2024年のニュースリリースでも同じ3種が案内されていたので、フレーバーの構成は変わっていないことになります。

カロリーと栄養成分(チョコレート)

公式の商品ページに数値が記載されているものをお伝えします。「マカロン チョコレート」1個あたりの内容です。

項目数値
エネルギー82kcal
たんぱく質1.5g
脂質4.2g
飽和脂肪酸1.62g
炭水化物9.5g(糖類8g)
食塩相当量0.0g

82kcalという数字は、スイーツとしてはかなり軽い部類です。ホットアップルパイやシェイクと比べても、1個あたりの負担は小さいと言えます。

「甘いものは食べたいけれど、カロリーが気になる」という方にとって、マカロンが選ばれていた理由のひとつが、この数字だったのかもしれません。

なお、バニラとラズベリーの数値については、個別のページを確認できませんでした。気になる方は、公式サイトの「栄養バランスチェック」でご確認ください。

原産国はフランス

公式の商品ページには、原産国について次の記載があります。

  • アーモンド……アメリカ、スペイン
  • チョコクリーム……フランス
  • 製造所所在地……フランス

つまり、フランスで作られたものを輸入している商品です。2024年のニュースリリースで「本場フランス産」と紹介されていたのは、この事実に基づいています。

ファストフードのカウンターで、フランス製のマカロンが200円台で買える——そう考えると、なかなか贅沢な商品だったと思います。

アレルギーが気になる方へ

アレルギー物質については、この記事では具体的な品目をお伝えしません。推測で書くべき情報ではないからです。

マクドナルド公式サイトには「アレルギー検索」というツールが用意されています。商品を選ぶと、含まれる物質を確認できる仕組みです。必ず公式のツールでご確認ください。

▲ 個包装の焼き菓子詰め合わせ。少しずつ楽しみたい方に

また全店で売られる可能性は?

「元どおり、どの店でも買えるようになりますか?」というご質問について。

再拡大についての公式発表は確認できていません。

わかっているのは、次の3点だけです。

  • 公式メニューにはいまも掲載されている
  • 公式が「一部店舗限定」と区分している
  • 商品ページに「期間限定」の表示があり、終了日は書かれていない

「そのうち戻る」と期待をあおるつもりはありませんし、「もう終わり」と決めつける根拠もありません。公式の発表が出るまでは、いま買える店を探すのが現実的です。

なお、「期間限定」という表示がついていることは、いつか終わる可能性があることを意味します。ただし、その日付は公式に示されていません。買えるうちに買っておくという判断は、それぞれのご事情に合わせてどうぞ。

「マックカフェ」とは何なのか

「マックカフェ」とは何なのか

ここまで何度も出てきた「マックカフェ」と「McCafé by Barista」。この違いを整理しておくと、探すときに迷いません。

マックカフェはメニューの名前でもあります

マクドナルドの公式サイトを見ると、「スイーツ」と「マックカフェ」は別々のメニューページになっています。

つまり、マックカフェというのは店舗の設備の名前であると同時に、メニューのくくりの名前でもあるわけです。マカロンが「スイーツ」ページに載っていないのは、そもそも所属しているカテゴリが違うから、というだけの話でもあります。

「メニュー表から消えた」と感じたとき、別のページを見れば載っている——これは意外とよくあることです。

3つの区分を覚えておくと便利

公式のマックカフェページは、商品を3つに区分しています。あらためて整理すると、こうなります。

区分
全店舗主要なフラッペ・スムージー
一部店舗限定マカロン、ロールケーキ、スコーン、プリンケーキ
マックカフェ バイ バリスタ店舗限定抹茶フラッペ、各種コーヒー飲料、ホットチョコレート

この表を頭に入れておくと、「なぜあの店では買えたのに、この店では買えないのか」という疑問がすっきりします。商品ごとに、置かれる店舗の範囲がそもそも違うのです。

焼き菓子系は「一部店舗限定」に集まっている

もうひとつ気づくのは、焼き菓子・ケーキ系がまとめて「一部店舗限定」に入っていること。

マカロン、ロールケーキ、スコーン、プリンケーキ——どれも、揚げたり冷やしたりするのではなく、そのまま出す焼き菓子・洋菓子です。

ここから言えるのは、「マカロンだけが特別扱いされたわけではない」ということ。同じ性格の商品がまとめて同じ区分にあるという事実だけを、そのままお伝えしておきます。理由については、公式の説明が確認できていないため書きません。

だから「マカロンを探す」より「マックカフェを探す」

実用的な結論はこうなります。マカロンを探すのではなく、マックカフェの設備がある店舗を探す

マカロンがある店には、ロールケーキやスコーンも並んでいる可能性が高い。逆に、それらが並んでいない店には、マカロンも無い可能性が高い。店舗を単位で考えるほうが、商品を単位で考えるより効率的です。

こんな方へのアドバイス

状況別に、おすすめの動き方を整理します。

「近所のマックで買えなくなった」方へ

まずは、行動範囲にあるマックカフェ併設店を洗い出してみてください。公式アプリの店舗検索で、「McCafé by Barista」の設備がある店舗を探すのが早道です。見つけたら電話で確認。この2ステップで、無駄足はほぼ防げます。

「どうしてもマカロンが食べたい」方へ

店舗を探し回るより、市販のマカロンを取り寄せるほうが早い場合があります。マクドナルドのマカロンはフランス製の輸入品でしたから、同じように輸入された焼き菓子を探せば、雰囲気の近いものは見つかります。

「マックで甘いものを食べたいだけ」の方へ

スイーツメニューには、140円〜のホットアップルパイやソフトツイストがあります。マカロンにこだわらないなら、こちらのほうが確実に買えますし、価格も手頃です。

「まとめ買いしておきたい」方へ

5個入りボックスセット(880円〜)が公式メニューにあります。単品を5個買うより安い計算です。ただし、在庫は店舗・時期によって異なります。訪問前の電話確認をおすすめします。

よくある質問

Q. マックのマカロンは販売終了ですか?

A. いいえ。マクドナルド公式サイトのマックカフェメニューに、いまも掲載されています。ただし公式は「一部店舗限定」と区分しています。

Q. なぜ近所の店で買えなくなったのですか?

A. 2026年1月下旬から「McCafé by Barista」店舗と一部店舗でのみの販売になると案内されたと報じられています。理由についてマクドナルドからの公式な説明は確認できていません。

Q. 以前はどのくらいの店舗で売られていましたか?

A. 2024年2月7日の公式ニュースリリースでは全国2,977店舗中2,358店舗(同日時点)と案内されていました。

Q. 値段はいくらですか?

A. 単品が200円〜、マカロン5個入りボックスセットが880円〜です。一部店舗およびデリバリーでは価格が異なります。

Q. 何種類ありますか?

A. チョコレート・バニラ・ラズベリーの3種です。

Q. カロリーはどのくらいですか?

A. 公式に記載があるのは「マカロン チョコレート」の82kcalです。バニラ・ラズベリーの数値は確認できていません。

Q. どこで作られていますか?

A. 公式の商品ページによると、製造所所在地はフランスです。

Q. アレルギー物質を教えてください。

A. この記事では具体的な品目をお伝えしません。マクドナルド公式サイトの「アレルギー検索」で必ずご確認ください。

Q. 買える店舗の一覧はありますか?

A. 取り扱い店舗の一覧を公式が公表しているわけではありません。公式アプリの店舗検索でマックカフェ併設店を絞り込み、店舗に確認するのが確実です。

Q. 何時まで買えますか?

A. 2024年のニュースリリースには「店舗の営業時間に準ずる(McCafé by Baristaは9:00〜22:00まで)」との記載があります。

Q. また全店で売られますか?

A. 再拡大についての公式発表は確認できていません。

Q. 代わりになるスイーツはありますか?

A. 同じ「一部店舗限定」区分にロールケーキ オレオ® クッキー(480円〜)、トリプルチョコ&キャラメルスコーン(390円〜)、プリンケーキ(270円〜)があります。全店で買えるものならホットアップルパイ(140円〜)などがあります。

まとめ

マックのマカロンについて、公式情報からわかっていることをまとめます。

  • 販売終了の公式発表はありません。マックカフェのメニューにいまも掲載されています
  • 公式は、マカロンを「一部店舗限定」の区分に分類しています
  • 2026年1月下旬から「McCafé by Barista」店舗と一部店舗での販売になると案内されたと報じられています
  • 取り扱いが絞られた理由について、公式の説明は確認できていません
  • 価格は単品200円〜、5個入りボックスセットが880円〜
  • 種類はチョコレート・バニラ・ラズベリーの3種
  • 「マカロン チョコレート」は82kcal。製造所所在地はフランスです
  • 2024年2月時点では全国2,977店舗中2,358店舗で販売されていました
  • アレルギーは公式の「アレルギー検索」で確認してください
  • 在庫・取り扱いは店舗によって異なります。訪問前の確認が確実です

「もう食べられない」とあきらめる前に、行動範囲のマックカフェ併設店を調べてみてください。まだ買えるお店は残っています。

この記事の情報について

  • マクドナルド公式サイト マックカフェ メニューページ(価格・商品構成・店舗区分)
  • マクドナルド公式サイト スイーツ メニューページ(掲載商品)
  • マクドナルド公式サイト 商品ページ「マカロン チョコレート」(価格・カロリー・栄養成分・原産国・期間限定表示)
  • マクドナルド公式サイト 商品ページ「マカロン5個入りボックスセット」(価格・アレルギー検索ツール)
  • マクドナルド公式ニュースリリース(2024年2月7日/価格・種類・販売店舗数・販売時間)
  • ニュース報道(2026年1月下旬からの販売店舗の変更について)

※価格・販売状況は2026年8月20日時点で確認した情報です。取り扱いは店舗により異なります。

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