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「コスメの本音レビューが読める『LDK the Beauty』、いざ買おうとしたら近所の本屋に置いていない……」
雑誌は発売日を1週間逃すだけで、棚から下げられてしまうことがあります。しかもLDK the Beautyは、特集によって売れ行きが大きく変わるタイプの雑誌。「先週はあったのに」ということも起きやすいんです。
この記事では、出版社である晋遊舎の公式情報と、各販売店の公式ページをもとに、次のことを整理しました。
- 確実に買える場所(結論:ネット書店が確実です)
- 定価と、毎月の発売日
- 通常版と「mini版」の違い
- 電子版・定期購読・読み放題という3つの読み方
- コンビニやスーパーで買えるのかどうか
雑誌は「買える方法」が意外とたくさんあります。自分に合ったルートが必ず見つかりますので、順番に見ていきましょう。
▲ お急ぎの方は、まずこちらから在庫をチェックできます
LDK the Beautyは全国の書店とネット書店で買えます

まず結論です。LDK the Beautyは全国の書店と、Amazon・楽天ブックス・セブンネットなどのネット書店で買えます。
しかも、出版社である晋遊舎の公式サイトが、各号のページに購入先へのリンクを自分で並べているんです。これはとても親切な話で、「どこで買えばいいか」を出版社自身が示してくれているということ。迷う余地がありません。
【早見表】どこで買える?
| 買える場所 | 取り扱い | ひとこと |
|---|---|---|
| Amazon・楽天ブックス | ◎ | 公式サイトが案内する購入先。予約もできます |
| セブンネットショッピング | ◎ | セブン-イレブン受け取りなら送料無料 |
| 全国の書店 | ◎ | 大型書店ほど確実。発売直後が狙い目 |
| 丸善ジュンク堂・ヨドバシ.com | ◎ | どちらもオンラインで取り扱いがあります |
| 電子版(Kindle・楽天Kobo) | ◎ | 公式が案内。ただし付録は付きません |
| 定期購読(Fujisan.co.jp) | ○ | 毎月自動で届きます |
| コンビニの店頭 | △ | 公式な取り扱い情報なし。店舗により雑誌の品ぞろえが違います |
| スーパー・ドラッグストアの雑誌コーナー | △ | 同上。公式情報はありません |
| フリマアプリ | ✕ | 定価より高い出品に注意 |
◎が並んでいるのがこの雑誌の心強いところです。「どこにもない」という状況にはまずなりません。
なぜ書店で見つからないことがあるの?
それでも「近所の本屋になかった」ということは起きます。理由は主に3つです。
ひとつめは、雑誌は発売から時間が経つと棚から下げられるから。次号が出れば前号は返品されるのが雑誌流通の基本です。
ふたつめは、小さな書店では入荷数がそもそも少ないから。1〜2冊しか入らないお店もめずらしくありません。
3つめは、コスメ誌は特集によって動きが激しいから。人気コスメのベスト特集が組まれた号は、発売直後に動いてしまうことがあります。
つまり、「近所の書店にない」のは珍しいことではないんですね。ネット書店を使えば、この3つの問題はすべて解決します。
そもそもLDK the Beautyってどんな雑誌?
買い方の前に、雑誌の中身も少し整理しておきます。ここを知っておくと、「どの号を買うか」の判断がしやすくなります。
「テストする女性誌」から生まれたコスメ専門誌
LDK the Beautyは、テストする女性誌として人気の『LDK』から誕生したコスメの専門誌です。
いちばんの特徴は、プチプラもデパコスも関係なく、コスメとスキンケアアイテムを徹底的に批評するという編集方針。値段の高い安いではなく、実際に試した結果で評価していく——それがこの雑誌の看板です。
コスメ雑誌といえば「新商品の紹介」が中心になりがちですが、この雑誌は違う立ち位置を取っています。「良くないものは良くないと書く」ことを前提にしているからこそ、読者に支持されているんですね。
特集の組み方を見ればイメージがつかめます
たとえば2026年4月号の中身を見てみましょう。
| 特集 | 内容 |
|---|---|
| 巻頭特集 | 今っぽ落ちつきピンク・ローズリップのベスト |
| 総力特集 | 最新スキンケアの「いるもの」「いらないもの」 |
| 第2特集 | 2026年春コスメ |
| 第3特集 | 眉メイク術 |
| 特別企画 | ヘアオイル&ミルクのABC判定 |
「いるもの」「いらないもの」という総力特集のタイトルに、この雑誌の性格がよく表れています。成分の解説やニードルスキンケア、ペプチドといった話題のキーワードも扱っていて、「気になるけど、実際どうなの?」に答えてくれる構成です。
「ABC判定」という言葉が出てくるのも特徴的ですね。評価をはっきり格付けするのがこの雑誌のスタイルです。
最新号は「今買いコスメ決定戦!」
直近の2026年9月号は、総力特集が「今買いコスメ決定戦!」。「2026年上半期ベストコスメ」や「新作ヘアオイル&ミルクABC判定」なども掲載されています。
上半期・下半期のベストコスメ特集は、コスメ誌のなかでも人気が集まりやすい号です。こういう号ほど売り切れが早くなるので、狙っているなら早めに動くのが正解です。
定価は750円。発売日は毎月22日ごろ

買うときにいちばん大事な2つの数字を押さえておきましょう。
値段は750円(税込)
LDK the Beautyの定価は750円(税込)です。A4ワイドという大きめの判型で、2026年4月号は146ページありました。
コスメ雑誌としては手に取りやすい価格帯だと思います。コスメを1つ買い間違えるより、750円で「買わなくていいもの」がわかるほうが結果的に安く済む——という考え方をする読者が多いのも、この雑誌の特徴です。
なお、号によって価格が変わることはあります。予約するときは、その号のページで値段を確認してくださいね。
発売日は毎月22日ごろ
発売日は毎月22日ごろです。実際の記録を見ると、こうなっています。
| 号 | 発売日 |
|---|---|
| 2026年7月号 | 2026年5月21日 |
| 2026年8月号 | 2026年6月22日 |
| 2026年9月号 | 2026年7月22日 |
このとおり、「◯月号」が2か月前に出るのが雑誌のルールです。9月号が7月に出るので、書店で最新号を探すときは月号の数字に惑わされないようにしてください。
そして注意したいのが、月によって発売日が1日ほどずれることがある点。上の表でも7月号だけ21日になっています。土日祝の並びで前後することがあるので、「22日ごろ」と覚えておくのがちょうどいい感覚です。
発売日に確実に手に入れたいなら、ネット書店の予約が確実です。予約しておけば、発売日前後に自動で発送されます。
▲ 最新号とバックナンバーの在庫・価格はここで確認できます。予約もできます
通常版と「mini版」があります
意外と知られていないのが、この雑誌には2つのバージョンがあるということです。
雑誌コードが別々に振られています
出版社公式の号ページを見ると、2026年4月号には次の2つの雑誌コードが記載されています。
- 通常版:12121-04
- mini版:12122-04
雑誌コードが別ということは、流通上まったく別の商品として扱われているということ。つまり書店の棚に、同じ号の2つのバージョンが並ぶ可能性があるわけです。
買うときは表紙の表記を確認してください
ここで気をつけたいのが、「LDK the Beauty」と「LDK the Beauty mini」を取り違えないことです。
タイトルロゴが似ているので、急いでいると見分けがつきにくいことがあります。表紙に「mini」と入っているかどうかを必ず確認してから、レジに持っていってください。
ネット書店で買う場合も同じです。商品名に「mini」が入っていないかを見てから注文するようにしましょう。あとから気づいて交換するのは、雑誌ではなかなか難しいですからね。
付録が付く号があります
LDK the Beautyには、コスメの付録が付く号があります。この付録が目当てで買う読者もかなり多いジャンルです。
ただし付録の有無は号によって違いますし、電子版には付録が付きません(これは定期購読サイトにもはっきり書かれています)。
付録が目当てなら、紙版を選ぶ。 これは絶対に覚えておいてください。せっかく買ったのに付録が付いてこなかった、というのがいちばん残念なパターンです。
ネット書店で買う場合の比較
「ネット書店が確実」と書きましたが、どこを使うかで条件が変わります。整理しておきます。
セブンネットならセブン-イレブン受け取りが送料無料
セブンネットショッピングで確認したところ、2026年9月号は750.20円(税込)で販売されていました(2026年8月15日時点)。
配送方法は2つから選べます。
- セブン-イレブン受け取り……送料無料
- 宅配……送料550円(税込)
雑誌1冊のために550円の送料を払うのは、正直もったいないですよね。セブン-イレブン受け取りを選べば送料がかからないので、これがいちばんお得な買い方のひとつです。
発送は「発売日以降、当日〜2日」と案内されているので、発売してすぐ受け取れます。近所にセブン-イレブンがある方は、この方法が最強だと思います。
Amazon・楽天ブックスは予約に強い
Amazonと楽天ブックスは、出版社公式サイトが購入先として案内している正規ルートです。
このふたつの強みは予約ができること。発売日前から予約しておけば、確実に手に入ります。とくにベストコスメ特集など人気が集中しそうな号は、予約しておくのがいちばん確実です。
楽天ポイントを貯めている方は楽天ブックス、Amazonに慣れている方はAmazon、という選び方でかまいません。
丸善ジュンク堂・ヨドバシ.comでも買えます
大型書店の丸善ジュンク堂のオンラインストアでも取り扱いがあります。また、ヨドバシ.comでも販売されています。
「いつも使っている通販サイトで買いたい」という方は、まず手持ちのアカウントがあるところを探してみてください。選択肢がこれだけあるので、わざわざ新しくアカウントを作る必要はありません。
コンビニやスーパーには売ってる?

「コンビニで雑誌を買う」という方も多いので、ここもはっきりさせておきます。
店頭の取り扱いについて公式情報はありません
セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンといったコンビニの店頭にLDK the Beautyが置かれているかどうか、出版社からの公式な発表は確認できません。
コンビニの雑誌コーナーは、店舗の立地や規模によって置かれる雑誌がまったく違います。駅前の大きな店舗と住宅街の小さな店舗では品ぞろえが別物なので、「コンビニにある」と一律には言えないんですね。
ただし、セブンネットショッピングで注文してセブン-イレブンで受け取る方法なら、確実にコンビニで手に入ります。これは「店頭に置いてあるかどうか」とは別の話で、注文さえすれば必ず受け取れるのが強みです。
スーパー・ドラッグストアも同じです
イオンやイトーヨーカドーなどのスーパー、マツモトキヨシやウエルシアなどのドラッグストアの雑誌コーナーについても、公式な取り扱い情報はありません。
雑誌を扱っているお店であれば置かれている可能性はありますが、確実ではありません。「ありそうなお店」を回るより、ネット書店で確実に押さえるほうが早いというのが現実的な結論です。
▲ 同じ晋遊舎から出ているベストコスメランキングのムック。過去のテスト結果をまとめて読めます
電子版・定期購読・読み放題という3つの選択肢
紙で買う以外にも、読む方法があります。それぞれ向き不向きがあるので、まとめておきます。
電子版(Kindle・楽天Kobo)
出版社公式の号ページには、電子版としてKindleと楽天Koboへのリンクが並んでいます。
電子版のいいところは、発売日にその場で読めることと、かさばらないこと。バックナンバーを何冊も持っていると本棚を圧迫しますが、電子版ならその心配がありません。
いっぽうで、電子版には付録が付きません。ここだけは注意してください。
定期購読(Fujisan.co.jp)
毎号買うと決めているなら、定期購読という手もあります。雑誌の定期購読サイト「Fujisan.co.jp」で取り扱いがあり、発売日は毎月22日と案内されています。
デジタル版の定期購読も用意されていて、月額払いが1冊750円(税込)、年間購読が9,000円(税込・12冊)です。PC・iOS・Androidに対応しています。ただしこちらも、デジタル版には付録が付きません。
なお送料については、2026年10月号より1配送200円に改定される予定という案内が出ています。定期購読を検討している方は、申し込み時点の条件を必ず確認してください。
定期購読のいちばんのメリットは、買い逃しがなくなることです。「気づいたら次号が出ていた」という悔しい思いをしなくて済みます。
読み放題(dマガジン)
「毎号は要らないけれど、気になる特集だけ読みたい」という方には、雑誌読み放題サービスという選択肢もあります。dマガジンにLDK the Beautyのページがあり、読み放題の対象として掲載されています。
ただし、収録される号や付録の扱いはサービス側の条件によります。読みたい号が必ず入っているとは限らないので、そこは割り切って使うものだと考えてください。
どれを選べばいい?
3つの読み方を整理すると、こうなります。
- 付録が欲しい・保存したい → 紙版を書店かネット書店で
- すぐ読みたい・場所を取りたくない → 電子版(Kindle・楽天Kobo)
- 毎号買う・買い逃したくない → 定期購読
- 気になる号だけ読みたい → 読み放題サービス
いちばん多いのは「紙版をネット書店で予約」というパターンだと思います。付録も付くし、発売日に届くし、売り切れの心配もありませんから。
バックナンバーは買える?

「あの特集の号が読みたい」というとき、バックナンバーはどうなるでしょうか。
紙のバックナンバーは、ネット書店に在庫が残っていれば買えます。ただし雑誌は増刷されないことが多いので、古い号ほど手に入りにくくなるのが基本です。
このとき気をつけたいのが、定価より高い出品です。人気の特集号は、フリマアプリなどで定価を上回る値段が付くことがあります。定価は750円(税込)なので、この数字を覚えておけばすぐ気づけます。
電子版なら、バックナンバーが残っていることがあります。 紙で見つからない号は、Kindleや楽天Koboで探してみるのがおすすめです。付録は付きませんが、記事だけ読みたいなら十分ですよね。
買うときの3つのコツ
ここまでの情報をふまえて、失敗しない買い方をまとめます。
コツ① 発売日を「毎月22日ごろ」で覚えておく
発売日は毎月22日ごろです。この日を過ぎたら、書店の棚から消えるまでのカウントダウンが始まると思っておいてください。
読みたい特集が予告されているなら、発売日前にネット書店で予約するのがいちばん確実です。
コツ② セブンネット×セブン-イレブン受け取りで送料を浮かせる
雑誌1冊だと、送料が価格に対して重くのしかかります。セブンネットで注文してセブン-イレブンで受け取れば送料無料なので、近くにセブン-イレブンがある方はこの方法が有利です。
Amazonや楽天ブックスでも、まとめ買いや条件によって送料が変わります。「本体750円+送料」で総額を比べるのが賢い選び方です。
コツ③ 「mini」と付録の有無を必ず確認する
最後にもう一度。買う前に確認するのはこの2つです。
- 通常版か、mini版か(表紙の表記を見る)
- 付録が付くのは紙版のみ(電子版・デジタル版には付きません)
この2点さえ押さえておけば、「届いたら思っていたものと違った」という失敗はほぼ防げます。
こんな方におすすめです
最後に、この雑誌が合うかどうかを整理しますね。
向いているのは、こんな方です。
- コスメ選びで失敗したくない方……値段に関係なく批評するスタイルなので、買う前の判断材料になります
- プチプラとデパコスを横並びで比べたい方……この雑誌はそこを区別せずにテストします
- 成分の話が気になる方……話題のキーワードを解説する特集が組まれます
- 付録目当ての方……コスメの付録が付く号があります。ただし紙版に限ります
いっぽうで、こんな方は別の選択肢もあります。
- 毎号は要らない方……読み放題サービスで気になる号だけ読むほうが合っているかもしれません
- 保管場所に困る方……電子版なら場所を取りません。ただし付録は付きません
- すぐ読みたい方……電子版なら発売日にその場で読めます
「買う前に判断したい」という目的にまっすぐ応えてくれる雑誌なので、コスメ選びで迷いがちな方ほど元が取りやすいと思います。
よくある質問
Q. LDK the Beautyはどこで売っていますか?
A. 全国の書店と、Amazon・楽天ブックス・セブンネットなどのネット書店で買えます。出版社の晋遊舎が公式サイトの各号ページで、これらの購入先を案内しています。
Q. 値段はいくらですか?
A. 定価750円(税込)です。号によって変わることがあるため、購入時にその号のページで確認してください。
Q. 発売日はいつですか?
A. 毎月22日ごろです。2026年8月号は6月22日、9月号は7月22日に発売されました。月によって1日ほど前後することがあります。
Q. コンビニで買えますか?
A. 店頭の取り扱いについて、出版社からの公式な発表は確認できていません。ただしセブンネットショッピングで注文してセブン-イレブンで受け取る方法なら、送料無料で確実に手に入ります。
Q. スーパーやドラッグストアにありますか?
A. こちらも公式な取り扱い情報はありません。雑誌コーナーのあるお店なら置かれていることもありますが、確実ではありません。
Q. mini版と通常版は何が違うのですか?
A. 雑誌コードが別に振られた、流通上は別の商品です(2026年4月号は通常版12121-04、mini版12122-04)。買うときは表紙の表記を確認してください。
Q. 付録は付きますか?
A. コスメの付録が付く号があります。ただし付録の有無は号によって異なり、電子版・デジタル版には付録が付きません。
Q. 電子版はありますか?
A. あります。出版社公式の号ページに、Kindleと楽天Koboへのリンクが掲載されています。
Q. 定期購読はできますか?
A. できます。Fujisan.co.jpで取り扱いがあり、発売日は毎月22日と案内されています。デジタル版は月額払い750円(税込)/冊、年間購読9,000円(税込・12冊)です。
Q. 読み放題で読めますか?
A. dマガジンにLDK the Beautyのページがあり、読み放題の対象として掲載されています。収録される号や付録の扱いはサービス側の条件によります。
Q. バックナンバーは買えますか?
A. ネット書店に在庫が残っていれば買えます。雑誌は増刷されないことが多いため、古い号ほど手に入りにくくなります。電子版なら残っていることがあります。
Q. セブンネットの送料はいくらですか?
A. セブン-イレブン受け取りは送料無料、宅配は550円(税込)です(2026年8月15日時点)。
Q. どんな雑誌なのですか?
A. テストする女性誌『LDK』から誕生したコスメの専門誌です。プチプラもデパコスも区別せず、コスメとスキンケアアイテムを徹底的に批評するのが編集方針です。
Q. どの号を買えばいいか迷います。
A. 上半期・下半期のベストコスメ特集が組まれる号は、年間のまとめとして読みやすい内容になります。たとえば2026年9月号は「今買いコスメ決定戦!」を総力特集としています。
Q. フリマアプリで見つけたのですが、買っても大丈夫ですか?
A. 定価750円(税込)より高い出品には注意してください。ネット書店に在庫があれば定価で買えますし、電子版という選択肢もあります。
まとめ
LDK the Beautyの買い方について、公式情報からわかっていることをまとめます。
- 全国の書店とネット書店(Amazon・楽天ブックス・セブンネット)で買えます
- 定価は750円(税込)、判型はA4ワイド。2026年4月号は146ページでした
- 発売日は毎月22日ごろ。月によって1日ほど前後します
- セブンネット×セブン-イレブン受け取りなら送料無料。宅配は550円(税込)です
- 通常版とmini版があります。雑誌コードが別なので、表紙の表記を確認してください
- 付録が付くのは紙版のみ。電子版・デジタル版には付きません
- 電子版はKindle・楽天Kobo、定期購読はFujisan.co.jp、読み放題はdマガジンに掲載があります
- コンビニ・スーパー・ドラッグストアの店頭については、公式な取り扱い情報はありません
雑誌は「買える方法」がとにかく多いのが強みです。近所の書店で見つからなくても、ネット書店を使えばまず手に入ります。読みたい特集を逃さないよう、予約か定期購読を上手に使ってみてくださいね。
▲ 価格・在庫・発売日は号によって変わります。最新の情報は各販売ページでご確認ください
この記事の情報について
- 晋遊舎 公式サイト(LDK the Beauty 号一覧・各号の定価・判型・ページ数・雑誌コード・購入先リンク)
- 360LiFE(晋遊舎運営メディア/最新号の特集内容)
- セブンネットショッピング(価格・送料・受け取り方法)
- 丸善ジュンク堂オンラインストア/ヨドバシ.com(取り扱い)
- Fujisan.co.jp(定期購読・デジタル版の料金・発売日・雑誌紹介)
- dマガジン(読み放題での掲載)
※価格・送料・在庫・発売日は2026年8月15日時点で確認した情報です。

