cocoe Ear(ココエイヤー)はどこで売ってる?取扱店と試せるお店まとめ

生活

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「テレビの音量、また上げちゃったな」「会話のなかで、聞き返すことが増えた気がする」

そんなときに候補に挙がるのが、NTTソノリティのcocoe Ear(ココエイヤー)です。耳をふさがない、世界初のオープンイヤー型集音器。イヤホンにも見える形なので、いかにも「補助器具」という雰囲気がないのが特徴です。

ただ、いざ買おうとすると「どこで売ってるの?」で止まってしまいますよね。街の家電店に置いてあるのか、ネットだけなのか、試してから買えるのか——。

この記事では、メーカーであるNTTソノリティの公式サイトと公式ニュースリリースを実際に確認して、次のことを整理しました。

  • 買える場所の全リスト(ドコモショップ・家電量販店・公式ストアです)
  • 実物を試せる店舗はどこにあるのか
  • 値段はいくらか(39,600円(税込)
  • 補聴器との違い(ここは正確に押さえます)
  • スペックとサポート内容

「どこかにあるかも」で探し回らずに済むよう、公式に案内されている場所だけをお伝えしますね。

cocoe Earが買えるのは「ドコモショップ・家電量販店・公式ストア」です

cocoe Earが買えるのは「ドコモショップ・家電量販店・公式ストア」です

結論からお伝えします。cocoe Earは、メーカーが公式に販売チャネルを公表している商品です。ここが探しやすいところです。

公式ニュースリリースに記載されている販売チャネルは、次のとおりです。

【早見表】どこで買える?

買える場所取り扱いひとこと
cocoe公式オンラインストアメーカー直営。色・在庫が確認しやすい
ドコモショップ全国の店舗で購入可能と案内されています
ドコモオンラインショップネットで完結。ドコモユーザーに便利
ケーズデンキ公式の取扱店舗に掲載(約15店舗)
ヤマダデンキ公式の取扱店舗に掲載(約15店舗)
ビックカメラ公式の取扱店舗に掲載(約5店舗)
ヨドバシカメラ公式の取扱店舗に掲載(約5店舗)
eイヤホン秋葉原・仙台・大須の3店舗
島村楽器新宿・浦和の2店舗
一般のスーパー・コンビニ公式な取り扱い情報なし
ドラッグストア・ホームセンター公式な取り扱い情報なし

こうして並べると、買える場所は多いけれど、置いてある店は限られているという構造がわかります。「ヤマダデンキならある」ではなく「ヤマダデンキの一部店舗にある」というのが正確なところです。

発売は2026年6月18日でした

cocoe Earが一般発売されたのは2026年6月18日(木)です。まだ発売から数か月の新しい製品なので、取扱店が全国のすべての店舗に広がっているわけではありません。

発売にあわせて、全国47都道府県のドコモショップ56店舗で体験展示が始まったことも、公式リリースに書かれています。「47都道府県すべて」という点が大事で、どの地域にお住まいでも、県内のどこかで実物を見られるよう設計されています。

取扱店舗は公式ページで確認できます

公式サイトには、取扱店舗を掲載したページがあります。ここには全国約150店舗が掲載されていました(確認時点)。

内訳のめやすは、次のとおりです。

チェーン掲載店舗数のめやす
ドコモショップ約40店舗以上(「全国の店舗でご購入可能」の記載あり)
ヤマダデンキ約15店舗
ケーズデンキ約15店舗
ビックカメラ約5店舗
ヨドバシカメラ約5店舗
eイヤホン3店舗(秋葉原・仙台・大須)
島村楽器2店舗(新宿・浦和)

エリアとしては、北海道(札幌・函館・旭川)、東北全県、関東の主要都市、中部(名古屋・浜松・長野)、関西(大阪・京都・神戸)、中国・四国、九州全域と、全国に広がっています

ただし、在庫は店舗・時期によって異なります。公式ページでも事前確認がすすめられています。遠出する前に電話で確認しておくのが確実です。

いちばん確実なのは「cocoe公式オンラインストア」

「近くの店に置いていない」「わざわざ出向く時間がない」という方は、公式オンラインストアが確実です。

メーカー直営なので迷いません

cocoe公式オンラインストアは、NTTソノリティ株式会社が運営するメーカー直営のストアです。

3色(ホワイト・ベージュ・ブラック)の在庫状況がその場でわかり、後述する「cocoe安心サポート」も同時に申し込めます。迷いどころが少ないのが直営ストアの良さですね。

送料と決済方法

公式ストアの案内によると、7,000円以上のご注文で送料無料です。cocoe Earは39,600円(税込)なので、この条件は自動的に満たします。翌日出荷に対応する場合もあると案内されています。

決済手段もかなり幅広く用意されています。

  • クレジットカード:Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club
  • スマホ決済:Apple Pay、Google Pay、PayPay、楽天ペイ、d払い
  • その他:Paidy、auかんたん決済

楽天ペイやd払いに対応しているのは、ポイントを貯めている方にはうれしいところです。

購入前に「耳との相性」を確認できます

公式サイトには、購入前に自分の耳との相性を確認する仕組みも用意されています。

オープンイヤー型は耳に「掛ける」構造なので、耳の形との相性が出やすい製品です。買う前に確認できる仕組みがあるのは、通販で選ぶ側としては安心材料になりますね。

実物を試したいときは

実物を試したいときは

こういう製品は、やっぱり実際に着けてみないとわからない部分があります。試せる場所も押さえておきましょう。

① ドコモショップの体験展示

発売時点で、全国47都道府県のドコモショップ56店舗で体験展示が始まっています。

ドコモショップの強みは、全国どこにでもあることです。家電量販店の取扱店は都市部に偏りがちですが、ドコモショップならお住まいの県内にある可能性が高くなります。

来店予約ができる店舗も多いので、事前に電話で「cocoe Earの展示はありますか」と確認してから行くのがおすすめです。

② eイヤホン(秋葉原・仙台・大須)

イヤホン専門店のeイヤホンは、試聴環境が整っているのが強みです。

3店舗(秋葉原・仙台・大須)と数は限られますが、近くにお住まいなら他の製品と聴き比べできるのは大きな利点です。オープンイヤー型のイヤホンをいくつも扱っているお店なので、「集音器としてどう違うのか」を体感で理解しやすいと思います。

③ 島村楽器(新宿・浦和)

楽器店での取り扱いというのは少し意外ですが、音の専門店という点では自然な組み合わせです。新宿・浦和の2店舗が公式ページに掲載されています。

試すときに見ておきたいポイント

せっかく試すなら、次の3点を確認してみてください。

① 耳への掛かり具合片耳約10gと軽い製品ですが、耳の形は人それぞれです。頭を左右に振ってみて、ずれないかを確かめておくと安心です。

② 音の入り方耳をふさがない構造なので、周囲の音も自然に聞こえたままになります。この感覚が好みに合うかどうかは、実際に着けてみないとわかりません。

③ ボタン操作のしやすさcocoe Earはボタン一つで集音のON/OFFと音量調整ができる設計です。指先で押しやすいか、押した感触がわかるかを確認しておきましょう。毎日使うものなので、ここは意外と大事です。

なお、cocoe Ear本体はメーカー公式ストアと上記の取扱店での販売で、通販モールへの公式出店は案内されていません。「耳をふさがない装着感がどんなものか、まず安く試したい」という方は、同じオープンイヤー型のイヤホンで感覚をつかんでおくという手もあります。

▲ こちらはcocoe Earではありません。耳をふさがない装着感を先に試したい方向けの関連商品です

値段は39,600円(税込)です

価格の情報も整理しておきます。

本体とオプションの価格

商品価格(税込)
cocoe Ear 本体39,600円
cocoe Link(テレビ用トランスミッター)10,560円
cocoe安心サポート2,970円

cocoe公式オンラインストアの表示価格が39,600円(税込)です。

なお、家電量販店やドコモショップでの販売価格は、店舗ごとに異なる場合があります。ポイント還元率も店によって違うので、複数の窓口を比べてみる価値はあります

「cocoe安心サポート」は付けるべき?

2,970円(税込)で申し込めるcocoe安心サポートの内容は、次の2つです。

  • 製品保証を1年から2年に延長
  • 電話での初期設定・操作サポート

注意点として、本体購入時のみ申し込み可能とされています。あとから「やっぱり付けたい」ができない仕組みなので、買うときに決める必要があります。

判断の目安をお伝えすると、次のような方は付けておく価値が高いと思います。

  • スマホの設定が苦手な方……電話サポートが付くのは大きいです
  • 贈り物として買う方……受け取る方が電話で相談できるのは安心です
  • 長く使いたい方……4万円弱の製品の保証が2年になります

逆に、Bluetooth機器の扱いに慣れていて、自分で設定できる方なら、必須ではないかもしれません。

補聴器との違いは?ここは正確に

補聴器との違いは?ここは正確に

購入前にいちばん誤解されやすいところなので、公式の説明どおりに整理します。

cocoe Earは「集音器」です

cocoe Earは集音器であり、補聴器ではありません

公式サイトには、難聴そのものの改善を目的とせず、日常の聞こえにくさをサポートする製品という趣旨の説明があります。ここは大切なポイントです。

補聴器は医療機器として扱われ、聴力測定にもとづく調整を前提とします。いっぽう集音器は、周囲の音を大きくする機器という位置づけです。

どんな人に向いている?

公式サイトでは、次のような方が想定されていると説明されています。

  • 加齢による聞こえの変化を、少し感じ始めた方
  • 会話のなかで聞き返すことが増えた方
  • 無意識にテレビの音量を上げてしまう方
  • 耳をふさぐイヤホンが苦手な方

「まだ補聴器というほどではないけれど、ちょっと不便」——この段階の方に向けた製品、という理解が正確だと思います。

聞こえに不安があるときは

聞こえの変化には、いろいろな原因があります。気になることがあれば、まず耳鼻科などの専門機関で相談するのがいちばんです。

この記事では、効果や改善について断定的なことは書きません。実際の感じ方には個人差があります。だからこそ、前の章でお伝えした「体験展示で試す」ことをおすすめしています。

cocoe Earってどんな製品?

買える場所がわかったところで、製品そのものについても整理しておきます。

耳をふさがない「オープンイヤー型」

いちばんの特徴は、耳の穴をふさがない構造です。耳に掛けて使うタイプで、耳栓のように塞ぎません。

これは想像以上に大きな違いです。耳をふさぐタイプだと、自分の声がこもって聞こえたり、周囲の音(車の音、呼びかけ、インターホン)が聞こえにくくなったりします。オープンイヤー型なら、日常の音を聞いたまま使えます。

長時間の装着でも耳の中が蒸れにくい、という利点もあります。

NTTの特許技術「PSZ」を搭載

「耳をふさがないと、音が漏れるのでは?」——当然の疑問です。

ここに使われているのが、NTTの特許技術PSZ(Personal Sound Zone)です。公式の説明によると、逆位相の音波で音漏れを打ち消す技術で、耳をふさがない設計ながら周囲への音漏れを最小限に抑えるとされています。

電車のなかや静かなオフィスでも使いやすい、という設計思想ですね。

スペック一覧

項目内容
本体サイズ約幅45.2mm×高さ12.8mm×奥行35.8mm
本体重量片耳約10g
充電ケース約幅100mm×高さ30.3mm×奥行64.2mm/約65g
連続使用集音モード時 約8時間
充電時間本体 約1.5時間/ケース 約2時間
充電端子USB Type-C
BluetoothVer.5.4/Class 1
マルチペアリング8台
マルチポイント最大2台
防塵・防水IP54相当
マイクMEMS型マイク2個(通話用)

片耳約10gというのは、一般的なワイヤレスイヤホンと同じくらいか、やや軽い程度です。集音モードで約8時間持つので、朝から夕方までの外出なら充電を気にせず使えます。

Bluetooth 5.4に対応し、マルチポイントで最大2台と同時接続できるのも実用的です。スマホとタブレット、あるいはスマホとテレビ、という使い分けができます。

IP54相当の防塵・防水なので、汗や小雨程度なら問題ないレベルです。ただし水没は想定されていないので、そこは注意してください。

同梱物

内容
USBケーブル 1.0m(Type-C – Type-A)
脱着式ネックストラップ
取扱説明書
簡単マニュアル

電源アダプターは別売です。手持ちのスマホ用アダプターが使えるので、多くの方は買い足さずに済むと思いますが、念のため確認しておいてください。

脱着式ネックストラップが付いてくるのは地味に助かります。落として無くす不安が減りますし、外したときにぶら下げておけます。オープンイヤー型は耳に掛けるぶん、外したときの置き場所に困りがちです。ストラップがあれば、会話の合間に外してそのまま首から下げておけるので、テーブルに置き忘れる心配もありません。こういう小さな配慮が、毎日使う道具では効いてきます。

充電端子がUSB Type-Cなのも、実用面では見逃せません。スマホやタブレットと同じケーブルが使えるので、旅行や帰省のときにケーブルを1本増やさずに済みます。専用端子の機器だと、ケーブルを忘れた時点でその日は使えなくなってしまいますからね。

スマホがなくても使えます

これは、贈り物として検討している方に特にお伝えしたい点です。

cocoe Earは、ボタン一つで集音のON/OFFと音量調整ができ、基本機能はスマートフォンなしで使えます

「親にプレゼントしたいけれど、スマホの設定ができるか心配」というケースは多いですよね。基本機能だけならアプリ不要なので、箱から出してすぐ使えるというのは大きな安心材料です。

もちろん、細かい調整をしたい方には無料アプリ「cocoe Connect」も用意されています。

テレビの音で困っているなら「cocoe Link」も

テレビの音で困っているなら「cocoe Link」も

家族から「テレビの音が大きい」と言われる——これは聞こえの変化で最初に表面化しやすい問題です。

Auracast™でテレビの音を直接飛ばせます

cocoe EarはAuracast™に対応しています。そして同日発売の関連製品が、テレビ用のAuracast™トランスミッターcocoe Link(10,560円・税込)です。

これをテレビにつなぐと、テレビの音量を変えずに、cocoe Earへ音声をワイヤレスで届けられます

つまり、家族はいつもの音量のまま、自分だけ聞き取りやすい音量で聴けるということです。「音量を上げて」「うるさい」の言い合いが、機械の側で解決します。

しかもAuracast™は複数人が同時に受信できる規格なので、聞こえに不安のある方が2人いても対応できます

ちなみに、同じ悩みを解決する道具としてテレビ用の手元スピーカーという選択肢もあります。手元に小さなスピーカーを置いて、そこから音を出す仕組みです。装着する必要がないので、耳に何かを着けるのが苦手な方には現実的な代案になります。

▲ cocoe Link とは別の関連商品です。耳に着けずにテレビの音を近くで聞きたい方向け

買うときに気をつけたいこと

最後に、失敗しないためのポイントを3つにまとめます。

① 「置いている店」を先に確認する

これがいちばん大事です。取扱店は公式ページに掲載されていますが、約150店舗という規模なので、「近所の家電量販店に行けばある」とは限りません。

同じチェーンでも、店舗によって取り扱いが違います。出かける前に、公式の取扱店舗ページで店名を確認し、できれば電話で在庫を聞いておきましょう。

② 試せるなら試してから買う

オープンイヤー型は、耳の形との相性が出やすい構造です。全国47都道府県のドコモショップで体験展示が行われているので、まずは試してみるのがおすすめです。

「通販のほうが安いかも」と考えたくなりますが、4万円弱の買い物で、着け心地が合わなかったというのがいちばん痛い失敗です。

③ 安心サポートは購入時にしか付けられない

繰り返しになりますが、cocoe安心サポート(2,970円・税込)は本体購入時のみ申し込み可能です。

「あとで考えよう」ができない項目なので、レジやカートの段階で判断してください。保証が1年から2年に延び、電話サポートも付くので、機械が得意でない方への贈り物なら特に検討する価値があります。

よくある質問

Q. cocoe Earはどこで買えますか?

A. ドコモショップ、ドコモオンラインショップ、家電量販店(ケーズデンキ・ビックカメラ・ヤマダデンキ・ヨドバシカメラ・eイヤホン)、島村楽器、cocoe公式オンラインストアで購入できます。

Q. 値段はいくらですか?

A. cocoe公式オンラインストアの表示価格は39,600円(税込)です。店舗での販売価格は異なる場合があります。

Q. 実物を試せる店舗はありますか?

A. 発売時点で全国47都道府県のドコモショップ56店舗で体験展示が行われています。eイヤホン(秋葉原・仙台・大須)や島村楽器(新宿・浦和)でも取り扱いがあります。

Q. スーパーやドラッグストアにはありますか?

A. 一般のスーパー・コンビニ・ドラッグストア・ホームセンターでの取り扱いを示す公式情報は確認できません。

Q. 補聴器とは何が違いますか?

A. cocoe Earは集音器であり、補聴器ではありません。公式サイトでは、難聴そのものの改善を目的とせず、日常の聞こえにくさをサポートする製品と説明されています。

Q. カラーは何色ありますか?

A. ホワイト・ベージュ・ブラックの3色です。

Q. バッテリーはどのくらい持ちますか?

A. 本体の集音モード時で約8時間と公表されています。本体の充電時間は約1.5時間、充電ケースは約2時間です。

Q. 防水ですか?

A. 防塵・防水性能はIP54相当とされています。水没は想定されていません。

Q. スマホがないと使えませんか?

A. ボタン一つで集音のON/OFFと音量調整ができ、基本機能はスマートフォンなしで使えます。細かい調整には無料アプリ「cocoe Connect」があります。

Q. テレビの音を聞くことはできますか?

A. cocoe EarはAuracast™に対応しており、同日発売のcocoe Link(10,560円・税込)をテレビにつなげば、テレビの音量を変えずに音声を届けられます。

Q. 保証はどのくらいですか?

A. 標準の製品保証は1年です。cocoe安心サポート(2,970円・税込)を申し込むと2年に延長され、電話での初期設定・操作サポートも受けられます。本体購入時のみ申し込み可能です。

Q. 何が同梱されていますか?

A. USBケーブル1.0m(Type-C – Type-A)、脱着式ネックストラップ、取扱説明書、簡単マニュアルです。電源アダプターは別売です。

Q. 発売日はいつですか?

A. 2026年6月18日(木)に一般発売されました。

Q. 公式ストアの送料はかかりますか?

A. 7,000円以上のご注文で送料無料と案内されています。

まとめ

cocoe Ear(ココエイヤー)について、確認できたことを整理します。

  • 買えるのはドコモショップ・ドコモオンラインショップ・家電量販店・島村楽器・cocoe公式オンラインストア
  • 家電量販店はケーズデンキ・ヤマダデンキ・ビックカメラ・ヨドバシカメラ・eイヤホン(公式の取扱店舗ページに掲載)
  • 公式の取扱店舗ページに掲載されているのは全国約150店舗。同じチェーンでも店舗により異なります
  • 全国47都道府県のドコモショップ56店舗で体験展示。試してから買えます
  • 価格は39,600円(税込)(公式オンラインストアの表示価格)。カラーは3色
  • 集音器であり補聴器ではありません。効果には個人差があります
  • 片耳約10g、集音モードで約8時間IP54相当、Bluetooth 5.4
  • スマホなしでも基本機能が使えます。贈り物にも選びやすい設計です
  • cocoe安心サポート(2,970円・税込)は本体購入時のみ申し込み可能

まずは公式の取扱店舗ページで近くのお店を探し、可能なら試着してから。それが4万円弱の買い物で後悔しない、いちばん確実な順番です。

▲ cocoe Earではありません。予算やタイプを比べたい方向けの、同じジャンルの関連商品です

この記事の情報について

  • NTTソノリティ 公式ニュースリリース「cocoe Ear 2026年6月18日一般発売開始」(発売日・販売チャネル・体験展示店舗数・安心サポート)
  • cocoe 公式商品ページ(価格・カラー・スペック・同梱物・PSZ技術・集音器と補聴器の違い・送料)
  • cocoe 公式オンラインストア(cocoe Linkの価格・決済方法・運営会社)
  • cocoe 公式サイト 取扱店舗ページ(チェーン別の掲載店舗数・エリア)

※価格・販売状況・取扱店舗は2026年8月24日時点で確認した情報です。在庫は店舗・時期によって異なります。聞こえに不安がある場合は専門機関にご相談ください。

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