※本記事にはプロモーションが含まれています。
「SNSで見かけた緑色のコーラ、飲んでみたいのに近所のコンビニにない…」
そんな声が続いていた『green cola(グリーンコーラ)』ですが、状況が大きく変わりました。
結論からお伝えします。グリーンコーラは2026年8月4日にアサヒ飲料から全国発売され、いまは全国で買える商品になりました。それまでは1都3県のコンビニ限定だったので、「近所になかった」のはごく当たり前のことだったんです。
この記事では、アサヒ飲料の公式プレスリリースをもとに、次のことを全部まとめました。
- どこで買えるのか(コンビニ・スーパー・通販の状況)
- 値段はいくらなのか
- なぜ少し前まで「売ってない」と言われていたのか
- どんな味で、何が入っているのか
- 品切れに出会いやすい理由(数字を見ると納得します)
- カフェインや甘味料など、買う前に知っておきたいこと
探し回る前に、まずは状況を整理しておきましょう。
▲ お急ぎの方は、まずこちらから在庫をチェックできます
グリーンコーラは2026年8月4日から全国で買えます

いちばん大事なところから。アサヒ飲料は『green cola』を2026年8月4日に全国発売しました。発売地区は「全国」と公式に発表されています。
つまり、いまは特定の地域限定の商品ではありません。近所のコンビニで見つかる可能性は、以前とは比べものにならないくらい高くなっています。
まずはお店ごとの状況を、一覧で確認してみてください。
【早見表】どこで買える?
| 買える場所 | 取り扱い | ひとこと |
|---|---|---|
| コンビニ | ◎ | いちばん確実。全国発売前から扱っていた本命ルートです |
| 通販(楽天・Yahoo!など) | ◎ | 500ml×24本のケース買いができます |
| スーパー | △ | 全国発売済みですが、個別の取り扱いは公式発表なし |
| ドラッグストア | △ | 同じく、個別の取り扱いは公式発表なし |
| ドン・キホーテ | △ | 公式な取り扱い情報はありません |
| 自動販売機 | ✕ | 公式な取り扱い情報はありません |
| 1都3県以外のコンビニ(8月3日以前) | ✕ | 全国発売前は買えませんでした |
8月3日までは「1都3県のコンビニ限定」でした
「探しても売っていなかった」という記憶がある方は、その感覚が正しかったということになります。
グリーンコーラは、まず2026年5月12日に1都3県(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)のコンビニエンスストア限定で先行発売されました。つまり、この4都県以外にお住まいの方は、そもそも買える場所がなかったんです。
にもかかわらずSNSでは全国的に話題になっていたので、「見かけるのに買えない」というもどかしい状態が3か月ほど続いていました。8月4日の全国発売は、そのギャップがようやく解消された日ということになります。
全国発売の中心はコンビニです
公式リリースには「全国で発売します」とだけ書かれていて、どのチャネルで売るかまでは細かく明記されていません。
ただ、先行販売がコンビニ限定だったことからも、コンビニがこの商品の主戦場なのは間違いありません。実際、いま探すならコンビニの炭酸飲料の棚をのぞくのがいちばん早い方法です。
スーパーやドラッグストアについては後ろの章で詳しく触れますが、先に結論を書いておくと「公式に取り扱いが発表されているわけではない」という状態です。
値段は216円(税込)です
お値段も確認しておきましょう。
希望小売価格は200円(税別)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 品名 | green cola(グリーンコーラ) |
| 容量 | PET500ml |
| 希望小売価格 | 200円(税別)/216円(税込) |
| 全国発売日 | 2026年8月4日 |
| 先行発売 | 2026年5月12日(1都3県のコンビニ限定) |
| 販売元 | アサヒ飲料株式会社 |
500mlペットボトルで216円(税込)。いまどきの炭酸飲料としては、ごく標準的な価格帯だと思います。
ここで一点だけ気をつけたいのが、「希望小売価格」と「実際にお店で売られている価格」は別物だということ。スーパーやディスカウントストアでは希望小売価格より安く、駅ナカや空港などでは高く売られることもあります。表示価格は買う場所によって変わるものと考えておいてください。
ケース買いなら通販が便利です
「気に入ったから箱で欲しい」という場合は、通販という選択肢があります。楽天市場やYahoo!ショッピングには、500ml×24本入りのケース販売が出ています。
コンビニで1本ずつ買うと、話題の商品はどうしても品切れに当たります。家で日常的に飲むつもりなら、最初からケースで確保してしまうほうがストレスがありません。
▲ 1本ずつ探すより確実。500ml×24本のケースなら在庫を気にせず飲めます
コンビニ別の状況は?セブン・ファミマ・ローソン

いちばん多い質問がここだと思います。
全国のコンビニが対象です
先行販売の時点でコンビニ限定だった商品なので、コンビニは本命のルートです。8月4日の全国発売以降は、地域を問わず店頭に並ぶ商品になりました。
ただし、「どのチェーンの、どの店舗に何本入るか」までは公式に発表されていません。コンビニの飲料は店舗ごとに発注しているので、同じチェーンでもお店によって置いていたり置いていなかったりします。
見つからないときの考え方
「セブンにはあったのにファミマにはなかった」といった差が出るのは、チェーンの方針というより、その店舗の発注と売れ行きの結果です。
現実的な探し方は次のとおりです。
- 炭酸飲料の棚を見る(コーラが並んでいる列です)
- 緑のパッケージなので、棚の中では意外と目立ちます
- 1軒になければ、駅前など客数の多い店舗をもう1軒見てみる
- 補充のタイミングは店舗によって違うので、時間を変えて見るのも有効です
在庫を断定はできません
正直にお伝えすると、特定のお店に在庫があるかどうかは、この記事では断定できません。飲料の在庫は日々動くものだからです。
確実性を求めるなら、通販でケースを押さえるのがいちばん早い。これは身も蓋もない結論ですが、話題の飲料に共通する現実的な答えでもあります。
スーパー・ドラッグストア・ドンキ・自販機には?
「コンビニ以外でも買いたい」という方のために、ひととおり整理します。
スーパー
全国発売されている商品なので、スーパーの飲料コーナーに並ぶ可能性はあります。ただしアサヒ飲料の公式リリースに、スーパーでの取り扱いを明示した記載はありません。
「どのスーパーに置いてあるか」は、その店舗の仕入れ次第です。この記事としては「公式に発表された取り扱い情報はない」とお伝えするにとどめます。
ドラッグストア
飲料を安く売っているドラッグストアも候補になりますが、こちらも公式な取り扱い情報は確認できていません。
ドラッグストアは飲料の回転が速く、定番商品が中心になりやすい売り場です。発売直後の新商品が必ず入るとは限りません。
ドン・キホーテ
同じく、公式な取り扱い情報はありません。
自動販売機
「自販機で見かけた」という話も気になるところですが、自動販売機での展開について、公式に発表された情報は確認できていません。
自販機はメーカーが商品を選んで入れるものなので、ラインナップに入れば見かけるようになります。ただし現時点では、公式の発表がない以上「ある」とも「ない」とも書けない、というのが正直なところです。
結局いちばん確実なのは
まとめると、いま確実なのは次の2つです。
- コンビニの炭酸飲料の棚を見る
- 通販でケース買いする
この2つ以外は「あれば買えるけれど、公式にはわからない」という扱いになります。
品切れに出会いやすい理由は数字を見ると納得できます
「全国発売されたのに見つからない」ということも起こり得ます。その理由は、公式が発表した数字を見るとよくわかります。
3日で60万箱、1,440万本
アサヒ飲料は2026年8月6日、全国販売開始から3日で60万箱(1,440万本)を突破したと発表しました(5月からの1都3県限定販売分を含む数字です)。
3日で1,440万本。ちょっと想像しづらい規模ですが、日本の人口で割ると、おおよそ9人に1本が動いた計算になります。発売直後の飲料としては、かなり異例のスピードです。
年間目標を4倍に引き上げました
さらに象徴的なのがこちらです。アサヒ飲料は同じ発表で、年間販売目標を当初計画の50万箱から4倍の200万箱へ上方修正しました。
企業が販売目標を4倍にするというのは、そう頻繁に起きることではありません。当初の想定を大きく超えて売れている、ということがこの数字ひとつでわかります。
だから「棚が空いている」ことがあります
供給が追いついていないと公式が言っているわけではありません。ただ、計画の4倍のペースで動いている商品ですから、人気の店舗では棚が空くタイミングが出てきても不思議ではないんですね。
「1軒見てなかった」であきらめず、時間や店舗を変えて探してみる。あるいは最初から通販でケースを確保しておく。この記事としては、そのどちらかをおすすめします。
どんな味?何が入っているの?

中身も公式情報で確認しておきましょう。
砂糖不使用・保存料不使用・カロリーゼロ
グリーンコーラのいちばんの特徴がここです。植物由来のステビアを使用し、砂糖・保存料不使用、カロリーゼロ。これがブランドの根幹にある設計です。
「甘いものを我慢する」のではなく「甘さの出し方を変える」という発想で、ステビアという植物由来の甘味料を主役に据えています。緑色のパッケージは、この植物由来というコンセプトをそのまま見た目にしたものです。
味は「爽快感のある味わい」
肝心の味について、公式は「爽快感のある味わい」と表現しています。
味の感じ方は人それぞれなので、この記事で「甘い」「あっさりしている」と決めつけることはしません。ただ、砂糖を使っていない設計である以上、砂糖入りのコーラとは違う飲み口になるのは間違いないところです。
気になる方は、まずコンビニで1本試してから、ケース買いを検討するのが失敗のない順番だと思います。
カフェインは入っています
見落としやすいポイントなので書いておきます。グリーンコーラの原材料表示にはカフェインの記載があります。
カロリーゼロ・砂糖不使用と聞くと「体にやさしい飲み物」というイメージが先行しがちですが、コーラである以上カフェインは含まれています。含有量の具体的な数値は公式に公表されていないため、この記事では数字を書きません。
お子さんや妊娠中の方、カフェインを控えている方は、購入時にパッケージの表示を必ず確認してください。
原材料について
公式の商品情報には、炭酸・カラメル色素・酸味料・甘味料(スクラロース、ステビア)・カフェイン・香料といった原材料が記載されています。
「砂糖不使用」というのは、砂糖を使っていないという意味であって、甘味料をまったく使っていないという意味ではありません。ここは誤解しやすいところなので、成分表示は自分の目で確かめるのがいちばん確実です。
▲ カロリーゼロつながりで。無糖の炭酸水はケース買いの定番です
どこの国のコーラ?ギリシャ生まれです
「グリーンコーラってどこのメーカー?」という疑問にもお答えしておきます。
2012年にギリシャで誕生したブランド
green colaは、2012年にギリシャで誕生し、50を超える国や地域で展開している国際的なブランドです。アサヒ飲料が日本での販売を手がけている、という関係になります。
つまり、日本で急に生まれた新商品ではなく、すでに世界各地で飲まれているブランドの日本上陸、というのが正しい理解です。
世界のコーラ市場で育った設計
50を超える国と地域で売られているということは、それだけ多様な味覚に受け入れられてきたということでもあります。
日本での売れ方が想定の4倍になったのも、単なる話題先行ではなく、もともと世界で支持を積み上げてきた商品だったから、という見方ができそうです。
なぜここまで話題になったのか

公式が発表している「好調の要因」が、そのまま答えになっています。
要因① 健康志向にまっすぐ応えた
アサヒ飲料は好調の理由として、まず植物由来のステビア使用・砂糖/保存料不使用・カロリーゼロという製品特性を挙げています。
甘い飲み物は好きだけれど糖分は気になる。そんな層に対して、「我慢しなくていい選択肢」を提示したことが刺さったという分析です。
要因② Z世代への発信
ふたつめが情報発信です。公式は、Z世代に支持されている岸谷蘭丸さん、長浜広奈さん、MON7Aさん、JESSICAさんを起用し、SNSを中心に拡散させたことを要因として挙げています。
緑色のパッケージは、SNSの画面の中でよく目立ちます。商品そのものが写真映えするという点も、拡散のしやすさにつながったはずです。
要因③ 「NO is Smart」というメッセージ
みっつめが、「NO is Smart」というブランドメッセージです。公式はこれを「スマート消費」と「背徳消費」の両立と説明しています。
砂糖にNO、保存料にNO、カロリーにNO。でもコーラを我慢するわけじゃない。この「NOと言うことがカッコいい」という提示の仕方が、いまの気分に合ったということでしょう。
WEB CM「NO is Smart」シリーズは2026年5月8日に公開されていて、全国発売前から地道に世界観をつくってきたことがわかります。
今後もプロモーションは続きます
公式は、今後もTVCMに加えWEBやSNSでの発信を通じて「共感」「目撃」「拡散」というサイクルでブランドを訴求していくと発表しています。
つまり、話題の量はこれから増えることはあっても、急に減ることはなさそうということ。品薄気味の状況がしばらく続く可能性も、あわせて頭に入れておくといいかもしれません。
なお、過去にはLUUPとのコラボキャンペーン(商品購入でライドクーポンがもらえる企画)も実施されています。こうしたキャンペーンは期間限定なので、参加したい方は公式の告知を確認してください。
買う前に知っておきたい3つのこと
ここまでの情報をふまえて、買う前に押さえておきたい点を3つにまとめます。
① 「見つけたら買い」より「棚の場所を覚える」
話題商品は「見つけたら買う」が基本ですが、グリーンコーラは全国発売された定番商品です。あわてて買い占める必要はありません。
それより、行動範囲の中で確実に置いているお店を1軒見つけておくほうが、長い目で見て楽です。
② カロリーゼロは「健康にいい」という意味ではありません
カロリーゼロ・砂糖不使用は、あくまで成分の話です。健康効果を約束するものではありませんし、この記事でもそういう書き方はしません。
「砂糖入りのコーラの代わりに選べる」という位置づけの商品だと考えるのが、いちばん正確だと思います。
③ カフェインの確認を忘れずに
繰り返しになりますが、カフェインが含まれています。夜に飲む習慣をつけようと考えている方や、お子さんに飲ませようと考えている方は、パッケージの表示を確認してからにしてください。
こんな方に向いています
ここまでの情報を「自分に合うかどうか」の目線で整理します。
向いているのは、こんな方です。
- コーラは好きだけれど糖分が気になる方……砂糖不使用でカロリーゼロ。我慢せずに選べる一本です
- 人工的な設計より植物由来に惹かれる方……甘味の主役は植物由来のステビアです
- 新しいもの・話題のものを試したい方……いま日本でいちばん勢いのある炭酸飲料のひとつです
- 家に飲み物をストックしておきたい方……通販ならケース買いができます。1本ずつ探す手間がなくなります
- 見た目にこだわる方……緑のボトルは、机の上でもSNSの写真でもよく映えます
いっぽうで、こんな方は少し立ち止まってください。
- カフェインを避けたい方……原材料表示にカフェインの記載があります
- 甘味料が気になる方……砂糖は不使用ですが、ステビアとスクラロースが使われています
- 砂糖入りのコーラの味を求めている方……設計そのものが違うので、同じ味を期待すると差を感じるかもしれません
- 地方の小さな店舗しか近くにない方……全国発売されたとはいえ、店舗によって入荷状況には差があります
よくある質問
Q. グリーンコーラはどこで売っていますか?
A. 2026年8月4日に全国発売され、コンビニを中心に買えるようになりました。通販ではケース販売もあります。
Q. 全国で買えるようになったのはいつからですか?
A. 2026年8月4日からです。それまでは1都3県(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)のコンビニ限定でした。
Q. 値段はいくらですか?
A. 希望小売価格は200円(税別)・216円(税込)、容量は500mlです。実際の販売価格はお店によって異なります。
Q. セブン-イレブンやファミリーマート、ローソンにありますか?
A. コンビニは先行販売の時点からの本命ルートですが、どの店舗に何本入るかは公式に発表されていません。店舗ごとの発注によって差が出ます。
Q. スーパーやドラッグストアで買えますか?
A. 全国発売されている商品ですが、スーパー・ドラッグストア・ドン・キホーテでの取り扱いについて公式に発表された情報は確認できていません。
Q. 自動販売機にありますか?
A. 自動販売機での展開について、公式に発表された情報は確認できていません。
Q. カロリーはどのくらいですか?
A. カロリーゼロです。砂糖・保存料も不使用で、植物由来のステビアを使用しています。
Q. カフェインは入っていますか?
A. 入っています。原材料表示にカフェインの記載があります。含有量の具体的な数値は公表されていないため、パッケージの表示をご確認ください。
Q. 砂糖不使用ということは、甘くないのですか?
A. 砂糖は使われていませんが、ステビアとスクラロースという甘味料が使われています。「甘くない」わけではなく「甘さの出し方が違う」商品です。
Q. どこの国のコーラですか?
A. 2012年にギリシャで誕生したブランドです。50を超える国や地域で展開されていて、日本ではアサヒ飲料が販売しています。
Q. どんな味ですか?
A. 公式は「爽快感のある味わい」と表現しています。味の感じ方は人それぞれなので、まず1本試してみるのがおすすめです。
Q. なぜこんなに売れているのですか?
A. 全国販売開始から3日で60万箱(1,440万本)を突破し、年間販売目標は当初の50万箱から200万箱へ4倍に上方修正されました。健康志向への対応とSNSでの発信が要因として公式に挙げられています。
Q. 500ml以外のサイズはありますか?
A. 全国発売されているのはPET500mlです。ほかの容量の展開については発表されていません。
Q. 品切れで買えないときはどうすればいいですか?
A. 時間や店舗を変えて探すか、通販でケース買いをするのが確実です。500ml×24本入りが販売されています。
Q. 箱買いはできますか?
A. できます。楽天市場やYahoo!ショッピングに500ml×24本入りのケースが出ています。
まとめ
グリーンコーラについて、わかっていることをまとめますね。
- 2026年8月4日にアサヒ飲料から全国発売されました。いまは全国で買えます
- それ以前は1都3県のコンビニ限定(2026年5月12日発売)でした。地方で見つからなかったのは当然です
- 探すならコンビニの炭酸飲料の棚。緑のボトルなのでよく目立ちます
- 値段は200円(税別)/216円(税込)、容量は500mlです
- スーパー・ドラッグストア・ドンキ・自販機については公式な取り扱い情報がありません
- 中身は植物由来のステビア使用・砂糖/保存料不使用・カロリーゼロ。味は公式いわく「爽快感のある味わい」
- カフェインは含まれています。気になる方はパッケージの表示を確認してください
- 全国発売から3日で60万箱(1,440万本)を突破し、年間目標は50万箱から200万箱へ4倍に引き上げられました
- 2012年にギリシャで誕生し、50を超える国や地域で展開しているブランドです
「近所になかった」時代は終わりました。いまはコンビニをのぞけば出会える商品です。気に入ったらケースで確保しておくと、探す手間がまるごとなくなりますよ。
▲ 在庫は日々変わります。まとめて確保しておくと品切れに振り回されません
この記事の情報について
- アサヒ飲料 公式プレスリリース「植物由来素材使用の『green cola』 8月4日全国発売」(2026年)
- アサヒ飲料 公式プレスリリース「『green cola』年間販売目標を4倍の200万箱へ上方修正」(2026年8月6日)
- アサヒ飲料 公式ニュースリリース「植物由来の素材を使用したコーラ『green cola』1都3県のコンビニエンスストア限定で5月12日発売」
- アサヒ飲料 公式ニュースリリース「『green cola』WEB CM「NO is Smart」シリーズ5月8日公開」
- アサヒ飲料 公式商品情報ページ(容量・原材料)
※価格・販売状況は2026年8月16日時点で確認した情報です。実際の販売価格や在庫は店舗により異なります。

