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「スタバの濃縮コーヒー『コーヒークラフト』が気になっているのに、近所のスーパーで見つからない…」
そんな声が増えています。スターバックスの濃縮タイプのコーヒー飲料が日本で初めて登場した商品で、水やミルクで割るだけでおうちがカフェになるというのが売りです。
この記事では、スターバックス公式のプレスリリースとネスレ日本のプレスリリース、セブン-イレブン公式の商品ページという一次情報だけをもとに、次のことをまとめました。
- どこで売っているのか(結論:全国の主要スーパーです)
- コンビニで買えるのか(公式の商品ページがあるチェーンがあります)
- 値段・容量・何杯分つくれるのか
- 公式が示している正しい作り方(希釈の割合)
- 無糖とキャラメル、どちらを選べばいいか
お店を何軒も回る前に、ぜひ読んでみてくださいね。
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コーヒークラフトが売っているのは「全国の主要スーパー」です

まず結論からお伝えします。
ネスレ日本のプレスリリースに書かれている販売チャネルは、全国の主要スーパーマーケット(一部取扱のない店舗あり)、通販サイト、Amazonです。
つまり、メーカーが正式に「ここで売ります」と言っているのは、スーパーと通販の2本立て。まずはこの2つを押さえるところから始めましょう。
【早見表】どこで買える?
| 買える場所 | 取り扱い | ひとこと |
|---|---|---|
| 全国の主要スーパー | ◎ | 公式が示す販売先。一部取扱のない店舗もあります |
| 通販サイト・Amazon | ◎ | 公式が販売チャネルとして明記しています |
| セブン-イレブン | ○ | 公式サイトに商品ページがあります(販売地域は全国) |
| ローソン・ファミリーマート | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
| カルディ・成城石井 | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
| ドン・キホーテ | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
| スターバックスの店舗 | ✕ | 公式な取り扱い情報なし |
公式が示している売り場は「スーパー」です
コーヒークラフトは、スターバックス・コーポレーションとネスレ日本の共同商品です。スターバックスのカフェで出しているドリンクではなく、おうちで楽しむための市販品という位置づけになります。
だから売り場は、カフェではなくスーパーの飲料コーナー。コーヒーの棚、あるいは季節ものが並ぶエンド(棚の端の平台)のあたりに置かれることが多い商品です。
ここで気をつけたいのが、ネスレ日本の案内にある「一部取扱のない店舗あり」という一文。全国のスーパーすべてに置いてあるわけではないと、メーカー自身が最初から断っているわけです。
近所の1軒になかったからといって「もう売っていない」と結論を出すのは早い、ということですね。
セブン-イレブンには公式の商品ページがあります
コンビニについては、確認できた事実がひとつあります。
セブン-イレブン公式サイトに、「スターバックス コーヒークラフト無糖 260」の商品ページが掲載されています。 そこに書かれている情報は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | スターバックス コーヒークラフト無糖 260 |
| 価格 | 398円(税抜)/429.84円(税込) |
| 販売地域 | 全国 |
「販売地域:全国」と明記されているので、セブン-イレブンでの取り扱いは公式に確認できるということになります。
ただし、同じページには「掲載商品は店舗により取り扱いがない場合や、販売地域内でも未発売の場合がある」という趣旨の注記もついています。全国=すべての店舗にある、ではないので、そこは公式の言葉どおりに受け止めておきましょう。
ローソン・ファミマ・カルディについて
ローソン、ファミリーマート、カルディ、成城石井、ドン・キホーテについては、公式な取り扱い情報を確認できませんでした。
「ありそう」と思って探す気持ちはよくわかりますが、この記事では確認できていないことを「あるかもしれません」とは書きません。公式に確認できるのは、スーパー・通販・Amazon、そしてセブン-イレブン。ここまでです。
値段はいくら?
買う前に、値段と容量もしっかり確認しておきましょう。
希望小売価格は430円(税込)です
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 希望小売価格 | 430円(税込) |
| 容量 | 260ml |
| つくれる量 | 約8杯分 |
| 種類 | 無糖・キャラメルの2種 |
| 発売日 | 2026年3月1日(日) |
無糖もキャラメルも、価格は共通で430円(税込)です。
ここでぜひ計算していただきたいのが、1杯あたりの値段。430円を8杯で割ると、1杯あたり約54円です。
カフェでアイスコーヒーを頼めば数百円かかることを考えると、この差はかなり大きいと思います。「スタバの味をおうちで」というコンセプトが、価格の面でもきちんと成立しているわけです。
なお、セブン-イレブンでの価格は税抜398円/税込429.84円。希望小売価格とほぼ同じです。スーパーによってはもう少し安く売られていることもありますが、430円を基準に覚えておけば損はしません。
260mlという容量の意味
「260mlって少なくない?」と思われるかもしれませんが、これは濃縮タイプの商品です。そのまま飲むペットボトルコーヒーとは、まったく別の考え方でつくられています。
1杯に使う量は約30ml。だから260mlで約8杯分になります。冷蔵庫のドアポケットに収まる小さなボトルで、8杯分のコーヒー——この省スペースぶりも、実際に使ってみると効いてくる長所です。
▲ 同じスターバックスのコーヒー。豆から淹れたい日はこちらもどうぞ
作り方は?公式のレシピを紹介します

「濃縮って、どうやって飲むの?」という方のために、公式が示している作り方をお伝えします。
基本は「濃縮液30ml+水またはミルク150ml」
ネスレ日本が紹介しているレシピは、次のとおりです。
1. グラスに氷を入れる2. 水またはミルクを150ml注ぐ3. 濃縮液を30ml加える
これだけです。お湯を沸かす必要も、ドリップの道具も要りません。冷蔵庫から出して、注いで、混ぜるだけで1杯が完成します。
比率でいうと、濃縮液1に対して水やミルクが5。この「1:5」を覚えておけば、グラスの大きさが変わっても迷いません。
水で割ればアイスアメリカーノ、ミルクで割ればカフェラテ
割るものを変えるだけで、飲み物の性格が変わります。
- 水で割る……すっきりとしたアイスコーヒー(アイスアメリカーノ)に
- ミルクで割る……まろやかなアイスカフェラテに
同じ1本で2種類つくれるので、その日の気分で選べるのがうれしいところです。朝はミルクでしっかりめ、午後は水でさっぱり、という使い分けもできます。
濃さは自分で調整できます
公式も「好みの濃さに調整できる」と説明しています。ここが濃縮タイプの最大の利点です。
- 濃いのが好きな方……濃縮液を少し多めに
- 軽く飲みたい方……水やミルクを増やして薄めに
- たっぷり飲みたい方……大きめのグラスで比率を保ったまま増量
市販のペットボトルコーヒーは、濃さがあらかじめ決まっています。それに対して濃縮タイプは、毎回自分の好みに合わせられる。この自由度は、慣れると手放せなくなります。
アレンジも公式が推奨しています
公式は、ミルクやシロップを使ったアレンジができることも紹介しています。
たとえば、こんな組み合わせが考えられます。
| 割るもの | できあがり |
|---|---|
| 水+氷 | すっきりアイスコーヒー |
| 牛乳 | 定番のアイスカフェラテ |
| 豆乳・オーツミルク | 植物性ミルクのラテ |
| 炭酸水 | 見た目も楽しいコーヒーソーダ |
| バニラアイス | 簡単アフォガート |
とくにアイスにかける使い方は、道具も計量もいらないので試しやすいと思います。濃縮液だからこそ、少量でしっかり味が乗るんですね。
無糖とキャラメル、どっちを選ぶ?
2種類あると、最初の1本で迷いますよね。選び方を整理します。
無糖:アレンジの幅を取るなら
無糖は、甘みが加えられていないタイプです。
いちばんの強みはアレンジの自由度。水で割ればブラックのアイスコーヒー、ミルクで割ればカフェラテ、シロップを足せば好みの甘さに——と、あとから何にでも寄せられます。
普段ブラックを飲む方、甘さを自分でコントロールしたい方、料理やお菓子づくりにも使いたい方は、無糖を選んでおけば間違いありません。
なお、セブン-イレブンの公式商品ページに掲載が確認できたのは無糖のほうでした。
キャラメル:割るだけで完成させたいなら
キャラメルは、キャラメルの風味がついているタイプです。
こちらの強みは手間の少なさ。ミルクで割るだけで、キャラメル系のラテがそのまま完成します。シロップを買い足す必要も、甘さを調整する手間もありません。
甘いコーヒーが好きな方、カフェのフラペチーノ系の味が好きな方、朝の忙しい時間に迷わず1杯つくりたい方には、キャラメルのほうが向いています。
迷ったら、飲み方から逆算する
まとめると、選び方はこうなります。
| こんな方 | おすすめ |
|---|---|
| 普段ブラックを飲む | 無糖 |
| 甘さを自分で決めたい | 無糖 |
| 料理・お菓子にも使いたい | 無糖 |
| ミルクで割るだけにしたい | キャラメル |
| 甘いラテが好き | キャラメル |
どちらも430円(税込)なので、気になったら両方買って飲み比べるのもいい選択だと思います。
▲ 「割って飲む」タイプのカフェオレベース。使い方の考え方は同じです
スーパーで見つからないときの探し方

「近所のスーパーになかった」というときの手順を整理します。
手順① コーヒーの棚をすみずみまで見る
まずは基本から。インスタントコーヒーやリキッドコーヒーが並ぶ棚が第一候補です。
260mlという小さめのボトルなので、大きなペットボトルコーヒーの陰に隠れていることがあります。棚の下段や、目線より低い位置も見落とさないようにしてください。
手順② 冷蔵ケースも確認する
濃縮タイプの飲料は、常温の棚に置かれることも、チルド(冷蔵)ケースに置かれることもあります。
常温の棚になければ、乳製品やチルド飲料のケースものぞいてみてください。お店の判断で置き場所が変わるので、ここは実際に見てみるしかありません。
手順③ 店員さんに商品名で聞く
「スターバックスのコーヒークラフトという濃縮コーヒーはありますか」と、商品名で聞くのがいちばん早道です。
「スタバの商品」だけだと、チルドカップやペットボトルコーヒーの棚に案内されてしまうかもしれません。「濃縮タイプ」「260ml」というキーワードを添えると、話が通じやすくなります。
手順④ 別のスーパーを見る
ネスレ日本が「一部取扱のない店舗あり」と明記しているとおり、置いていないスーパーは実際にあります。
1軒で見つからなくても、それはそのお店が扱っていないだけかもしれません。行動範囲に複数のスーパーがあるなら、系列の違う店をのぞいてみてください。
手順⑤ セブン-イレブンを見る
セブン-イレブン公式サイトに商品ページがあり、販売地域は全国と記載されています。スーパーで空振りしたときの選択肢として、覚えておくと便利です。
ただし公式も「店舗により取り扱いがない場合がある」と断っているので、必ずあるとは限らない点はご承知おきください。
手順⑥ 通販を使う
それでも見つからなければ、通販です。公式のプレスリリースが通販サイト・Amazonを販売チャネルとして明記しているので、正規のルートとして安心して使えます。
まとめ買いをしたい方、近所に扱っている店がない方は、最初から通販を選ぶのも合理的だと思います。
どんなコーヒーなの?
味の中身についても、公式情報から確認しておきます。
100%アラビカ豆を使っています
公式が明記しているのは、100%アラビカ豆を使用した濃縮コーヒー飲料だという点です。
アラビカ種は、コーヒーの二大品種のうち、香りや酸味の豊かさで知られるほうの品種です。スペシャルティコーヒーの世界で主役になっているのもアラビカ種になります。
「濃縮=味が大味なのでは」と身構える方もいると思いますが、豆の選び方の部分はきちんとスターバックスの流儀が通っている、ということですね。
「カフェ品質をおうちで」がコンセプトです
公式は、この商品をスターバックスのコーヒーへのこだわりとクラフトマンシップをもとにつくられたカフェ品質の濃縮コーヒー飲料と説明しています。
商品名の「クラフト」も、ここから来ています。つくり手の技を家庭に持ち込むという発想が、名前にそのまま表れているわけです。
日本では初登場のカテゴリーです
もうひとつ押さえておきたいのが、スターバックスの濃縮飲料が日本に登場したのはこれが初めてだということ。
これまでスターバックスの市販品といえば、チルドカップやペットボトル、インスタントコーヒーが中心でした。そこに「濃縮して自分で割る」という新しい選択肢が加わったのが2026年3月というわけです。
見慣れないカテゴリーなので、売り場でどこに置くか、お店ごとに判断が分かれているのも、見つけにくさの一因かもしれません。
1杯54円という数字を、もう少し掘り下げます

「1杯あたり約54円」という数字は、この商品を考えるうえでいちばん大事な数字です。もう少しだけ具体的に見てみます。
毎日1杯飲む人の1か月
仮に、毎日1杯つくるとします。1本で約8杯分なので、1か月(30日)ならおよそ4本弱。金額にすると、430円×4本で1,720円ほどです。
もちろん、ミルクで割るなら牛乳代が別途かかりますし、氷を買う方もいるでしょう。それでも、1か月2,000円台でアイスコーヒーが毎日飲める計算になります。カフェで1杯だけ頼んでも数百円かかることを思うと、この差は無視できません。
「節約のためにコーヒーを我慢する」のではなく、飲み方を変えることで我慢しなくてよくなる。濃縮タイプの本当の価値は、たぶんここにあります。
「濃さ」を調整できるから無駄が出にくい
もうひとつ、地味ですが効いてくるのが無駄の少なさです。
たとえばドリップでコーヒーを淹れると、その日の気分より多く淹れてしまって、残りを流しに捨てる——ということが起こりがちです。ペットボトルコーヒーも、開けたら早めに飲み切る必要があります。
濃縮タイプなら、必要な分だけを、必要な濃さでつくれます。「今日は軽く1杯だけ」も「しっかり濃いのを大きなグラスで」も、同じ1本から自由に選べる。これは使ってみると想像以上に気楽です。
家に来客があったときにも
来客に出す飲み物としても使いやすい商品です。氷とグラス、それに牛乳か水があれば、その場で数杯を同じ味でつくれます。
コーヒーメーカーを出してきて、豆を挽いて、というプロセスがいらないので、話しながら手を動かせるのもいいところ。急な来客に強いというのは、常備品としての大きな長所だと思います。
買い置きしやすいサイズ感
260mlという容量は、まとめ買いにも向いています。大きなペットボトルを何本も冷蔵庫に立てる必要がないので、買い置きしても場所を取りません。
通販でまとめて買っておいて、冷蔵庫のドアポケットに1本、ストックは常温の棚に——という運用がしやすいサイズです。近所に扱っている店が少ない方ほど、この買い方が現実的だと思います。
こんな方にぴったりです
ここまでの情報を、「自分に合うかどうか」で整理します。
ぴったりなのは、こんな方です。
- アイスコーヒーを毎日飲む方……1杯あたり約54円。続けるほど差が出ます
- 濃さを自分で決めたい方……濃縮タイプならではの自由度があります
- 冷蔵庫のスペースが限られている方……260mlのボトルで約8杯分です
- カフェラテもアイスコーヒーも飲みたい方……割るものを変えるだけで両方つくれます
- 朝に時間をかけたくない方……注いで混ぜるだけ。お湯も道具も不要です
いっぽうで、こんな方は少し立ち止まってください。
- ホットで飲みたい方……公式が紹介しているのは氷を入れた冷たいレシピです
- そのまま飲みたい方……濃縮タイプなので、割って飲む前提の商品です
- 甘さが要らない方でキャラメルを検討中の方……その場合は無糖を選んでください
「割る」というひと手間さえ受け入れられるなら、価格でも自由度でも得をする商品だと思います。
よくある質問
Q. どこで売っていますか?
A. ネスレ日本の発表によると、全国の主要スーパーマーケット(一部取扱のない店舗あり)、通販サイト、Amazonです。セブン-イレブン公式サイトにも商品ページがあります。
Q. コンビニで買えますか?
A. セブン-イレブン公式サイトに「スターバックス コーヒークラフト無糖 260」の商品ページがあり、販売地域は全国と記載されています。ローソン・ファミリーマートについては公式な取り扱い情報を確認できていません。
Q. カルディやドン・キホーテにはありますか?
A. カルディ・成城石井・ドン・キホーテについて、公式な取り扱い情報は確認できていません。
Q. 値段はいくらですか?
A. 希望小売価格は430円(税込)です。セブン-イレブンでは税抜398円/税込429.84円と表示されています。
Q. 何杯分つくれますか?
A. 260mlで約8杯分です。1杯あたり約54円の計算になります。
Q. 作り方を教えてください。
A. グラスに氷を入れ、水またはミルク150mlに対して濃縮液30mlを加えます。比率は1:5です。
Q. そのまま飲めますか?
A. 濃縮タイプなので、水やミルクで割って飲む商品です。公式のレシピも希釈する前提で紹介されています。
Q. 無糖とキャラメル、どちらがおすすめですか?
A. 甘さを自分で決めたい方・アレンジしたい方は無糖、ミルクで割るだけで完成させたい方はキャラメルが向いています。
Q. ホットでも飲めますか?
A. 公式が紹介しているのは氷を入れた冷たいレシピです。ホットでの飲み方については公式の案内を確認できていません。
Q. 使っている豆は何ですか?
A. 100%アラビカ豆を使用した濃縮コーヒー飲料だと公式が説明しています。
Q. 開封後はどのくらいで飲み切ればいいですか?
A. 開封後の保存期間について公式の数値の記載は確認できていません。商品ラベルの表示をご確認ください。
Q. スターバックスの店舗で買えますか?
A. スターバックスの店舗での販売について、公式な情報は確認できていません。ネスレ日本が示している販売チャネルはスーパー・通販・Amazonです。
Q. いつ発売されましたか?
A. 2026年3月1日(日)です。スターバックスの濃縮飲料としては日本初の登場でした。
まとめ
スターバックス コーヒークラフトについて、公式情報からわかっていることをまとめます。
- 公式が示す販売先は「全国の主要スーパーマーケット、通販サイト、Amazon」です
- ネスレ日本は「一部取扱のない店舗あり」とあらかじめ案内しています
- セブン-イレブン公式サイトに商品ページがあり、販売地域は全国と記載されています
- 希望小売価格は430円(税込)、容量は260mlで約8杯分(1杯あたり約54円)
- 作り方は、氷を入れたグラスに水またはミルク150ml+濃縮液30ml。比率は1:5です
- 無糖とキャラメルの2種。アレンジ重視なら無糖、手軽さ重視ならキャラメル
- 100%アラビカ豆を使ったカフェ品質の濃縮コーヒー飲料です
- ローソン・ファミマ・カルディ・ドンキについては公式な取り扱い情報がありません
- 発売日は2026年3月1日(日)。スターバックスの濃縮飲料としては日本初登場です
まずはスーパーのコーヒー売り場、次にセブン-イレブン、それでもだめなら通販。この順番で探せば、無駄足はぐっと減るはずです。
▲ 無糖のアイスコーヒーリキッド。まとめ買いしやすいタイプです
この記事の情報について
- スターバックス コーヒー ジャパン 公式プレスリリース(商品名・種類・発売日・共同商品であること)
- ネスレ日本 プレスリリース(容量・杯数・希望小売価格・販売チャネル・作り方・アラビカ豆)
- ネスレ日本 公式サイト 製品ページ(スターバックス® コーヒー クラフト)
- セブン-イレブン 公式サイト 商品ページ(価格・販売地域・取り扱いに関する注記)
※価格・販売状況は2026年8月20日時点で確認した情報です。

