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「子どもにねだられたけれど、どこにも売っていない」「もう販売終了してしまったの?」
コインを弾いてぶつけ合うバトルトイ、逆転バリバリバース バリバコイン。人気が出てから、店頭で見つからないという声が増えています。
先に結論をお伝えします。販売終了ではありません。むしろシリーズは第3転まで展開が続いています。
この記事では、バンダイ公式の商品情報ページと公式ブランドサイトを実際に確認して、次のことを整理しました。
- 公式に掲載されている最新のラインナップ(第3転まで出ています)
- 価格・全12種の構成・レアの種類
- 公式に記載されている販売ルート
- 遊び方の3ステップ(買う前に知っておくと選びやすくなります)
- 探すときのコツ
「終わったのかな」と諦める前に、公式で確認できた事実を見ていきましょう。
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結論:販売終了ではありません

まず、いちばん大事なことから。
2026年8月24日時点で、バリバコインの販売終了・生産終了を告知する公式のお知らせは確認できませんでした。
それどころか、バンダイ公式のコイン一覧には、第3転までの商品が掲載されています。シリーズはしっかり続いている、ということですね。
【早見表】販売状況といま買える場所
| 項目 | 状況 | ひとこと |
|---|---|---|
| 販売終了の公式告知 | ✕ | 確認できていません |
| 公式のコイン一覧 | ◎ | 第3転まで掲載中 |
| 最新弾(2026年7月18日発売) | ◎ | 第3転が2種類+セットが2種類 |
| 玩具売場 | ◎ | 公式に記載されている販売ルート |
| 家電量販店のおもちゃ売り場 | ○ | 玩具を扱う店舗なら |
| コンビニ | △ | 公式な取り扱い情報は確認できず |
| 通販(楽天・Amazonなど) | ◎ | 取り扱いあり |
| フリマアプリ | ✕ | レア狙いの高額出品に注意 |
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公式のラインナップを確認しました
バンダイ公式のコイン一覧に掲載されているのは、次のとおりです。
| 商品 | 発売日 |
|---|---|
| 第1転~秩序を統べる者たち~ | 2026年3月21日 |
| 第1転~自由を求める者たち~ | 2026年3月21日 |
| 第2転 表裏を司る者たち | 2026年4月25日 |
| 第3転~最凶を貪る者たち~ | 2026年7月18日 |
| 第3転~最強を誇る者たち~ | 2026年7月18日 |
| バリバコインセット~最凶を貪る者たち~ | 2026年7月18日 |
| バリバコインセット~最強を誇る者たち~ | 2026年7月18日 |
3月にスタートして、7月には第3転。かなりのハイペースです。
この展開の速さが、「売ってない」と感じる理由のひとつかもしれません。次の弾が出れば、店頭の棚は新しいものに置き換わっていきます。「あの弾を探している」という場合、時期によっては店頭から下がっている可能性があるわけです。
「売ってない」の正体
整理すると、こういうことです。
- シリーズ自体は終わっていない(第3転まで展開中)
- ただし、弾ごとに店頭に並ぶ期間がある
- そして、人気商品は入荷後すぐに動く
つまり「販売終了で買えない」のではなく、タイミングと弾の問題である可能性が高い、ということですね。
商品の基本情報

何を買えばいいのか。公式の情報で整理します。
価格と内容
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 逆転バリバリバース バリバコイン |
| 価格 | 396円(税込)/1パック |
| 内容 | バリバコイン1個 |
| 種類 | 全12種(弾ごと) |
| 対象年齢 | 6歳以上 |
| 販売ルート | 玩具売場等 |
396円という価格は、この手のランダムパック商品としては標準的なところです。
そして1パックに1個。集めるには複数買う必要がある、という設計ですね。
レアの構成が公開されています
ここは、買う前に知っておくと役立つ情報です。バンダイ公式には、全12種の内訳が公開されています。
| レアリティ | 種類数 |
|---|---|
| RR(リバースレア) | 1種(シークレット) |
| BBR(バリバリレア) | 1種 |
| BR(バリレア) | 1種 |
| R(レア) | 4種 |
| C(コモン) | 5種 |
12種のうち、コモンが5種、レアが4種。つまり9種は比較的出やすい構成です。
そして、RR(リバースレア)はシークレット扱い。ここがいちばんの当たり枠ということになります。
「コンプリートを目指すなら何個必要か」は運次第ですが、12種のうち3種が上位レアという構成は、頭に入れておいて損はありません。
この構成のいいところは、コモンとレアで9種を占めている点です。全12種のうち4分の3は、比較的手に入りやすい枠。「まったく集まらない」という状況にはなりにくい設計になっています。
いっぽうで、シークレット扱いのRRは別格です。狙って当てるものではないと割り切ったほうが、気持ちよく遊べると思います。お子さんに買ってあげる場合も、「出たらラッキー」くらいの期待値で伝えておくのが親切かもしれません。
全種が両面デザインです
見逃せないのが、この点です。公式の説明によると、全種が両面デザインとされています。
コインですから、当然といえば当然。でも、これは単なる装飾ではなく、遊びの仕組みそのものに関わっています。次の章で説明しますね。
▲ 金のバリバコイン2枚つきの特装版コミック。作品から入るのも楽しみ方のひとつです
遊び方を知っておくと選びやすい
「買ってあげたいけれど、どう遊ぶのかわからない」という方も多いと思います。公式の説明を整理しておきます。
シリーズの世界観
公式ブランドサイトによると、逆転バリバリバースは「”裏”の世界から生まれたビースト『バリビィ』をコインに込めてバトルするトイ」です。
そして、表と裏、2つの性質を合わせ持つ「バリビィ」が宿るコインと説明されています。
「両面デザイン」というのは、この世界観そのものなんですね。表と裏で違う姿を持つ——それが遊びのルールにも直結しています。
遊び方は3ステップ
公式に示されている流れは、次のとおりです。
ステップ1:コインをシュートする
相手に向かって交互にコインをシュートし、ぶつけます。まずはここから。
ステップ2:リバースポットを狙う
リバースポットという部分を狙って当てると、コインが跳ね上がります。そして、バリバリングの色がひっくり返るとゲームから除外されます。
「ひっくり返す」——これがこのゲームの核心です。
ステップ3:OX値でバトルする
コイン同士がぶつかったときは、OX値でバトルします。シュート側の値が上回れば、相手を除外できます。
勝利条件
相手のコインをすべてひっくり返せば勝利です。
買う前に知っておきたいこと
この遊び方から、いくつか実用的なことがわかります。
① 最低2個は必要です
コインをぶつけ合う遊びなので、1個だけでは遊べません。友だちと持ち寄るなら1個でもいいですが、家で兄弟と遊ぶなら複数個必要です。
② 数がある方が有利になりやすい
「相手のコインをすべてひっくり返す」というルールなので、手持ちの枚数が多いほど戦い方の幅が広がります。
③ 対象年齢は6歳以上
公式に6歳以上と記載されています。コインを弾いて飛ばす遊びなので、小さなお子さんには向きません。誤飲の心配もあるサイズです。ここは必ず確認してください。
3つの買い方があります

公式ブランドサイトには、コイン以外の商品も掲載されています。予算と目的で選べます。
ラインナップと価格
| 商品 | 価格 |
|---|---|
| バリバコイン | 396円〜 |
| バリバコインセット | 1,210円 |
| バリバインダー | 2,200円 |
① バリバコイン(396円〜)
ランダムパックです。何が出るかわからない楽しみがあります。
「まず1個試したい」「レアを狙いたい」という方はこちら。1個ずつ増やしていくという買い方ができます。
② バリバコインセット(1,210円)
中身がわかっているセットです。公式には、次の2種類が掲載されています。
| セット | 内容 |
|---|---|
| ~最凶を貪る者たち~ | バリバリレア:ラッティー/コモン:ヒョードル、ガオルフ |
| ~最強を誇る者たち~ | バリバリレア:ニャルバン/コモン:トライガー、イグルス |
バリバリレアが確実に手に入るのが最大の利点です。ランダムパックで狙うと運任せになりますが、セットなら確実。
そして3個入りなので、買ってすぐ遊べるという点も見逃せません。「1個だけ買っても遊べない」という問題が、セットなら解決します。
初めて買うならセットがいちばん失敗しにくい、というのが正直なところです。
③ バリバインダー(2,200円)
集めたコインを収納・整理するためのアイテムです。
コインは小さいので、気づいたら無くなっているというのがいちばんの悩みになります。本気で集めるなら、早めに用意しておくと安心ですね。
探すときのコツ
「玩具売場等」と公式に書かれていますが、実際どう探せばいいか。具体的にお伝えします。
① 弾を指定して探す
これがいちばん大事です。
いま公式に掲載されているだけで7つの商品があります。「バリバコインが欲しい」ではなく、「第◯転の、どれが欲しいか」を決めてから探すと、判断が速くなります。
とくに、第1転と第3転はそれぞれ2種類ずつあります。「秩序を統べる者たち」なのか「自由を求める者たち」なのか——ここを間違えると、欲しいコインが入っていません。
② 新しい弾ほど見つけやすい
一般論として、最新弾のほうが店頭在庫は厚いです。
2026年7月18日発売の第3転(2種類)とセット(2種類)が、確認時点での最新でした。古い弾を探すほど難易度が上がる、というのは覚えておいてください。
③ 玩具売場の「トレーディング系」の棚を見る
ランダムパック商品は、カード類と同じ棚にまとめられていることが多いです。
- おもちゃ売り場のカードコーナー
- レジ前の小型什器
- キャラクター玩具の棚
この3か所を見れば、たいていどこかにあります。
なお、ランダムパック商品は目線より下に置かれることがよくあります。子ども向けの商品なので、子どもの目の高さに合わせて陳列されているためです。大人が立ったまま探すと、意外と見落とします。一度しゃがんで棚全体を見る——それだけで見つかることがあります。
④ 家電量販店も候補
意外と見落とされがちですが、大型家電量販店のおもちゃ売り場は品揃えが厚いことがあります。
玩具専門店だけでなく、こちらも回ってみる価値があります。ポイントが使える店なら、実質的な負担も抑えられます。買い物のついでに寄れる立地なら、なおさら候補に入れておきたいところです。
⑤ 通販という選択肢
近くの店で見つからないなら、通販が現実的です。
ただし、注意点があります。定価は396円(税込)/1パックです。この数字を基準に、価格を判断してください。
そして、弾の種類を必ず確認すること。商品名に「第◯転」「〜者たち」まで書かれているので、そこを見れば間違えません。
⑥ フリマアプリは慎重に
これはお伝えしておきます。ランダムパック商品には、レア単体の高額出品がつきものです。
RR(リバースレア)はシークレット扱いなので、特に高値がつきやすいでしょう。
ただ、1パック396円の商品です。お子さんが遊ぶためのおもちゃに、いくらまで出すのか——ここは冷静に考えたいところです。
また、開封済みのコインは状態がわかりにくいという問題もあります。傷や擦れは、遊びにも影響します。
コインは弾いてぶつけ合う玩具です。縁が欠けていたり、わずかに歪んでいたりすると、飛び方が変わります。見た目にはわからない程度の傷でも、実際に遊ぶと違和感が出ることがあります。「コレクションとして飾るだけ」ならまだしも、遊ぶために買うなら未使用品を選びたいところです。
そして何より、シリーズはいまも続いています。新しい弾が出れば、また店頭に並びます。慌てて高値で買うより、次の入荷を待つほうが結果的に納得できる買い物になるはずです。
▲ 集めたコインの収納に。小さいので無くさない工夫があると安心です
なぜ「売ってない」と感じるのか

公式に販売終了の告知がなく、第3転まで展開されている。それなのに店頭で見つからない——このギャップはどこから来るのでしょうか。確認できた事実から考えてみます。
理由について公式の発表はありません
まず前提として、品薄の理由についてバンダイからの公式な発表は確認できませんでした。この記事では、理由を断定して書くことはしません。
そのうえで、確認できた事実を並べてみます。
事実①:展開のペースがとても速い
3月21日に第1転、4月25日に第2転、7月18日に第3転。約4か月で3つの弾が出ています。
玩具売場の棚は限られています。新しい弾が入れば、古い弾は下げられる——これはどのメーカーの商品でも起きることです。
「あの弾が欲しい」と思ったときには、すでに棚が入れ替わっている。これは十分に起こりうる状況です。
事実②:1パックに1個という構成
全12種の商品で、1パックに入るのは1個。コンプリートを目指すなら、それなりの数を買うことになります。
しかも、遊ぶには複数個必要です。1人で何個も買う商品——つまり、入荷した数がすぐに動く構造になっています。
事実③:レアが3種類ある
RR(リバースレア・シークレット)、BBR(バリバリレア)、BR(バリレア)。12種のうち3種が上位レアです。
レアを狙う人は、当然たくさん買います。これも、店頭在庫の減りを速くする要因になります。
事実④:種類が分かれている
第1転も第3転も、2種類ずつあります。「秩序を統べる者たち」と「自由を求める者たち」。「最凶を貪る者たち」と「最強を誇る者たち」。
つまり、同じ弾でも欲しいほうが置いていないということが起こります。「バリバコインはあったけど、探していたほうじゃなかった」——この体験も、「売ってない」という感覚につながっているはずです。
読み取れること
これらを並べると、「終わったから無い」ではなく「動きが速いから無い」という構図が見えてきます。
だとすれば、対処法もはっきりします。
- 最新弾を狙う(在庫が厚い時期に買う)
- 発売日を把握しておく(公式サイトで確認できます)
- 中身が確定しているセットを選ぶ(探す回数が減ります)
ただし、これはあくまで事実からの読み取りです。公式が理由を説明したわけではない、という点はご承知おきください。
集めるときに気をつけたいこと
最後に、実際に集める段階での注意点をお伝えします。買ったあとに困らないための話です。
コインは小さいので紛失しやすい
これがいちばん現実的な問題です。
コイン型の玩具は、ソファの隙間、カバンの底、車のシートの下——いろいろな場所に消えていきます。しかも小さいので、無くなったことに気づくのが遅れます。
だからこそ、バリバインダー(2,200円)のような収納アイテムが用意されているわけですね。「コインを買ったら、置き場所も決める」。これを最初にやっておくと、あとで悲しい思いをせずに済みます。
100円ショップの小物ケースでも代用はできますが、専用品は仕切りがコインの数に合っているぶん、出し入れがスムーズです。集める前提なら、検討する価値はあります。
ダブりは「遊ぶ用」に回す
ランダムパックですから、同じコインが出ることは避けられません。
でも、この商品に関してはダブりが無駄になりにくいという良さがあります。ぶつけ合って遊ぶ玩具なので、手持ちの枚数が多いほど遊びの幅が広がるからです。
「コレクション用」と「遊ぶ用」を分けておくと、傷を気にせず思い切り遊べます。ダブったコインは、迷わず遊ぶ用に回しましょう。
兄弟・友だちと分ける前提で
複数人で遊ぶ玩具なので、買うときから分ける前提で考えると平和です。
3個入りのセットなら、兄弟で分けても遊べる数がそろいます。1パックずつ買い足すより、セットのほうが揉めごとが起きにくいというのは、実用的な利点だと思います。
遊ぶ場所も決めておく
コインを弾いて飛ばす遊びです。テーブルの上で遊ぶと、床に落ちて転がっていきます。
小さめのトレーや、縁のある箱の中で遊ぶようにすると、紛失もケガも防げます。対象年齢が6歳以上という点も含めて、遊ぶ環境を整えてから渡すのが安心です。
よくある質問
Q. バリバコインは販売終了したのですか?
A. いいえ。2026年8月24日時点で、販売終了を告知する公式のお知らせは確認できませんでした。公式のコイン一覧には第3転まで掲載されています。
Q. いま何弾まで出ていますか?
A. 第3転までです。第3転は2026年7月18日発売で、「~最凶を貪る者たち~」「~最強を誇る者たち~」の2種類があります。
Q. 値段はいくらですか?
A. バリバコインは396円(税込)/1パック、バリバコインセットは1,210円、バリバインダーは2,200円です。
Q. 1パックに何個入っていますか?
A. バリバコイン1個です。
Q. 何種類ありますか?
A. 弾ごとに全12種です。内訳はRR(リバースレア)1種シークレット/BBR(バリバリレア)1種/BR(バリレア)1種/R(レア)4種/C(コモン)5種。
Q. どこで売っていますか?
A. 公式の商品情報には販売ルートとして「玩具売場等」と記載されています。
Q. コンビニで買えますか?
A. コンビニでの取り扱いを示す公式情報は、確認時点では取得できませんでした。
Q. 対象年齢は?
A. 6歳以上です。
Q. 遊び方を教えてください。
A. ①相手に向かって交互にコインをシュートする ②リバースポットに当てるとコインが跳ね上がり、バリバリングの色がひっくり返ると除外 ③OX値でバトルし、シュート側が上回れば相手を除外。相手のコインをすべてひっくり返せば勝利です。
Q. 1個だけ買っても遊べますか?
A. コイン同士をぶつけ合う遊びなので、複数個必要です。友だちと持ち寄るなら1個でも遊べます。
Q. 最初に買うならどれがいいですか?
A. バリバコインセット(1,210円)がおすすめです。バリバリレアが確実に入り、3個入りなので買ってすぐ遊べます。
Q. セットの中身を教えてください。
A. 「~最凶を貪る者たち~」はバリバリレア:ラッティー/コモン:ヒョードル、ガオルフ。「~最強を誇る者たち~」はバリバリレア:ニャルバン/コモン:トライガー、イグルスです。
Q. 古い弾はもう買えませんか?
A. 公式の一覧には第1転から掲載されていますが、店頭在庫は新しい弾のほうが厚いのが一般的です。
Q. どんな世界観の商品ですか?
A. 公式では「”裏”の世界から生まれたビースト『バリビィ』をコインに込めてバトルするトイ」と説明されています。表と裏、2つの性質を合わせ持つコインです。
まとめ
バリバコインについて、公式サイトで確認できたことを整理します。
- 販売終了ではありません。終了を告知する公式のお知らせは確認できませんでした
- 公式のコイン一覧には第3転まで掲載。2026年7月18日発売の商品が最新です
- 3月に第1転、4月に第2転、7月に第3転——展開のペースが速いシリーズです
- 価格は396円(税込)/1パック。1パックにコイン1個
- 弾ごとに全12種。RR(シークレット)1種/BBR 1種/BR 1種/R 4種/C 5種
- 対象年齢は6歳以上
- 公式の販売ルートは「玩具売場等」
- 遊ぶには複数個必要。最初はバリバコインセット(1,210円・3個入り・バリバリレア確定)が失敗しにくい選択です
- 収納にはバリバインダー(2,200円)
- 探すときは「第◯転」の、どちらの種類かまで決めてから
「売ってない」と感じたら、まず弾の種類を確認してみてください。シリーズは続いていますし、最新弾なら見つかる可能性は十分あります。
▲ コインつきの特装版コミック。世界観から入りたい方はこちらもどうぞ
この記事の情報について
- バンダイ 公式商品情報ページ「逆転バリバリバース バリバコイン 第1転~秩序を統べる者たち~」(発売日・価格・対象年齢・販売ルート・全12種の構成・両面デザイン)
- バンダイ 公式ブランドサイト「逆転バリバリバース」(シリーズの概要・遊び方の3ステップ・商品ラインナップと価格)
- バンダイ 公式ブランドサイト コイン一覧(第1転〜第3転の商品名と発売日・コインセットの内容)
※価格・掲載状況は2026年8月24日時点で確認した情報です。在庫は店舗・時期によって異なります。

