ゆうパケットポスト専用箱は販売終了?いま買える代わりの資材まとめ

販売終了・製造中止

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「フリマの発送でいつも使っていた、ゆうパケットポストの専用箱。郵便局に買いに行ったら『もう売っていません』と言われた」

そんな経験をされた方に向けて、この記事を書きました。

結論から言うと、専用箱の郵便局での販売は終了しています。ただし、あわてる必要はありません。ゆうパケットポストというサービス自体は続いていますし、持っている箱もまだ使えます。

この記事では、日本郵便の公式サイトと郵便局のネットショップを2026年9月21日に実際に確認した内容をもとに、次のことを整理しました。

  • 販売終了の正確な日付と、公式がどう案内しているか
  • 手元にある専用箱はどうなるのか
  • いま代わりに使える資材と、その値段・買える場所
  • ゆうパケットポストmini・ゆうパケットプラスとの違い
  • サイズと重さの条件

「発送方法を変えなきゃいけないの?」という不安は、この記事を読み終えるころには解消されているはずです。

結論:郵便局での販売は2026年3月31日で終了しました

結論:郵便局での販売は2026年3月31日で終了しました

まず、いちばん知りたいところからお伝えします。

日本郵便の公式サイトには、「ゆうパケットポスト専用箱」の郵便局での販売は、2026年3月31日で終了いたしますという案内が掲載されています。これは公式の発表なので、「専用箱が郵便局で買えなくなった」というのは事実です。

ただし、ここからが大事なところ。同じページには、こうも書かれています。

購入済みの「ゆうパケットポスト専用箱」は、引き続き発送にご利用いただけます

つまり、家に残っている箱はムダになりません。買い置きしている方は、安心して使い切ってください。

【早見表】販売状況といま買える場所

項目状況ひとこと
専用箱の郵便局での販売✕2026年3月31日で終了(公式発表)
手元にある専用箱◎引き続き発送に使えます
ゆうパケットポストのサービス◎継続中です
発送用シール◎20枚100円・郵便局のネットショップ
ゆうパケットポストmini封筒◎郵便局・ネットショップ・100円ショップ
ゆうパケットプラス専用箱◎25枚1,625円(ネットショップ)
郵便局以外での専用箱の販売△公式は「各販売元にお問い合わせを」と案内

▲ いま買える代わりの商品はこちら。価格とポイント還元もチェックできます

サービスが終わったわけではありません

ここを誤解している方がとても多いので、はっきり書いておきます。

終了したのは「専用箱の、郵便局での販売」だけです。

  • ゆうパケットポストというサービス → 継続しています
  • 手元の専用箱 → 使えます
  • ポスト投函での発送 → できます

2026年9月21日時点でも、日本郵便の公式サイトにゆうパケットポストのサービスページはきちんと存在していて、発送方法の案内も掲載されています。「サービスが廃止された」というのは誤りです。

郵便局以外ではどうなるの?

公式サイトには、もうひとつ重要な一文があります。

> 郵便局以外での販売に関しては各販売元にお問い合わせください

つまり、郵便局以外の売り場については、日本郵便としては回答していないということ。ホームセンターやネット通販、梱包資材店などで扱われている場合は、そのお店に聞いてください——という案内です。

ここは正直にお伝えします。「どこそこの店ならまだ買える」と断定できる公式情報はありません。見かけたら在庫品、と考えるのが正確です。

なぜ販売終了に?理由は発表されている?

ここが、この記事でいちばん誠実に書きたい部分です。

専用箱の販売を終了した理由について、日本郵便からの公式な説明は確認できていません。

ネット上では、いろいろな説明を見かけます。ですが、そのどれも日本郵便が発表したものではありません。この記事では、確認できないことは書きません。

わかっているのは、次の事実だけです。

  • 郵便局での販売終了日は2026年3月31日
  • 販売終了日までは、各郵便局の在庫がある限り販売すると案内されていた
  • 購入済みの箱は引き続き使える
  • 発送用シールを使う方法が、公式に案内されている

最後の1点が、実は答えに近いのかもしれません。「専用の箱を買わなくても、手持ちの箱にシールを貼れば発送できる」——この仕組みが整っているなら、専用箱は必須ではなくなります。ただし、これも私たちが事実から読み取った推測であって、公式の説明ではありません。

いま使える「発送用シール」が本命です

いま使える「発送用シール」が本命です

専用箱の代わりに、公式が案内しているのが発送用シールです。ここを押さえれば、今後の発送は困りません。

20枚で100円(税込)

郵便局のネットショップで確認したところ、「ゆうパケットポスト発送用シール」は1個20枚セットで100円(税込)でした。

1枚あたり5円。専用箱を1枚ずつ買っていたことを思えば、かなり安くなります。

手持ちの箱・袋に貼るだけです

使い方はシンプルです。手元にある箱や封筒にシールを貼って、ポストに投函する。それだけ。

つまり、

  • Amazonや通販で届いた箱を再利用できます
  • 100円ショップの箱や袋も使えます
  • ダンボールを自分で切って組んでもかまいません

「専用箱じゃないと送れない」という制約がなくなるので、むしろ自由度は上がっているとも言えます。梱包資材のコストを下げたい方には、ありがたい仕組みです。

サイズと重さの条件

ただし、条件はあります。郵便局のネットショップに掲載されている、発送用シール利用時の条件はこちらです。

項目条件
3辺の合計60cm以内
長辺34cm以内
最小サイズ縦14cm以上×横9cm以上
重さ2kg以下

「3辺合計60cm以内」「長辺34cm以内」——この2つが基本です。A4サイズの書類が入る封筒なら、たいてい長辺は33cm前後なので収まります。

そして忘れてはいけないのが、ポストの投入口に入ること。厚みのある箱は、サイズ条件を満たしていても物理的に投函できません。ここは実際の投函口で確認してください。

二次元コードの読み込みを忘れずに

もうひとつ、公式が明記している大事な手順があります。

ポストへ投函する前に、対応アプリで二次元コードの読み込みが必要です。

シールに印刷されている二次元コードを、フリマアプリなどで読み取ってから投函する——この順番を間違えると発送手続きができません。専用箱のときと同じ流れですが、あらためて確認しておきましょう。

▲ mini封筒のまとめ買い。価格と在庫はこちらで確認できます

ゆうパケットポストmini という選択肢

「そもそも専用の資材が欲しい」という方には、ゆうパケットポストminiがあります。

専用封筒を使うタイプです

ゆうパケットポストminiは、専用の封筒を使う発送方法です。日本郵便の公式ページによると、条件はこちら。

項目内容
資材専用封筒(外寸21.6cm×17.8cm)
重さ2kg以下
買える場所郵便局・郵便局のネットショップ

専用箱より一回り小さいサイズ感です。アクセサリー、コスメ、薄い衣類、本、カードなど、小さくて軽いものを送るのにちょうどいいサイズになっています。

100円ショップでも買えます

ここが便利なところ。ゆうパケットポストmini封筒は、100円ショップでも扱われています。

キャンドゥの公式ネットショップには、「ゆうパケットポストMINI封筒 4P」が110円(税込)で掲載されていました(JANコード4512427106846)。内寸は長辺21.1cm×短辺16.8cm(ふた部分を除く)で、4枚入り。材質は紙、原産国は日本です。

4枚で110円ですから、1枚あたり約28円。郵便局まで行かずに買えるのは大きな利点です。

ダイソーのネットストアにも「ゆうパケットポストmini封筒(4枚入り)」の商品ページがあります(JANコード4573574259403)。

ただし注意点が2つ。

  • 店舗によって取り扱いがあるとは限りません。100円ショップの品ぞろえは店舗ごとに違います
  • キャンドゥのネットショップでは、確認時に「販売期間外の商品です」と表示されていました。ネットでの購入可否はタイミングによります

「近所の100円ショップにあればラッキー」くらいの気持ちで、メインは郵便局か郵便局のネットショップと考えておくのが安全です。

料金は全国一律160円

キャンドゥの商品説明によると、ゆうパケットポストminiは全国一律160円の匿名配送サービスに対応しています。ポスト投函が可能で、重量2kg以内・厚さ3cm程度が条件です。

全国どこへ送っても同じ金額というのは、出品者にとって計算しやすくてありがたい仕組みですね。

なお、ゆうパケットポスト本体(シールを使うほう)の料金は、対応するアプリやサイトによって異なります。日本郵便の公式ページでも「各対応アプリ・サイトで確認」と案内されているので、ご自身が使っているサービスの画面でご確認ください。

もう少し厚いものを送るなら「ゆうパケットプラス」

もう少し厚いものを送るなら「ゆうパケットプラス」

「厚みのあるものを送りたい」という方には、別の選択肢があります。

25枚で1,625円(税込)

郵便局のネットショップには、ゆうパケットプラス専用箱が25枚1,625円(税込)で掲載されています。1箱あたり65円です。

項目条件
サイズ縦24cm×横17cm×厚さ7cm以下
重さ2kg以下
価格25枚1,625円(税込)

注目は厚さ7cmまで対応という点。ゆうパケットポストが「ポストに入る薄さ」を前提にしているのに対して、ゆうパケットプラスは厚みのあるものを送れます。

スニーカー、たたんだ衣類、箱入りのコスメ、ゲームソフトのパッケージなど、「薄型では入らないけれど宅配便ほど大きくない」ものにちょうどいいサイズです。

3つの使い分け

ここまで出てきた選択肢を整理します。

方法資材サイズの目安こんなときに
ゆうパケットポスト(シール)20枚100円3辺合計60cm・長辺34cm以内手持ちの箱を使いたい
ゆうパケットポストmini専用封筒外寸21.6×17.8cm小さくて軽いもの
ゆうパケットプラス25枚1,625円24×17×厚さ7cm以下厚みのあるもの

いちばん汎用性が高いのは、やはり発送用シールです。手持ちの資材が使えるので、在庫を抱える必要がありません。

「どれを買えばいいか迷う」という方は、まず発送用シールを20枚100円で試すのがおすすめです。これで困る場面が出てきたら、そのときにminiやプラスを検討すればいいと思います。

シールを使うときの梱包のコツ

「手持ちの箱でいい」と言われても、いざとなると迷うものです。実際に使うときのポイントをまとめます。

使える資材の具体例

サイズと重さの条件さえ満たしていれば、資材の種類に決まりはありません。手元にありそうなもので考えてみましょう。

  • 通販で届いた薄型のダンボール箱……いちばん現実的です。衣類やアクセサリーが入っていた箱は、だいたいそのまま使えます
  • クッション封筒(プチプチ付き封筒)……割れ物や精密機器に。100円ショップでも数枚入りで手に入ります
  • 厚紙の封筒・A4対応の宅配袋……本や書類、薄い雑貨に向いています
  • ダンボールを切って自作した箱……サイズをぴったり合わせられるので、送料にも中身にも無駄が出ません

いずれの場合も、3辺の合計60cm以内・長辺34cm以内・重さ2kg以下という条件は守ってください。

厚さは「ポストに入るか」で決まります

ここが意外な落とし穴です。

ゆうパケットポストには、実は厚さの上限が明示されていません。3辺合計60cm以内であればよい、というルールだからです。

では何で決まるかというと、投函するポストの投入口に入るかどうか。これが実質的な上限になります。

街のポストの投入口は、おおむね3cm強〜4cm程度のものが多いとされています。ただし設置年代や種類によって差があるので、「いつも使っているポストで実際に試してみる」のが確実です。

入らなかった場合、無理に押し込むのは絶対にやめてください。中身が傷むだけでなく、ポストを傷める可能性もあります。その場合は郵便局の窓口に持ち込むか、ゆうパケットプラスなど別の方法に切り替えましょう。

シールを貼る位置にも注意

発送用シールは、二次元コードがはっきり読み取れる状態で貼る必要があります。

  • 折り目やへこみの上を避ける……コードが歪むと読み取れません
  • テープを重ねて貼らない……光が反射して読み取りにくくなります
  • 平らな面の中央付近に貼るのが無難です

読み込みはポストに投函する前に行うので、その場で失敗に気づけます。とはいえ、家を出る前に一度試しておくと、ポストの前であわてずに済みます。

重さは事前にはかっておきましょう

2kgという上限は、意外とあっという間です。

本を数冊、厚手のニット、陶器のマグカップ——このあたりは梱包材を含めると2kgに近づきます。

キッチンスケールがあれば、梱包が終わった状態でのせてみてください。梱包材込みで2kgなので、中身だけをはかって安心していると超えてしまいます。

発送までの流れをおさらい

発送までの流れをおさらい

専用箱からシールに切り替える方のために、手順を整理しておきます。

① 資材を用意する

手持ちの箱や封筒に、商品を梱包します。サイズと重さの条件を確認してください。

② 発送用シールを貼る

平らな面に、二次元コードがきれいに見える状態で貼ります。

③ アプリで二次元コードを読み込む

これが必須の手順です。 利用しているフリマアプリなどの発送画面から、シールの二次元コードを読み取ります。

④ ポストに投函する

投入口に入ることを確認して投函します。入らない場合は郵便局の窓口へ。

⑤ 追跡する

読み込み済みなので、アプリ上で配送状況を確認できます。

専用箱を使っていたときと、やることはほとんど同じです。違うのは「箱を買う」が「箱を用意してシールを貼る」に変わっただけ。慣れてしまえば手間は変わりません。

切り替えるとき、よくある勘違い

最後に、間違えやすいポイントをまとめておきます。

「サービスが終わった」は誤りです

繰り返しになりますが、終了したのは専用箱の郵便局での販売だけです。ゆうパケットポストというサービスは続いています。

「専用箱じゃないと送れない」も誤りです

むしろ逆で、発送用シールを使えば専用箱以外でも送れます。これは公式に案内されている正規の方法です。

「シールも終わる」という話は確認できません

発送用シールについて、販売終了を示す公式情報は見当たりませんでした。2026年9月21日時点で、郵便局のネットショップに商品ページがあり、20枚100円(税込)で掲載されています。

料金は発送方法によって違います

ゆうパケットポスト本体の料金は、利用するアプリやサイトによって異なります。日本郵便の公式ページも「各対応アプリ・サイトで確認」と案内しているので、ご自身のサービスの画面で確認してください。

いっぽう、ゆうパケットポストminiは全国一律160円という案内が資材の商品説明に記載されています。

再販の予定はある?

「また専用箱が売られることはあるの?」という疑問にもお答えしておきます。

現時点で、再販についての公式な発表はありません。

期待を持たせるようなことは書きません。わかっているのは、日本郵便が発送用シールという代わりの方法を公式に案内しているということだけです。

専用箱がなくても発送できる仕組みが用意されているので、「専用箱の再販を待つ」より「シールに切り替える」ほうが現実的だと思います。

情報を追いたい方は、日本郵便の公式サイトのゆうパケットポストのページをときどき確認してください。変更があれば、そこに掲載されます。

よくある質問

Q. ゆうパケットポスト専用箱は本当に販売終了ですか?

A. 郵便局での販売は2026年3月31日で終了すると日本郵便が公式に案内しています。

Q. 持っている専用箱はもう使えませんか?

A. 使えます。公式に「購入済みの専用箱は引き続き発送にご利用いただけます」と案内されています。

Q. ゆうパケットポストのサービス自体が終わったのですか?

A. いいえ。サービスは継続しています。終了したのは専用箱の郵便局での販売だけです。

Q. 販売終了の理由は何ですか?

A. 日本郵便からの公式な説明は確認できていません。

Q. 代わりに何を使えばいいですか?

A. ゆうパケットポスト発送用シールです。手持ちの箱や封筒に貼って発送できます。

Q. 発送用シールはどこで買えますか?いくらですか?

A. 郵便局のネットショップで、1個20枚セット100円(税込)です。

Q. 発送用シールを使うときのサイズ条件は?

A. 3辺の合計60cm以内、長辺34cm以内、最小14cm×9cm以上、重さ2kg以下です。

Q. どんな箱でも使えますか?

A. 上記のサイズ・重さの条件を満たし、ポストの投入口に入る必要があります。通販で届いた箱の再利用も可能です。

Q. ゆうパケットポストminiとの違いは?

A. miniは専用封筒(外寸21.6cm×17.8cm)を使う方法です。より小さいものを送るときに向いています。

Q. mini封筒は100円ショップで買えますか?

A. キャンドゥの公式ネットショップに「ゆうパケットポストMINI封筒 4P」110円(税込)が掲載されています。ダイソーのネットストアにも商品ページがあります。ただし店頭の取り扱いは店舗により異なります。

Q. ゆうパケットポストminiの料金は?

A. キャンドゥの商品説明によると全国一律160円の匿名配送に対応しています。

Q. 厚みのあるものを送りたいのですが。

A. ゆうパケットプラス専用箱(縦24cm×横17cm×厚さ7cm以下)があります。郵便局のネットショップで25枚1,625円(税込)です。

Q. 投函する前にすることはありますか?

A. 対応アプリで二次元コードを読み込む必要があります。読み込み前に投函しないよう注意してください。

Q. 郵便局以外の店で専用箱を見かけたのですが?

A. 日本郵便は「郵便局以外での販売に関しては各販売元にお問い合わせください」と案内しています。在庫品かどうかはお店にご確認ください。

まとめ

ゆうパケットポスト専用箱について、確認できたことを整理します。

  • 郵便局での販売は2026年3月31日で終了(日本郵便の公式案内)
  • 購入済みの専用箱は引き続き発送に使えます
  • ゆうパケットポストのサービス自体は継続中です
  • 終了の理由について、日本郵便からの公式な説明はありません
  • 代わりの本命は発送用シール(20枚100円・税込)。手持ちの箱や封筒に貼って使えます
  • シール利用時の条件は3辺合計60cm以内・長辺34cm以内・重さ2kg以下
  • 小さいものにはゆうパケットポストmini(専用封筒・全国一律160円)。100円ショップにもあります
  • 厚みのあるものにはゆうパケットプラス専用箱(25枚1,625円・厚さ7cmまで)
  • どの方法でも、投函前にアプリで二次元コードの読み込みが必要です

専用箱がなくなっても、発送できなくなるわけではありません。むしろ手持ちの箱が使えるぶん、資材代は安くなります。20枚100円のシールを1セット用意しておけば、当面は困らないはずです。

▲ シールを貼る箱に。ゆうパケット対応サイズのダンボールはこちらで確認できます

この記事の情報について

  • 日本郵便 公式サイト「ゆうパケットポスト・ゆうパケットポストmini」(販売終了の案内・購入済みの箱の扱い・サイズと重さの条件・二次元コードの読み込み)
  • 郵便局のネットショップ「ゆうパケットポスト発送用シール(1個(20枚)セット)」(価格・注意事項)
  • 郵便局のネットショップ「ゆうパケットポスト発送用シールとゆうパケットプラス専用箱ってどこで使えるの?」(価格・サイズ条件)
  • キャンドゥ公式ネットショップ「ゆうパケットポストMINI封筒 4P」(価格・サイズ・料金の案内)
  • ダイソー公式ネットストア「ゆうパケットポストmini封筒(4枚入り)」

※販売状況・価格は2026年9月21日時点で確認した情報です。店頭の在庫状況は店舗により異なります。

タイトルとURLをコピーしました