六花亭の生ブルーベリーサンドはどこで売ってる?買える店と通販の可否

生活

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「SNSで見た六花亭の生ブルーベリーのバターサンドが食べたい。どこで買えるの?」

「通販で取り寄せられる? 北海道まで行かないとダメ?」

マルセイバターサンドの新しい顔として話題になった商品だけに、探している方が多いようです。

先に結論をお伝えすると、六花亭の店舗で買う商品です。そして重要なのが、六花亭の公式オンラインショップには掲載がありません(2026年8月31日確認)。つまり、通販での取り寄せはできないということですね。

この記事では、六花亭の公式サイト・公式オンラインショップ・公式アカウントの情報をもとに、次のことをまとめました。

  • 買える場所(結論:六花亭の店舗です)
  • なぜ通販で買えないのか
  • 店舗はどこにあるのか
  • 北海道以外で買う方法はあるのか
  • 代わりに取り寄せられる六花亭のお菓子

お取り寄せサイトを探し回る前に、ぜひ読んでみてくださいね。

結論:六花亭の店舗でのみ買えます

結論:六花亭の店舗でのみ買えます

まず、いちばん知りたいところからお答えします。

六花亭の公式アカウントは、この商品について次のように発信しています。

> 旭川地区の六花亭からお知らせ 生のブルーベリーをバタークリームではさんだ「マルセイバターサンド(生ブルーベリー)」をはじめ、栗や柿など、とりどりの果物でつくったお菓子をご用意しております。

「ご用意しております」——つまり、店舗で販売されているということですね。

一方で、六花亭の公式オンラインショップの商品一覧を確認したところ、「生ブルーベリー」の掲載はありませんでした(2026年8月31日確認)。

【早見表】どこで買える?

買える場所取り扱いひとこと
六花亭の店舗◎ここでのみ。公式アカウントも案内
六花亭 公式オンラインショップ✕商品一覧に掲載がありません
大手通販モール✕公式な取り扱い情報なし
百貨店の催事△出店の情報が話題になったことがあります
北海道以外の常設店✕公式の店舗は北海道が中心です
フリマアプリ✕生菓子です。絶対に避けてください

公式オンラインショップには載っていません

念のため、公式オンラインショップに何が載っているかも確認しました。マルセイシリーズだけでも、これだけあります。

  • マルセイバターサンド(4/5/10/16/20/30個入)
  • マルセイキャラメル(4袋・6袋入)
  • マルセイビスケット(5/8枚入)
  • マルセイバターケーキ(3/5/10個入)
  • ザ・マルセイ(15/20個入)

このほか、焼菓子、チョコレート菓子、和菓子、洋菓子、冷凍シリーズ、オリジナルグッズなども並んでいます。

これだけ充実しているのに、生ブルーベリーだけがない。これは「たまたま在庫切れ」ではなく、そもそも通販の対象になっていないと考えるのが自然です。

通販できない理由

公式には理由の記載がありませんが、メディアの報道では賞味期限が当日中で発送ができないためとされています。

生のブルーベリーを使った商品ですから、日持ちしないのは想像がつきます。実際、公式オンラインショップの配送はヤマト運輸で、日本国内への発送に限られています。当日中に食べる商品を宅配で届けるのは、現実的に難しいということですね。

この記事では、通販での購入方法は紹介しません。店舗で買う商品と考えてください。もし通販サイトで見かけたとしても、公式ではない出品の可能性が高いので注意が必要です。

どこの店舗に行けばいい?

どこの店舗に行けばいい?

「じゃあ、どの店に行けば」という疑問にお答えします。

六花亭の店舗は北海道が中心

六花亭の公式サイトによると、店舗は次の地区に分かれています。

  • 帯広
  • 札幌・札幌近郊
  • 釧路
  • 函館
  • 旭川・富良野
  • 南カリフォルニア
  • 喫茶室(専門店)

基本は北海道ですね。海外に南カリフォルニアがあるのが意外ですが、国内は北海道内に集中しています。

帯広地区の店舗

本社工場のある帯広地区は、店舗がいちばん充実しています。

直営店(喫茶室あり)

店舗営業時間
帯広本店9:00〜18:00/喫茶室10:30〜17:00(水曜定休)
西三条店9:00〜18:00/喫茶室11:00〜16:30
六花亭ガーデン9:00〜18:00/喫茶室9:00〜16:30

商業施設内の店舗

イオン帯広店、ダイイチ稲田店、帯広空港店、ダイイチ白樺店、ダイイチ自衛隊前店、コープさっぽろベルデ店、コープさっぽろかしわ店。

周辺地域の店舗

ダイイチ札内店(幕別町)、ダイイチめむろ店(芽室町)、ダイイチオーケー店(音更町)、ハピオ店(音更町)。

帯広空港にも店舗があるというのは、旅行者にはうれしい情報ですね。帰り際にまとめて買える場所があるかどうかは、旅程を組むうえで意外と大きな要素です。ただし、生ブルーベリーのような当日限定の商品が空港店にあるかどうかは、行ってみないと分かりません。

全店舗にあるとは限りません

ここは正直にお伝えしておきます。

公式アカウントの発信は「旭川地区の六花亭からお知らせ」という形でした。つまり、地区ごとにお知らせが出ているということです。

すべての店舗で常に取り扱いがあるかどうかは、公式に確認できませんでした。行く前に、その店舗に問い合わせるのがいちばん確実です。

売り切れやすいという声も

メディアの報道では、午前中で完売する日も多いと伝えられています。生の果物を使った当日限定の商品ですから、つくれる数にも限りがあるのでしょう。

この記事では在庫や売り切れの時間帯を断定しませんが、「行けば必ずある」とは考えないほうがいいということはお伝えしておきます。

北海道以外で買う方法は?

「北海道まで行けない」という方のために、可能性を整理します。

百貨店の催事という手も

報道によると、東武百貨店池袋店の催事で買えることが話題になったことがあるそうです。

北海道物産展などの催事で、六花亭が出店することがあります。そうした機会に、当日限定の商品が並ぶ可能性はゼロではありません。

ただし、催事は不定期で、内容もそのつど変わります。常設ではありませんし、生ブルーベリーが必ず出るとも限りません。この記事では断定しません。

催事情報の探し方

もし狙うなら、次の2つを見ておくのがよさそうです。

  • 六花亭の公式アカウント(各地区からのお知らせが出ます)
  • お近くの百貨店の催事情報(北海道物産展の開催予定)

公式の発信を追いかけるのがいちばん正確です。まとめサイトで知るころには終わっている、ということもありますからね。

現実的には「旅行のついで」

正直なところ、この商品を目的に北海道へ行くのは大変です。

ですが、北海道旅行の予定がある方なら、ぜひ立ち寄る価値があると思います。六花亭の店舗は帯広・札幌・釧路・函館・旭川・富良野と広く展開していますから、たいていの旅程で立ち寄れるはずです。

「その土地でしか食べられないもの」というのは、旅の楽しみそのものですよね。

「取り寄せられない」ことの価値

少し見方を変えてみると、通販で買えないというのは、それだけ価値のあることでもあります。

いまはたいていのものが通販で手に入ります。全国どこにいても同じものが食べられる——それは便利ですが、同時に「わざわざ行く理由」を減らしてもいます。

生ブルーベリーのバターサンドは、その場所に行った人だけが食べられるお菓子です。手に入れるのに手間がかかるからこそ、口にしたときの満足度も大きいのではないでしょうか。

「北海道に行ったら、あれを食べよう」——そういう目標があると、旅の計画そのものが楽しくなります。取り寄せられないことを残念に思うより、訪れる理由がひとつ増えたと考えるほうが前向きだと思います。

商品について分かっていること

商品について分かっていること

公式で確認できた範囲と、報道による情報を分けて整理します。

公式アカウントの説明

公式の言葉はシンプルです。

> 生のブルーベリーをバタークリームではさんだ

生のブルーベリーとバタークリーム——これがこの商品の核ですね。

通常のマルセイバターサンドは、レーズンをホワイトチョコ入りのバタークリームと合わせてビスケットではさんだお菓子です。そのレーズンの位置に、生のブルーベリーが入っていると考えると分かりやすいと思います。

果物のお菓子はほかにも

同じ公式の発信には、こんな続きがありました。

> 栗や柿など、とりどりの果物でつくったお菓子をご用意しております

つまり、生ブルーベリーだけが特別なのではなく、季節の果物を使ったお菓子が並んでいるということですね。

ブルーベリーが終わっても、栗や柿のお菓子がある。訪れる季節によって出会えるものが変わるというのは、とても魅力的です。

考えてみれば、これは「生の果物を使うから当日限定になる」という制約を、そのまま楽しみに変えている形です。日持ちさせるために果物を加工するのではなく、その日の果物をその日のうちにという発想ですね。何度訪れても新しい出会いがある——そういうお店だということが、この一文からも伝わってきます。

価格などは報道ベースです

メディアの報道では、価格は1個250円(税込)、販売開始は2025年7月15日からとされています。また、賞味期限は当日中とも伝えられています。

ただし、これらは六花亭の公式サイトでは確認できませんでした。この記事では「報じられています」という形にとどめます。正確な情報は店頭でご確認ください。

通常のマルセイバターサンドとの違い

「そもそも普通のバターサンドと何が違うの?」という方のために整理すると、いちばんの違いは日持ちです。

通常のマルセイバターサンド生ブルーベリー
通販公式オンラインショップで購入可掲載なし
中身レーズン入りバタークリーム生のブルーベリー
買える場所全国から取り寄せ可能六花亭の店舗

定番のマルセイバターサンドは、公式オンラインショップで4個入から30個入まで選べます。こちらは全国どこからでも取り寄せられます。

▲ 定番のマルセイバターサンド。こちらは通販でも手に入ります

六花亭ってどんなお店?

背景を知っておくと、訪れるのがもっと楽しくなります。

1933年創業の菓子メーカー

公式サイトによると、六花亭は1933年創業。北海道十勝・帯広に本社工場を置く菓子メーカーです。

掲げている理念は、「ポケットマネーでお求めいただけるおやつ菓子づくり」。高級路線ではなく、日常のおやつを目指しているという姿勢が伝わってきます。

生ブルーベリーサンドが1個250円(報道による)という価格帯なのも、この理念に沿ったものなのでしょうね。

お菓子だけの会社ではありません

公式サイトを見ると、六花亭が運営している施設の多さに驚きます。

  • 六花亭アートヴィレッジ
  • 六花の森
  • 札幌本店
  • カンパーナ六花亭
  • ラウンジ極楽
  • 六花山荘

さらに、ふきのとうホール、真駒内六花亭ホール、帯広はまなしホール、シアター亭といったホールも運営しています。文化活動として六花文庫や児童詩誌サイロも手がけているそうです。

お菓子屋さんの枠を大きく超えた活動をしている会社なんですね。

なかでも六花の森や六花亭アートヴィレッジは、お菓子を買いに行くというよりその場所を訪れること自体が目的になる施設です。北海道旅行の行き先として組み込んでいる方も多いのではないでしょうか。

「お菓子をつくって売る」だけではなく、その土地の文化まで含めて手がけている——そういう会社だと知ると、1個のお菓子の見え方も少し変わってきますよね。

包装紙も有名です

六花亭といえば、山ぶどうや草花が描かれた包装紙も広く知られています。

見た瞬間に「六花亭だ」と分かるデザインは、それ自体がブランドになっています。贈り物として選ばれ続けている理由のひとつでもあるでしょう。

店舗で買えば、この包装紙で包んでもらえます。通販では味わえない体験のひとつですね。

喫茶室があります

もうひとつ、六花亭ならではなのが喫茶室です。

帯広本店、西三条店、六花亭ガーデンなど、直営店には喫茶室が併設されています。買ったその場で座って食べられるわけですね。

当日限定の生菓子は、まさにこの場で食べるためのものだと言えます。持ち帰らずにその場で味わう——というのが、いちばん贅沢な楽しみ方かもしれません。

買いに行くときのコツ

買いに行くときのコツ

せっかく行くなら、空振りしたくないですよね。現実的なコツを整理しておきます。

コツ① 事前に電話で確認する

いちばん確実なのがこれです。行きたい店舗に直接電話して、取り扱いがあるか聞く。

当日限定の商品ですから、その日つくられているかどうかは店舗にしか分かりません。「今日は生ブルーベリーのバターサンドはありますか」と聞けば、それで済みます。

遠方から行くのであれば、この一本の電話が旅程を左右します。面倒に思わず、かけておくのがおすすめです。

コツ② 午前中に行く

報道では、午前中に完売する日も多いと伝えられています。

生の果物を使った商品ですから、つくれる数に限りがあるのは当然です。「夕方に立ち寄ろう」ではなく、開店直後から午前中を狙うほうが確率は上がるでしょう。

帯広本店なら9:00開店です。旅程の最初に組み込んでおくと安心ですね。

コツ③ ほかの当日限定品も見る

公式の発信にあったとおり、六花亭には季節の果物を使ったお菓子がいろいろあります。栗や柿の名前も挙がっていました。

生ブルーベリーが売り切れていても、その日にしか出会えない別のお菓子があるかもしれません。「これがなければ意味がない」と決めつけず、ショーケース全体を見てみてください。

コツ④ 喫茶室でその場で食べる

当日中に食べる商品ですから、買ってすぐ食べるのがいちばんおいしいはずです。

直営店には喫茶室が併設されています。買ったあとに座って、コーヒーと一緒に味わう——これができるのは、店舗まで足を運んだ人だけの特権ですね。

持ち帰って夜に食べるより、その場で味わうほうが体験として濃いと思います。

コツ⑤ 季節を選ぶ

生のブルーベリーを使った商品ですから、果物の旬と関係している可能性が高いと考えられます。

公式に販売期間の記載はありませんので断定はしませんが、「いつでもある」と思って冬に訪れると、出会えないかもしれません。夏から初秋にかけてが狙い目、という見立てはしておいてもよさそうです。

代わりに取り寄せられるもの

「どうしても手が届かない」という方のために、通販で買える六花亭のお菓子も紹介しておきます。

定番のマルセイバターサンド

やはり王道はこれです。公式オンラインショップでは4個入から30個入までそろっています。

「生ブルーベリーが食べたい」という気持ちには完全には応えられませんが、マルセイバターサンドという商品の良さは同じように味わえます。まずはここから、というのが自然な選択です。

マルセイシリーズのほかの顔

同じマルセイの名前がついた商品も、意外とたくさんあります。

商品内容量の展開
マルセイキャラメル4袋・6袋入
マルセイビスケット5枚・8枚入
マルセイバターケーキ3/5/10個入
ザ・マルセイ15/20個入

「ザ・マルセイ」という詰め合わせもあるんですね。いろいろ試してみたい方には、こうしたセットが向いていると思います。

バターサンドしか知らなかったという方には、ビスケットやキャラメルも新鮮な発見になるはずです。同じ「マルセイ」の名前でも、それぞれ食感も食べるシーンも違います。ひとつのブランドの中で世界が広がっていくのは、老舗ならではの楽しみ方ですね。

詰め合わせという選択

贈り物にするなら、複数の商品が入った詰め合わせもあります。北海道のお菓子をまとめて楽しめるので、送る相手に喜ばれやすい形ですね。

公式オンラインショップの配送はヤマト運輸で、送料無料キャンペーンが実施されていることもあります。

▲ 六花亭の詰め合わせ。贈り物にも使いやすい形です

よくある質問

Q. 六花亭の生ブルーベリーサンドはどこで買えますか?

A. 六花亭の店舗です。公式アカウントが店舗での取り扱いを案内しています。

Q. 通販で買えますか?

A. 六花亭の公式オンラインショップの商品一覧に掲載はありません(2026年8月31日確認)。通販での取り寄せはできないと考えるのが妥当です。

Q. なぜ通販がないのですか?

A. 公式に理由の記載はありませんが、報道では賞味期限が当日中で発送ができないためとされています。

Q. 全店舗で買えますか?

A. 全店舗での取り扱いは公式に確認できていません。公式アカウントの発信は「旭川地区の六花亭からお知らせ」という形でした。行く前に店舗へ確認するのが確実です。

Q. 店舗はどこにありますか?

A. 帯広、札幌・札幌近郊、釧路、函館、旭川・富良野、南カリフォルニア、および喫茶室の区分で展開されています。

Q. 帯広本店の営業時間は?

A. 9:00〜18:00、喫茶室は10:30〜17:00です。喫茶室は水曜定休です。

Q. 空港でも買えますか?

A. 帯広空港店があります。ただし当日限定商品の取り扱いは公式に確認できていません。

Q. 値段はいくらですか?

A. 報道では1個250円(税込)とされています。公式サイトでは確認できませんでした。

Q. 賞味期限は?

A. 報道では当日中とされています。公式サイトでは確認できませんでした。

Q. 北海道以外で買えますか?

A. 百貨店の催事で買えることが話題になったとの報道があります。ただし催事は不定期で、この記事では断定しません。

Q. 売り切れやすいですか?

A. 午前中に完売する日も多いと報じられています。在庫は日により異なります。

Q. 通常のマルセイバターサンドとの違いは?

A. 生のブルーベリーをバタークリームではさんでいる点が異なります。また、通常品は公式オンラインショップで取り寄せできますが、生ブルーベリーは掲載がありません。

Q. ほかにも季節の商品はありますか?

A. 公式の発信では、栗や柿など、とりどりの果物でつくったお菓子が用意されているとのことです。

まとめ

六花亭の生ブルーベリーサンドについて、公式情報から分かっていることをまとめます。

  • 買えるのは六花亭の店舗。公式アカウントが取り扱いを発信しています
  • 公式オンラインショップの商品一覧に掲載はありません(2026年8月31日確認)
  • 報道では賞味期限が当日中で発送ができないためとされています
  • 店舗は帯広・札幌・釧路・函館・旭川・富良野などに展開
  • 帯広本店は9:00〜18:00、喫茶室は10:30〜17:00(水曜定休)
  • 全店舗での取り扱いは公式に確認できていません。行く前に店舗へ確認を
  • 価格は1個250円(税込)と報じられています(公式では未確認)
  • 定番のマルセイバターサンドは公式オンラインショップで取り寄せできます

「その場所でしか食べられないもの」というのは、それだけで特別ですよね。北海道を訪れる機会があれば、ぜひ六花亭の店舗をのぞいてみてください。

▲ まずは定番から。こちらは全国どこからでも取り寄せられます

この記事の情報について

  • 六花亭 公式アカウントの発信(商品の説明・店舗での取り扱い・季節の果物のお菓子)
  • 六花亭 公式サイト(創業年・本社工場・理念・店舗の地区・運営施設)
  • 六花亭 公式サイト 店舗のご案内(帯広地区の店舗名・営業時間・定休日)
  • 六花亭 公式オンラインショップ(商品一覧・生ブルーベリーの掲載なし・配送方法)
  • メディアの報道(価格・販売開始時期・賞味期限・催事での取り扱い)※公式では未確認

※販売状況は2026年8月31日時点で確認した情報です。店舗の取り扱いは店舗・時期により異なります。

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