万博のハンドソープはどこで売ってる?商品名と公式の買い方

生活

※本記事にはプロモーションが含まれています。

「万博のトイレで使ったハンドソープが良すぎた」「あれ、どこで買えるの? 商品名すらわからない」

2025年の大阪・関西万博。会場のトイレに設置されていたハンドソープが話題になりました。「高級ホテルのものより上質」——そんな声まで出たほどです。

先に結論をお伝えします。あのハンドソープはモアコスメティックス株式会社の「Badens(バーデンス)」ブランドの製品で、公式オンラインショップで購入できます。

この記事では、モアコスメティックスの公式サイトと公式オンラインショップを実際に確認して、次のことを整理しました。

  • 正確な商品名(ここが最大のつまずきポイントです)
  • 価格と容量(1,980円と2,750円の2サイズ)
  • お酢系洗浄剤という特徴
  • 買える場所と送料
  • 同じブランドの他の商品

「商品名がわからなくて探せない」——その状態から抜け出せるよう、順番にお伝えします。

商品名は「ボディシャンプーB」です

商品名は「ボディシャンプーB」です

まず、いちばん大事なことから。

多くの方が「万博のハンドソープ」と呼んでいる商品ですが、正式な商品名は「Ba ボディシャンプーB」です。ブランド名はBadens(バーデンス)。

「ハンドソープ」で探しても出てこない理由

ここが最大のつまずきポイントです。

商品名に「ハンドソープ」という言葉が入っていません。「ボディシャンプー」という名前なんです。

だから、通販サイトで「ハンドソープ」と検索しても見つかりません。探し方が悪かったわけではなく、名前が違った——というのが真相です。

ハンドソープとしても使えます

「ボディシャンプーなのにハンドソープ?」と思いますよね。

公式のハンドソープ特設ページには、ハンドソープとしてもボディソープとしても使用可能と明記されています。つまり、1本で両方に使える商品なんです。

万博の会場では、この商品がハンドソープとして設置されていた——という関係になります。

【早見表】どこで買える?

買える場所取り扱いひとこと
モアコスメティックス公式オンラインショップ◎メーカー直営。ここが確実です
Badens取扱いの美容室○もともとサロン向けのブランドです
ドラッグストア✕公式な取り扱い情報なし
スーパー・コンビニ✕公式な取り扱い情報なし
楽天・Amazon△公式の案内は確認できません
フリマアプリ✕中身の状態がわかりません

一般販売が始まったのは2025年8月から

もうひとつ、知っておきたい経緯があります。

公式オンラインショップのお知らせには、「2025年8月1日より一般販売を開始いたしました」と記載されています。しかも、タイトルには【数量限定】と明記されていました。

つまり、万博で話題になったあとに、一般向けの販売が始まったという流れです。「以前は買えなかった」と感じていた方の記憶は、間違っていません。

同じお知らせには、大阪・関西万博会場のトイレに設置され「高級ホテルのものより上質」と評価されたこと、そして「手肌をいたわりながら、日々の手洗いを心地よい時間に変えてくれる特別な一本」という説明も掲載されています。

価格と容量

価格と容量

公式オンラインショップに掲載されている内容を整理します。

2つのサイズがあります

商品容量価格(税込)
Ba ボディシャンプーB400ml1,980円
Ba ボディシャンプーB500ml2,750円

100mlあたりで計算すると、400mlが495円、500mlが550円。400mlのほうが割安という計算になります。

「まず試したい」という方は、400mlから始めるのが無理のない選び方だと思います。

レビュー評価も公開されています

公式オンラインショップには、評価も表示されていました(確認時点)。

商品評価レビュー数
500ml4.79/5.014件
400ml5.0/5.04件

※数値は変動します。2026年8月24日時点で確認した情報です。

レビュー数はまだ多くありませんが、評価は高い水準にあります。一般販売が2025年8月からということを考えると、これから増えていくのだと思います。

送料と配送

公式オンラインショップの案内はこうです。

  • 13,200円(税込)以上のご購入で送料無料
  • 配送はヤマト運輸
  • 平日であれば最短で注文翌日の出荷

13,200円というのは、なかなかの金額です。ボディシャンプーB 400mlなら6本以上という計算になります。

1本だけ買うなら送料はかかる、と最初から考えておいたほうがよさそうです。そのぶん、まとめ買いやシリーズ買いのときにはメリットが大きい設定ですね。

▲ こちらはBadensの商品ではありません。低刺激タイプのボディソープを探している方向けの関連商品です

どんな洗浄剤なのか

「高級ホテルより上質」と言われた理由を、公式情報から探ってみます。

お酢系の洗浄剤を使っています

公式オンラインショップの商品説明には、こう書かれています。

> 「お酢系洗浄剤(ラウレス-3酢酸アミノ酸)を贅沢に使用した、手指だけでな…」

ラウレス-3酢酸アミノ酸——聞き慣れない成分名ですが、これが「お酢系洗浄剤」と呼ばれているものです。

低刺激特許を取得した洗浄成分

公式のハンドソープ特設ページには、さらに詳しい説明があります。

  • 低刺激特許取得の洗浄成分を採用
  • 「お酢の力でしっかり汚れやウイルスを落としつつ、敏感肌の方にもやさしい低刺激タイプ」
  • ハンドソープとしてもボディソープとしても使用可能
  • グレープフルーツの香り

「特許取得」という言葉が入っているのが特徴的です。洗浄力と低刺激の両立を狙った処方、ということですね。

なお、これらはメーカーの公式表記です。実際の使用感には個人差があります。肌に異常が出た場合は使用を中止し、皮膚科医にご相談ください。

香りはグレープフルーツ

これも大事なポイントです。グレープフルーツの香りと公式に記載されています。

ハンドソープは1日に何度も使うものです。香りが合わないと、地味にストレスになります。

グレープフルーツ系は、柑橘のなかでも爽やかで、甘さが少ない香り。男女や年齢を問わず使いやすい方向性だと思います。家族で共有するハンドソープとしては、選びやすい香りですね。

「なぜ良く感じたのか」を考える

万博の会場で使った方が「良い」と感じた理由を、公式情報から推測してみます。

公共のトイレに置かれるハンドソープは、たいていコスト重視です。泡立ちも香りも、良くも悪くも「普通」であることが多い。

そこに、低刺激特許を取得した洗浄成分の商品が置かれていたわけです。期待値とのギャップが、印象を強くした——という面はありそうです。

もちろん、商品そのものの品質があってこその評価ですが。

そしてもうひとつ。万博の会場では、1日に何度も手を洗います。食事の前、アトラクションの後、パビリオンの入退場——1人が同じハンドソープを何度も使う環境でした。

低刺激の洗浄剤かどうかは、1回では差が出ません。何度も繰り返し使ったときに、手のつっぱり感の違いとして表れます。会期中に何日も通った方ほど、その差を実感しやすかったのではないでしょうか。使用回数の多い環境こそ、この商品の性格が出やすいとも言えます。

買い方の手順

買い方の手順

実際にどう買えばいいか、順を追って説明します。

ステップ1:商品名を「ボディシャンプーB」に切り替える

まずここです。「万博 ハンドソープ」で探し続けても、正規の販売ページにはたどり着きにくいと思います。

「Badens ボディシャンプーB」——この名前で探してください。

ステップ2:公式オンラインショップへ

モアコスメティックスの公式オンラインショップ(shop.morecosmetics.co.jp)に、「ボディシャンプーB」のカテゴリページがあります。

公式のハンドソープ特設ページからも、このカテゴリへのリンクが案内されています。メーカーが公式に示している購入先、ということですね。

ステップ3:容量を選ぶ

400ml(1,980円)か500ml(2,750円)か。

繰り返しになりますが、100mlあたりの単価は400mlのほうが安いです。「たっぷり使いたい」以外の理由がなければ、400mlから試すのが合理的だと思います。

ステップ4:送料を確認する

13,200円(税込)以上で送料無料です。1本だけなら送料がかかります。

「せっかくなら」と他の商品も一緒に買うか、送料を払って1本だけ試すか。ここは目的次第ですね。

美容室という選択肢も

Badensは、もともと美容室で扱われているブランドです。公式オンラインショップにはシャンプー・トリートメントが並んでおり、そちらが本来の主力商品と考えられます。

行きつけの美容室がBadensを扱っていれば、そこで相談できるかもしれません。取り扱いがあるかどうかは、直接聞いてみてください。髪の相談のついでに聞けるので、手間もかかりません。

同じブランドの他の商品

公式オンラインショップには、Badensブランドの商品が多数掲載されています。「ハンドソープが良かった」という方は、こちらも気になるかもしれません。

ヘアケアが主力です

商品容量価格(税込)
スキャルプシャンプー(詰替)500ml3,520円
スキャルプトリートメント(詰替)500g3,960円
アロマシャンプー(ウッディ/グレープフルーツ/ムスク)500ml各3,520円
アロマトリートメント(ウッディ)500g3,960円
シャンプー用ディスペンサー—880円
トリートメント用ディスペンサー—880円

注目すべきは、詰替が中心のラインナップという点です。ディスペンサーを別売りにして、中身は詰め替えで回すという設計になっています。

環境面でもコスト面でも、理にかなった仕組みですね。

そして、アロマシャンプーにグレープフルーツの香りがあるのも見逃せません。ハンドソープ(ボディシャンプーB)と香りをそろえられるということです。

ボディケアもあります

商品容量価格(税込)
Badens ボディローション300ml2,750円
ハンドクリーム(トロピカル)30g1,650円
ハンドクリーム(フレッシュエアー)30g1,650円
ハンドクリーム(ムスク)30g1,650円

ハンドクリームが3種類あるのが面白いところです。ハンドソープ(ボディシャンプーB)と合わせれば、手のケアを同じブランドで完結できます。

香りはトロピカル・フレッシュエアー・ムスクの3種類。好みで選べるのはうれしいですね。

送料無料を狙うなら

前述のとおり、13,200円(税込)以上で送料無料です。

  • ボディシャンプーB 500ml(2,750円)
  • スキャルプシャンプー詰替(3,520円)
  • スキャルプトリートメント詰替(3,960円)
  • ハンドクリーム(1,650円)

これで11,880円。もう1つ足せば送料無料圏内です。まとめて試したい方には、むしろ好都合な設定かもしれません。

家族で使うものをまとめて買う、あるいは詰め替えを2つ買っておく——そういう買い方なら、送料を気にせずに済みます。逆に「まず1本だけ試したい」という方は、送料込みでいくらになるかを確認してから注文するのが安心です。

▲ こちらはBadensの商品ではありません。低刺激タイプのハンドソープを探している方向けの関連商品です

買うときに気をつけたいこと

買うときに気をつけたいこと

最後に、注意点を整理します。

① 「数量限定」という表記があります

公式のお知らせには、【数量限定】と明記されていました。

具体的な数量や販売期間は記載されていないため断定はできませんが、いつでも買える保証はないという前提で考えたほうがよさそうです。

気になっている方は、早めに公式ショップを確認するのがおすすめです。

② ドラッグストアでの取り扱いは確認できません

「近所で買えないか」と考えたくなりますが、ドラッグストア・スーパー・コンビニでの取り扱いを示す公式情報は確認できませんでした。

公式が案内している購入先は、オンラインショップです。

③ フリマアプリは避けたい

洗浄料は、中身の状態が外から判断できない商品です。

使いかけ、詰め替え済み、保管状態が悪い——いずれも見分けがつきません。メーカー直営の窓口がある以上、あえてフリマを選ぶ理由は少ないと思います。

④ 肌に合うかは使ってみないとわかりません

「低刺激」と公式に説明されていますが、肌の反応は人それぞれです。

敏感肌の方は、まず少量で試すことをおすすめします。肌に異常が出た場合は、すぐに使用を中止して皮膚科医にご相談ください。

⑤ 家族で使うなら香りを確認

グレープフルーツの香りは万人向けですが、柑橘系が苦手な方もいます。

家族全員で使うハンドソープなら、買う前に一言確認しておくと平和です。1日に何度も使うものですからね。

▲ こちらもBadensの商品ではありません。詰め替えでコストを抑えたい方向けの関連商品です

「ボディシャンプー」を1本で使い回すという発想

この商品のいちばん面白いところは、ハンドソープとボディソープを1本で兼ねているという点です。ここを掘り下げてみます。

洗面所とお風呂で共通にできる

ふつうの家庭には、洗面所にハンドソープ、お風呂にボディソープが別々に置いてあります。別の商品を2種類、常にストックしている状態ですね。

これを1本にまとめられると、いくつかいいことがあります。

  • 買うものが減る(在庫管理がラク)
  • まとめ買いで単価が下がりやすい
  • 香りが統一される
  • 旅行や帰省のときに1本で済む

とくに最後の点は地味に便利です。詰め替えボトルに移せば、手洗いも体洗いもこれ1本で済みます。

泡で出したいときは

ハンドソープとして使う場合、泡で出てくるほうが使いやすいと感じる方も多いと思います。

この商品は液体タイプなので、そのままでは泡になりません。ただし、市販の泡ポンプボトルに水で薄めて入れれば、泡タイプとして使うこともできます。

ここは注意点もあって、薄める倍率によっては洗浄力が落ちますし、水で薄めた分は傷みやすくもなります。試す場合は、少量ずつ作って早めに使い切るのが安全です。

なお、公式に希釈の推奨が示されているわけではありません。あくまで一般的な使い方の話として受け取ってください。

家族で共有しやすい香り

グレープフルーツの香りは、男女や年齢を選びにくい方向性です。

「お父さんの使うボディソープと、子どもの手洗い石けんが同じ」——これが成立するのは、香りに強いクセがないからこそ。家族全員で共有する前提の商品として、よく考えられていると思います。

使う量で寿命が変わります

400mlや500mlという容量は、ボディソープとしては決して多くありません。

ハンドソープとして1日に何度も使い、さらに体も洗う——となると、思ったより早くなくなる可能性があります。

使い方を決めておくと、無駄がありません。

  • 手洗い専用にする … 長持ちします
  • 体洗い専用にする … こちらも長持ちします
  • 両方に使う … 減りは速いですが、置くものは1本で済みます

どれが正解ということはなく、自分の家の使い方に合わせて選ぶのがいちばんです。

よくある質問

Q. 万博のハンドソープの商品名は?

A. Badens(バーデンス)の「Ba ボディシャンプーB」です。商品名に「ハンドソープ」という言葉は入っていません。

Q. どこで買えますか?

A. モアコスメティックス公式オンラインショップで購入できます。公式のハンドソープ特設ページからも、この購入先が案内されています。

Q. 値段はいくらですか?

A. 400mlが1,980円(税込)、500mlが2,750円(税込)です。

Q. どちらのサイズがお得ですか?

A. 100mlあたりでは400mlのほうが割安です(400ml=495円/500ml=550円)。

Q. ドラッグストアで買えますか?

A. ドラッグストア・スーパー・コンビニでの取り扱いを示す公式情報は確認できません。

Q. ハンドソープなのにボディシャンプー?

A. 公式に「ハンドソープとしてもボディソープとしても使用可能」と記載されています。1本で両方に使える商品です。

Q. どんな洗浄剤ですか?

A. お酢系洗浄剤(ラウレス-3酢酸アミノ酸)を使用していると公式に記載されています。低刺激特許取得の洗浄成分とも説明されています。

Q. 香りは?

A. グレープフルーツの香りです。

Q. 敏感肌でも使えますか?

A. 公式は「敏感肌の方にもやさしい低刺激タイプ」と説明していますが、肌の反応には個人差があります。まずは少量で試し、異常が出た場合は使用を中止してください。

Q. 送料はかかりますか?

A. 13,200円(税込)以上で送料無料です。それ未満は送料がかかります。

Q. いつ届きますか?

A. 公式の案内では、配送はヤマト運輸で、平日であれば最短で注文翌日の出荷とされています。

Q. いつから一般販売されていますか?

A. 公式のお知らせに「2025年8月1日より一般販売を開始いたしました」と記載されています。

Q. 数量限定ですか?

A. 公式のお知らせのタイトルに【数量限定】と明記されています。具体的な数量・期間の記載は確認できませんでした。

Q. 同じブランドの他の商品は?

A. スキャルプシャンプー(詰替500ml・3,520円)、スキャルプトリートメント(詰替500g・3,960円)、アロマシャンプー各種(3,520円)、ボディローション300ml(2,750円)、ハンドクリーム30g(各1,650円)などがあります。

Q. 美容室でも買えますか?

A. Badensはもともと美容室で扱われているブランドです。行きつけのサロンに取り扱いがあるか、直接お尋ねください。

まとめ

万博のハンドソープについて、公式サイトで確認できたことを整理します。

  • 正式な商品名はBadens(バーデンス)「Ba ボディシャンプーB」
  • 商品名に「ハンドソープ」は入っていません。これが見つからない最大の理由です
  • 公式に「ハンドソープとしてもボディソープとしても使用可能」と記載されています
  • 価格は400ml 1,980円/500ml 2,750円(いずれも税込)
  • 100mlあたりでは400mlのほうが割安です
  • 買えるのはモアコスメティックス公式オンラインショップ。ドラッグストア等の公式な取り扱い情報はありません
  • 洗浄剤はお酢系(ラウレス-3酢酸アミノ酸)。低刺激特許取得の洗浄成分と公式が説明しています
  • 香りはグレープフルーツ
  • 送料は13,200円(税込)以上で無料。配送はヤマト運輸で平日最短翌日出荷
  • 2025年8月1日より一般販売開始。お知らせには【数量限定】の表記があります

「万博 ハンドソープ」では見つかりません。「Badens ボディシャンプーB」——この名前さえ覚えておけば、あとは公式オンラインショップで完結します。

▲ こちらもBadensの商品ではありません。本家はメーカー公式オンラインショップでどうぞ

この記事の情報について

  • モアコスメティックス 公式オンラインショップ「ボディシャンプーB」カテゴリ(商品名・容量・価格・商品説明・レビュー評価)
  • モアコスメティックス 公式「Badens ハンドソープ」特設ページ(低刺激特許取得の洗浄成分・お酢の力・ハンドソープ/ボディソープ兼用・香り・購入先の案内)
  • モアコスメティックス 公式オンラインショップ お知らせ(2025年8月1日の一般販売開始・数量限定・万博での評価)
  • モアコスメティックス 公式オンラインショップ(送料・配送会社・出荷の目安・運営会社)
  • モアコスメティックス 公式オンラインショップ Badensカテゴリ/全商品一覧(シャンプー・トリートメント・ボディローション・ハンドクリームの価格)

※価格・在庫・掲載状況は2026年8月24日時点で確認した情報です。商品説明はメーカーの公式表記によるもので、使用感には個人差があります。肌に異常が出た場合は使用を中止し、皮膚科医にご相談ください。

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