※本記事にはプロモーションが含まれています。
「話題になっていたクーリッシュのホイップクリーム味、コンビニを何軒回っても見つからない」
「もう販売終了したの? また出る?」
「まるでホイップクリームを直飲み」という強烈なコンセプトで話題になった商品だけに、探している方が多いようです。
先に結論をお伝えすると、この商品は2026年1月12日から全国で発売された、冬向けの新作クーリッシュです。そして2026年8月31日時点で、ロッテのクーリッシュ公式ブランドページの現行ラインナップには掲載されていません。
ただし、「販売終了しました」というロッテからの発表は確認できていません。この記事では、確認できた事実だけをお伝えします。
この記事では、株式会社ロッテの公式ニュースリリースと公式ブランドサイトをもとに、次のことを整理しました。
- いまの販売状況(結論:公式ラインナップに掲載なし)
- 発売日・値段・内容量などの商品情報
- どんな味だったのか
- そもそもなぜ生まれた商品なのか(SNS発の企画です)
- いま選べるクーリッシュの味
事実だけを、正確にお伝えしていきます。
結論:公式の現行ラインナップに掲載がありません

まず、いちばん知りたいところからお答えします。
ロッテのクーリッシュ公式ブランドページを確認したところ、掲載されているのは次の味でした(2026年8月31日確認)。
- バニラ
- チョコレート
- コーラ
- 洋梨
- マルチ
- カルピス
- 抹茶バニラ
- 抹茶ストロベリー
この中に「ホイップクリーム」はありません。
【早見表】販売状況といま買える場所
| 項目 | 状況 | ひとこと |
|---|---|---|
| 公式ブランドページ | ✕ | 現行ラインナップに掲載なし |
| ロッテの終了発表 | ✕ | 販売終了の発表は確認できていません |
| 発売日 | ◎ | 2026年1月12日(全国発売) |
| 販売期間 | △ | 公式リリースに「いつまで」の記載はありません |
| コンビニ・スーパー | △ | 在庫は店舗・時期により異なります |
| 現行のクーリッシュ | ◎ | 8種類が公式ページに掲載 |
| 再販の予定 | ✕ | 現時点で公式発表はありません |
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「終了した」とは書きません
ここは正直にお伝えします。
公式ブランドページに載っていない、という事実はあります。ですが、ロッテから「販売終了しました」という発表は確認できませんでした。
公式のニュースリリースにも、販売期間についての記載はありません。「◯月まで」と決まっていたのかどうかも、公表されていないということです。
ですのでこの記事では、「現行ラインナップに掲載がない」という事実だけをお伝えします。
冬向けの商品でした
ひとつヒントになるのが、公式リリースの表現です。ロッテはこの商品を、こう説明しています。
> 冬の家中シーンにピッタリな味わいです
「冬の家中シーン」——つまり、はじめから冬に楽しむことを想定した商品だったわけですね。
1月に発売され、夏を過ぎたいま公式ラインナップに見当たらない——という流れは、季節に合わせた商品の入れ替わりとして自然に読み取れます。これは推測ですので断定はしませんが、時期を考えるうえでの材料にはなると思います。
どんな商品だったの?
公式のニュースリリースから、商品の中身を整理します。
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | クーリッシュ ホイップクリーム |
| 発売日 | 2026年1月12日(月) |
| 発売地区 | 全国 |
| 種類別名称 | アイスミルク |
| 内容量 | 135ml |
| 希望小売価格 | 194円(税込) |
発表は2026年1月5日(月)、発売は1月12日(月)でした。全国発売ですから、地域限定ではありません。
価格は194円(税込)、内容量は135ml。クーリッシュとしては標準的な仕様ですね。手に取りやすい価格帯だったことも、話題が広がった一因かもしれません。
乳脂肪分4.3%の「アイスミルク」
味の設計についても、公式が具体的に説明しています。
> ホイップクリームらしいミルク感のある味わいを目指して、乳脂肪分を4.3%配合した「アイスミルク」グレードに仕立てました
乳脂肪分4.3%という数字が明示されています。アイスの種類別は乳固形分と乳脂肪分の量で分かれていて、「アイスミルク」はその中間にあたる区分です。
「ホイップクリームらしさ」を出すために、あえて脂肪分を上げたということですね。
微細氷で後味スッキリ
もうひとつの特徴が、クーリッシュならではの微細氷です。
> ホイップクリームらしい甘さを、微細氷で後味スッキリ最後まで飽きずに飲み切れる
濃厚な味わいだけだと、飲みきる前に重くなってしまいます。そこを微細氷でスッキリさせる——という組み立てですね。
「クーリッシュだからできた味」と言えるかもしれません。もし普通のカップアイスで同じ濃さを出したら、途中で重たく感じてしまったはずです。飲むタイプだからこそ成立した設計だと思います。
「まるでホイップクリームを直飲み」
公式リリースの表現がまた強烈です。
> 誰もが一度は夢見た(?)「まるでホイップクリームを直飲み!?」という疑似体験ができる、新作クーリッシュです
「誰もが一度は夢見た(?)」という(?)付きの書き方が、この商品の空気をよく表しています。まじめにつくりながら、遊び心も忘れていない——という感じですね。
「禁断の味」というコピーもパッケージに添えられていました。まじめに味を設計しながら、伝え方では思いきり遊んでいる——そのバランスが、この商品が話題になった理由のひとつだと思います。
SNS発の企画だったんです

この商品には、面白い成り立ちがあります。
「#妄想パッケージ」から生まれました
ロッテの公式リリースによると、クーリッシュの公式SNSでは“本当にこんな商品あったらいいな”を「#妄想パッケージ」として発信していました。
つまり、「実在しない商品のパッケージ画像」をつくって投稿していたわけですね。
フォロワーの反響が大きかったもの
そして今回のホイップクリームは、公式によると「フォロワーから反響の大きかったパッケージのひとつ」でした。
その反響を受けて、「妄想」が現実となる形で商品化を果たした——と公式が説明しています。
SNS企画が実際の商品になった例
これはなかなか珍しいケースだと思います。SNSでの遊びの投稿が、実際に工場で製造され、全国のお店に並ぶところまで行ったわけですから。
「こんなのあったらいいな」という声が形になる——というのは、見ていた人にとっても嬉しい話ですよね。話題になったのも納得です。
そう考えると、この商品を探している方の多くは、「あの企画の結末を見届けたい」という気持ちもあるのかもしれません。
いまでも買える場所はある?
「まだどこかにあるかも」という方のために、現時点の状況を整理します。
コンビニ・スーパーの冷凍ケース
発売時は全国発売でしたので、コンビニ・スーパー・ドラッグストアなど幅広い店舗で扱われていました。
セブン-イレブンの公式サイトにも商品ページがありますし、東急ストアのネットスーパーにも掲載が見られます。
ただし、発売から半年以上が経っています。アイスは季節商品の入れ替わりが早いジャンルですから、店頭で見つかる可能性は高くないと考えられます。
この記事では在庫の有無を断定しません。見かけたらラッキー、くらいに考えておくのがよさそうです。
探すなら冷凍ケースの端を
もし探すなら、コンビニやスーパーのアイスケースをひととおり見るのがコツです。
新商品が並ぶ場所ではなく、既存商品がまとまっているエリアに、まだ残っていることがあります。とはいえ、季節が変わればケースの中身も入れ替わりますから、過度な期待はしないほうがいいと思います。
通販は難しいジャンルです
アイスは冷凍便が必要な商品です。単品での通販は、送料の面でも現実的とは言えません。
ロッテには公式の通販店があり、クーリッシュのまとめ買い商品も扱われています。ただし、そこにホイップクリームがあるかどうかは、時期によって変わります。
▲ クーリッシュのまとめ買いはこちら。ロッテ公式店の商品です
いま選べるクーリッシュの味

「あの味が手に入らないなら、代わりに何を?」という方のために、現行のラインナップを整理します。
公式ページに掲載されている8種類
2026年8月31日時点で、ロッテのクーリッシュ公式ブランドページに掲載されているのは次のとおりです。
| 味 | ひとこと |
|---|---|
| バニラ | 定番中の定番 |
| チョコレート | 甘さをしっかり感じたい方に |
| コーラ | さっぱり系の代表 |
| 洋梨 | フルーツ系 |
| マルチ | ミックスフルーツ系 |
| カルピス | 乳酸菌飲料の風味 |
| 抹茶バニラ | 和の味わい |
| 抹茶ストロベリー | 抹茶といちごの組み合わせ |
8種類というのは、なかなかの充実ぶりですね。
「ミルク感」で選ぶなら
ホイップクリームの魅力は「乳脂肪分4.3%のミルク感」でした。同じ方向性で選ぶなら、バニラがいちばん近い立ち位置だと思います。
クーリッシュの原点であり、ミルクの味をまっすぐ楽しめる定番です。「あの濃厚さが好きだった」という方は、ここから試すのが自然でしょう。
「甘さ」で選ぶなら
「とにかく甘いのが好き」という方には、チョコレートという選択肢もあります。
ホイップクリームほどのミルク感はありませんが、甘さの満足度という点では近い体験ができるはずです。
気分を変えるなら
「同じ方向性だと物足りない」という方は、思い切って抹茶バニラや抹茶ストロベリーを試してみるのも手です。
同じクーリッシュでも、味の設計はまったく違います。新しいお気に入りが見つかるかもしれませんね。
抹茶が2種類そろっているのも面白いところです。「抹茶+バニラ」と「抹茶+ストロベリー」では、同じ抹茶でも印象がかなり変わるはずです。組み合わせの妙を楽しむという選び方もできますね。
さっぱり系という選択も
暑い時期なら、コーラ・洋梨・マルチといったフルーツ・炭酸系のほうが合うかもしれません。
ホイップクリームが「冬の家中シーン」向けだったことを思うと、季節によって選ぶ味が変わるのは自然なことです。いまの季節に合う味を選ぶというのも、クーリッシュの楽しみ方のひとつだと思います。
定番の強さ
8種類のラインナップを眺めていると、クーリッシュというブランドの幅の広さが分かります。
新作は入れ替わっていきますが、定番の味はずっとそこにある。これは大きな安心感ですよね。「あの味がなくなった」と嘆くより、まずは定番に戻ってみる——というのも、悪くない選択だと思います。
「アイスミルク」って何?
商品情報に出てくる「アイスミルク」という言葉について、少し補足しておきます。
種類別名称という表示
アイスのパッケージには、必ず「種類別」という表示があります。「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」「氷菓」——という区分ですね。
これは乳固形分と乳脂肪分の量によって決まる分類で、どれが偉いという話ではありません。目指す味わいによって、つくり手が選ぶものです。
クーリッシュ ホイップクリームは、この中の「アイスミルク」にあたる商品でした。
なぜアイスミルクにしたのか
公式リリースの説明を、もう一度見てみましょう。
> ホイップクリームらしいミルク感のある味わいを目指して、乳脂肪分を4.3%配合した「アイスミルク」グレードに仕立てました
「ホイップクリームらしいミルク感」を出すために、この区分を選んだという説明です。
つまり、区分ありきではなく、目指す味からさかのぼって設計されているということですね。「ホイップクリームを直飲みしているような体験」を成立させるには、この乳脂肪分が必要だった、という判断だと読み取れます。
数字が公表されているのは親切
こうして具体的な数値まで公表されているというのは、実はありがたいことです。
「濃厚です」「ミルク感たっぷり」と書かれていても、どのくらいなのかは分かりません。「乳脂肪分4.3%」と数字で示されていれば、ほかの商品と比べる基準になります。
アイスを選ぶとき、パッケージの種類別表示を見る習慣をつけておくと、好みの傾向がつかめるようになりますよ。
パッケージも話題になりました

この商品は、見た目のインパクトも大きなポイントでした。
「ふんわりしあわせ」
パッケージには「ふんわりしあわせ」という大きな文字が入り、絞り出されたホイップクリームの写真があしらわれていました。
さらに「禁断の味、爆誕!!!」という言葉も添えられていて、遊び心のあるデザインになっていましたね。
「妄想」らしさを残したデザイン
もともとSNSの「#妄想パッケージ」から生まれた商品ですから、パッケージそのものが企画の主役でもありました。
「こんな商品あったらいいな」という画像が、そのまま店頭に並ぶ——その面白さがデザインにも表れていたと思います。
見た瞬間に「あ、あれだ」と分かる。SNSで話題になっていたものが実物として目の前にある。この体験自体が商品の価値だったのかもしれません。
写真を撮りたくなる商品
こうした商品は、買った人が写真を撮ってSNSに投稿したくなります。そしてそれがまた話題を呼ぶ——という循環が生まれます。
「見つからない」と検索している方が多いのも、SNSで見かける機会が多かったからという面があるのではないでしょうか。
また出る可能性は?
「あれだけ話題になったのだから、また出るのでは」と期待している方もいると思います。
現時点で、再販について株式会社ロッテからの公式な発表はありません。
そもそも「販売終了しました」という発表自体が確認できていませんので、その先の話もありません。この記事では「復活するかもしれません」といった期待をあおる書き方はしません。
ただ、ひとつだけ言えるのは、この商品はSNSの反響から生まれたということです。「また飲みたい」という声が集まれば、それが次につながる可能性はゼロではないでしょう。
公式SNSの「#妄想パッケージ」という企画自体が続いているなら、次の「妄想」が現実になる日もあるかもしれませんね。
季節商品と上手に付き合うコツ
今回のようなことは、アイスの世界では日常的に起こります。教訓として整理しておきましょう。
コツ① アイスは入れ替わりが早い
アイスは、季節ごとに大きくラインナップが変わるジャンルです。
夏に人気のさっぱり系、冬に人気の濃厚系——というように、時期に合わせて棚の中身が入れ替わります。今回のホイップクリームも「冬の家中シーンにピッタリ」と公式が説明していたとおり、季節を意識した商品でした。
「気になったら、その季節のうちに」——これが鉄則です。
コツ② 公式リリースを見ておく
新商品の情報は、メーカーの公式サイトのニュースリリースに出ます。
まとめサイトやSNSで知るより、公式を追いかけるほうが早くて正確です。ロッテのように、発売の1週間前に発表してくれるメーカーもあります。
コツ③ 見つけたら2つ買う
これは実感のこもった話ですが、話題の限定アイスは、見つけたときに2つ買っておくのが正解です。
1つ食べて「おいしい」と思ってからもう一度買いに行くと、もうない——ということが本当によく起こります。194円の商品ですから、2つ買っても400円弱です。
もちろん、無理に買い込む必要はありません。ただ、「あのとき買っておけば」と思う場面は、季節商品では特に多いということです。
コツ④ 話題性のある商品ほど早い
SNSで話題になった商品は、通常より早く棚から消えることがあります。
多くの人が「食べてみたい」と思って動くわけですから、当然といえば当然ですね。今回のホイップクリームも、SNS発の企画として注目度が高い商品でした。
「話題になっている=手に入りにくくなる」と考えて、早めに動くようにしておくと、逃す回数は減らせると思います。
コツ⑤ 見つからなくても気に病まない
最後にひとつ。限定商品を追いかけていると、「また買えなかった」と落ち込むことがあります。
ですが、季節商品はまた次のものが出てきます。今回の「妄想パッケージ」の企画が続くなら、次の商品化もあるかもしれません。ひとつを逃しても、楽しみは続いていきます。
▲ おうちでアイスを楽しむなら、まとめ買いという選択肢も
よくある質問
Q. クーリッシュ ホイップクリームは販売終了しましたか?
A. ロッテからの販売終了の発表は確認できていません。ただし、2026年8月31日時点で公式ブランドページの現行ラインナップには掲載されていません。
Q. いつ発売された商品ですか?
A. 2026年1月12日(月)から全国で発売されました。発表は2026年1月5日(月)です。
Q. 販売期間はいつまででしたか?
A. 公式のニュースリリースに販売期間の記載はありません。
Q. 値段はいくらでしたか?
A. 希望小売価格194円(税込)です。
Q. 内容量は?
A. 135mlです。種類別名称は「アイスミルク」です。
Q. どんな味でしたか?
A. ロッテによると、ホイップクリームらしいミルク感を目指して乳脂肪分を4.3%配合し、微細氷で後味をスッキリさせた味わいです。
Q. なぜ生まれた商品ですか?
A. クーリッシュ公式SNSの「#妄想パッケージ」企画で、フォロワーから反響の大きかったパッケージのひとつが商品化されたものです。
Q. まだ売っている店はありますか?
A. 発売から半年以上が経っており、在庫は店舗・時期により異なります。この記事では断定しません。
Q. 通販で買えますか?
A. アイスは冷凍便が必要で、単品での通販は現実的ではありません。ロッテ公式店ではクーリッシュのまとめ買い商品を扱っています。
Q. いまどんな味がありますか?
A. 公式ブランドページには、バニラ、チョコレート、コーラ、洋梨、マルチ、カルピス、抹茶バニラ、抹茶ストロベリーが掲載されています。
Q. 近い味はどれですか?
A. ミルク感を重視するならバニラ、甘さを重視するならチョコレートが近い方向性です。
Q. 再販の予定はありますか?
A. 現時点で公式の発表はありません。
Q. カロリーはどのくらいですか?
A. 公式のニュースリリースにカロリーの記載はありません。パッケージの表示をご確認ください。
まとめ
クーリッシュ ホイップクリームについて、公式情報から分かっていることをまとめます。
- 2026年1月12日(月)から全国発売された新作クーリッシュです
- ロッテからの販売終了の発表は確認できていません
- ただし、公式ブランドページの現行ラインナップには掲載がありません(2026年8月31日確認)
- 希望小売価格は194円(税込)、内容量は135ml、種類別名称はアイスミルク
- 乳脂肪分4.3%配合で、微細氷で後味をスッキリさせた設計
- 公式は「冬の家中シーンにピッタリな味わい」と説明していました
- 公式SNSの「#妄想パッケージ」から生まれた商品です
- 現行のクーリッシュは8種類が公式ページに掲載されています
- 再販について公式発表はありません
話題の商品を逃してしまうのはさみしいものですが、クーリッシュには定番の味がしっかりそろっています。まずはバニラから、いつもの1本を楽しんでみてくださいね。
▲ ロッテ公式店のまとめ買い。冷凍庫にストックしておくのもおすすめです
この記事の情報について
- 株式会社ロッテ 公式ニュースリリース(2026年1月5日発表/発売日・発売地区・種類別名称・内容量・希望小売価格・商品の特徴・企画の経緯)
- 株式会社ロッテ 公式サイト クーリッシュ ブランドページ(現行ラインナップ)
- セブン-イレブン 公式サイト 商品ページ(掲載の事実)
- 東急ストア ネットスーパー(掲載の事実)
※販売状況は2026年8月31日時点で確認した情報です。店頭の在庫は店舗・時期により異なります。

